特捜最前線の122の情報・感想・評価

エピソード122
第122話
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mack2.0

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城南署の派出所警官・三浦一郎巡査は、ブサメンで冴えない男。近所に住むOL井口京子と親しくなりたいなと思いつつ何もできないでいる。ある夜、帰宅途中の三浦は、京子のアパートの下を通り、彼女の部屋の洗濯物から落下したブラジャーを拾ってしまう。それをポケットに入れちゃおうかどうするか悩んでいたところ京子の部屋から悲鳴が… 122話は、津上の同期であるダメ警官の話。三浦を庇って部屋に隠してしまった津上の受難。記者会見での津上のスピーチにちょっと泣けてきた。若い男の孤独と性衝動にきちんと向き合う良エピソード。津上を見守る橘さんもナイスアシスト、そして自発的に囮になるカンコの無言の芝居も良かったな…
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