フォー・オール・マンカインド シーズン4の7の情報・感想・評価

エピソード07
一線を越える
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あらすじ
火星のあるグループが思い切った手段に出る。マーゴは新たな任務に取り組む。
コメント5件
sames

sames

このコメントはネタバレを含みます

話が停滞気味で盛り上がらない。 火星でスト、デヴが金で釣って収まる。まあ労働者は金欲しくて火星にいるので約束以上に貰えるならストやる意味はない。信念とかねえだろ普通。エドを打ちのめす。 そしてデヴは信念のあるやつと小惑星を盗もうと計画。へぇー。 スパイのマーゴはソ連の代表としてヒューストンへ凱旋。文字通りどのツラ下げて。アレイダは当然むかつく。 微妙な展開の中老害ヒール役のエドとマーゴのムカつきテンションで持ってる感じ、ビミョウー
今のところエドが老害描写でかわいそう…ここからどうなるか!
カレス

カレス

ロバート・ハインラインの「月は無慈悲な夜の女王」を思い起こす展開かも。 「ハロー、マン」と知的コンピュータが主人公に話しかけ物語が始まる「月は無慈悲な夜の女王」、ハインラインの代表作だと思う。月に人が住む時代、月の人々は地球に搾取されている。主人公と「教授」とマイクロフトと名付けられた知的コンピュータが月に革命を起こす(マイクロフトはシャーロック・ホームズの弟の名前)。 「夏への扉」「宇宙の戦士」などより長くて読むのがたいへんなので、もう一度読むのはめんどくさいから映画にならないかな、長いからドラマでもいいや。 1年ぶりのApple+、中断していた「フォー・オール・マンカインド」再開、2回目の6話から見だしたが、やっぱり面白い。
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N

N

昔を思うとエドとダニエルが対立してるのかなり悲しい。
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tai

tai

バルメザンチーズ 横取り
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