花郎(ファラン)の23の情報・感想・評価

エピソード23
第23話
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Garararara

Garararara

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人気者フィギョン、喚きが増える只召(チソ)太后 巷の流行歌、鼻血、玉座、「私は王を交代させるつもりです」、「この俺が王の器に見えますか?」、“以夷制夷(いいせいい)”、「名分がなければ名分で倒せばよい」、独り言、「自力で王になりましたね」、婚礼話、「私も嫌でたまりめせん」、「私はソヌ(無名(ムミョン))欲しいのです」、「お前が望むのはそのような王か?」、「俺が望む王は守るべき民と守るべき人を守れる者です」、「その人たちを守れるなら、なろうと思います、王に」、フィギョンとパク・ヨンシル、死後帝王切開、運命、あの女、やるかやられるか、「私の力があれば守れる、たとえいかなることがあっても!」、「ひと言言い返せばよかった」、ソヌ(無名(ムミョン))が聖骨(ソンゴル)と知るジディ(あん)とスホ、「よかった。本当によかった」、「傷口が押されて痛い」「あ…あ…」、「お前のためにならないかも」「私は、あなたを信じてる」、「んな選択をしても、誰が何と言おうとも、私は最後まであなたの味方よ」、「あそこに座りたいのか?」、「お前が、王座の主だと思うか?」、「心の中で、何度もお前を殺した」、「私を殺して終わるなら、斬れ」、「お前と共に、神国を変えたかった」、「俺たちは進む道が違う」「ならば、次に会う時は、敵同士だな」、「奪うのだ」、パク・ヨンシルとフィギョンとソヌ(無名(ムミョン))、「私の花郎(ファラン)にします」、「人を殺めずに済む手立てを探してみます」、駒、「己の秩序を築きます」、「私を謀反の陣頭に立たせるつもりか?」、「私の思いです」 “有犯空過”…誰かに攻撃されても耐えろ ♪花郎(ファラン)の中の花郎(ファラン)はジディ(あん)様よ 王の中の王はソヌ(無名(ムミョン))様 馬の模型に乗りはしゃぎ鼻をほじり鼻血の無職キム・ウィファを訪ねるソヌ(無名(ムミョン)) ジディ(あん)が会議に行くとパク・ヨンシルのみ 「王様に折り入ってご相談が」 「年寄りは膝が痛むので座ってもよろしいですか」 難なく階段を上がり玉座に座るパク・ヨンシル 「そなた、なんの真似だ!」「こんなに楽なら早く座ればよかった」 ジディ(あん)を見下ろし 「俗世で暮らしたご感想は?民に向けた正義や信義、哀れみなどを悟りましたか?俗世に慣れた王は、決断力が鈍ります。王様のように」 玉座で寝転がり 「私は王を交代させるつもりです」 無職キム・ウィファとソヌ(無名(ムミョン)) 「俺が王になったら、神国が少しはましになるかと尋ねました。この俺が王の器に見えますか?」「行く手を阻む物がなければ、何をしても許されるのか?」「俺の問いに答えてください。民より先に歩き道を作る王に、なれるでしょうか」「んふ?」 パク・ヨンシルとパク・ホ 以夷制夷(いいせいい)の再出番 「名分がなければ、名分で倒せばよい」 独り言ジディ(あん) 「愚弄されても、私は弱く、なす術もなく、何の策も持たぬ」 入ってくる叔明(スンミョン)王女 「自力で王になりましたね」「そなたにはそう見えるか?」「いいえ」「ああ、そのとおりだ。私には力がない」「私だけではありません。皆がそれを知っています、母上も。母上が婚礼を急いでいます」「婚礼?私とそなたの?」「私も嫌でたまりません」「聖骨(ソンゴル)を産み、王権を守るためのおぞましい婚姻を…」「私は、ソヌ(無名(ムミョン))欲しいのです」 …叔明(スンミョン)王女にも振られちゃった 「兄上が母上を説得なさいませ。王ならば何とかすべきでは?」 …源花(ウォナ)武術師範なんだから自分で何とかしようよ? 無職キム・ウィファとソヌ(無名(ムミョン))(続いてたけど3度目) 「よき王になれるかと聞いたか?まあ、そうかもしれん。道を行く3人のうち1人は、今の王よりましかもな。名分がなければ謀反に他ならぬ。それは分かるな?名分がなければ争い、争いが起これば民は疲弊するだろう。お前が望むのは、そのような王か?」「いいえ。俺が望む王は、守るべき民と守るべき人を守れる者です。弱く、優しく、傷つけられ、見放された人々を、守れ。教えてください。もし俺に名分があるのなら、その人たちを守れるなら、なろうと思います、王に」 相変わらず多易書(タイソ) 店で酒を飲んでるフィギョンのもとへパク・ヨンシル 「驚きませんね、私が来たのに」 「私の息子を王にしたいのですか?」 