泥の沼 シーズン1のドラマ情報・感想・評価・動画配信

『泥の沼 シーズン1』に投稿された感想・評価

kmsky22

kmsky22の感想・評価

3.5
0
シーズン2を先に見た。1からつながる内容もあったが、それぞれ独立して見ても大丈夫だった。
simonslv

simonslvの感想・評価

4.2
0
ポーランドの田舎の町の事件を追うジャーナリストのサスペンス。 ポーランドの田舎の風景・雰囲気などが良かった。
FukiIkeda

FukiIkedaの感想・評価

4.2
0
中東欧のこのダークで冷たい淡々した脚本。
好きです。
まさに泥の沼ってる。
この時代のポーランドには決して行きたくはないけどな。
りほ

りほの感想・評価

3.0
0
ポーランドのドラマはなぜことごとく陰鬱なのか、少し垣間見れた
shoutofbota

shoutofbotaの感想・評価

3.8
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ポーランドに行ってみたい!
とは思わないドラマ。
続きが楽しみだ。
ShinMakita

ShinMakitaの感想・評価

1.7
0
1980年代初頭のポーランド。田舎町の地元紙「クーリエ」の記者ウィテク・ヴァニッツは、新米のピョートル・ザジツキとともにある事件の担当になる。それは、森の中で社会主義党青年組合議長グロフォヴィヤクが娼婦リトカと共に殺された事件。発生翌日にはリトカの同棲相手ウォズニヤクが逮捕され、自供もしておりスピード解決している。退職を控えたウィテクは乗り気じゃなかったが、ザジツキはリトカの仕事仲間などを丹念に取材。ついに娼婦仲間ナディアから、ウォズニヤクのアリバイを聞き出した。しかし後日、ナディアは姿を消してしまった。さらにウィテクの周りをキナ臭い連中がうろつき始め、「取材をやめろ」と圧力をかけてくる。ウィテクはザジツキに手を引くよう忠告しつつ、独りで別の事件を追い始めた。それは、政治犯ドレヴィッツの娘ユスティナとその同級生男子カロルの飛び降り自殺。自殺は偽装で、政治的トラブルに巻き込まれ2人が「消された」のかもと疑うウィテクだったが……


「泥の沼」。

ポーランドのドラマシリーズ。地味で乾いた話なんですが、味のあるドラマ。戒厳令下の社会主義国だった当時、体制の闇に呑まれていく2人の記者を描きます。終わりまで重苦しく、雰囲気重視の作品ですが、ポーランドの歴史を垣間見たければ、オススメ。
kdyk2020

kdyk2020の感想・評価

3.2
0
地味な脚本。
眠たくなる系(褒め言葉)。
80年代の設定なので、その時代の歴史やポーランドの置かれている情勢などがわかってないといまいちピンとこないセリフや関係性が多かったような気がする。
なんか色々と沸きらない感じも北欧ノワールっぽい。
nico

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3.3
0
この暗い感じ!北欧って感じですよね〜
ウブな主人公にイライラします(笑)
それがまたいいんだけどね(笑)
Kenji

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4.0
0
あんまり万人受けはしないのかなって作品だったけど個人的には設定も雰囲気も好きだった。
主人公が意外とクズ。笑

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