アロの看病を続けるキム・アンジ ?回想? アロを訪ねて来た身重チュンジョン 「私は死にます。この子を…この子を助けてください、アンジ殿」 絶命 …チュンジョンの遺体を前にメスを焼いてる(消毒)から帝王切開だね ?回想終? 「運命。もう2度とお前(アロ)を傷つけぬ。2度とあの女に、お前を狙わせぬ。約束する」 父キム・スプから只召(チソ)太后の護衛を命じられたラッキースホ さっそくよろける太后を支えるために体を触ってます 「子供に私が守れるのか?」 …太后のジディ(あん)への意識と同じ 「子供ではなく大人です。太后様に、胸が高まるのですから」 …「きもっ!」or従順下僕で利用価値あり?のどっちの反応? 「禁衛将(クミジャン)が治るまでお守りします」 意識を取り戻したアロ 「兄上は?」 …自分(父アンジ)の事よりソヌ(無名(ムミョン))の事が第一声で複雑アンジ(ソヌ(無名(ムミョン))は実子じゃないし) 「無事だ。あいつは無事だ」 安心して 「ごめんなさい父上」 右手の脈診 「よかった。安心だ」「どこなの?兄上は、どこなの?」 フィギョンを訪れるソヌ(無名(ムミョン)) 「覚悟はできたか?」 無言ソヌ(無名(ムミョン)) 「まだ決断できないようだな。お前が選ぶのではない。神国に選ばれたのだ。マンムンと暮らした賤民の村を忘れるな。お前の決断は、最も価値ある選択となる。ある方が会いたいと」 キム・ウィファだと思い声がけソヌ(無名(ムミョン)) 振り向くパク・ヨンシル 「驚いたか?私が嫌いであろう」「あんたが思うより、もっとあんたが嫌いだ」「ワハハハ、これだから王と間違えるのだ」「ななぜ俺をここに呼び出した?」「王に据えるためです。おや、フィギョン様から聞いていないのですか?」 …「おや」と「親」の掛け合わせ?←違う 「俺があんたの力を借りるとでも?なぜだ?」「それが権力というものです。やるかやられるか。やられてばかりの人生だったはず。ゆえに王になるのでは?それならば選ぶべきでしょう、やるかやられるか」「いいや、選ぶのは。喉から手が出るほど俺を欲しがってるのは、あんたのほうだ。権力とは、まさにやるかやられるかだ」 庭で座るアロ …脅威の回復力! 「そばにいてよ。どこへ行ったの?」 …アロ、後ろ後ろ! 背後から叔明(スンミョン)王女 「まだ生きていたか」 振り向き、確認し、ため息アロ 「何かご用ですか?」「私が怖いのか?」「立場を…。立場を変えてお考えに。また死にかけた」「ソヌ(無名(ムミョン))は私が助けた。そなたは兄を危険にさらし、救ったのは私だ」 …さすが王族理論! 「私が死ねばいいと?」「そうだ。望んだ」 …“恋敵”がいなくならからね、ソヌ(無名(ムミョン))の対象外だけど 「そなたの兄は貴い存在だ。私なら守れるのに!」 …ソヌ(無名(ムミョン))が聖骨(ソンゴル)って知らないんだよね?「欲しい」から「貴い」の? 「申し上げたとおり私は生き延びます、必ず。それが兄の望みだと、知っているので。ですから、どんな言葉で私を揺さぶっても、無駄です。兄は私が守ります。大切な人を、守ってみせます」「そなたの自信は口先だけ。だが私の力があれば守れる、たとえいかなることがあっても!」 …え?お~い山田くん、鏡持って来て!兄ジディ(あん)に母太后への婚姻解消を丸投げしてるよね?←それも“私の力”? スホの傍らで震える手でうろうろ只召(チソ)太后へ面会王様ジディ(あん) ジディ(あん)と目を合わせ、会釈スホ パク・ヨンシルから見下されたことを責める只召(チソ)太后 「すべてそなたのせいだ!」「勝ってみせます」「勝つ?どうやって?叔明(スンミョン)と婚姻せよ!」「いいえ、そんな婚姻はしません」「違いを見せるのだ。あやつらとは別格だと思い知らせよ!それを示すのは聖骨(ソンゴル)同士の婚姻のみ」「花郎(ファラン)で対抗します。我が花郎(ファラン)で奴らを掌握します」 …そばに花郎(ファラン)から外れたスホがいるよ? 「花郎(ファラン)?その花郎(ファラン)がいかなる存在か気づかぬとは。ソヌ(無名(ムミョン))は、フィギョンの息子だ」 …びっくりジディ(あん)とスホ 「ソヌ(無名(ムミョン))も聖骨(ソンゴル)だ。そなたと王座を奪い合う者!そなたを脅かす政敵なのだ!」 …どどど動揺ジディ(あん) ピジュギにアロが「ご存じないのですか?とっくに目覚めましたよ」と聞き、慌てて家へ駆け戻るソヌ(無名(ムミョン)) ソヌ(無名(ムミョン))が置いていったサイコロをいじるアロ 「ひと言言い返せばよかった」 …「兄上は私とらぶらぶで、あんた(叔明(スンミョン)王女)なんてアウトオブ眼中よ!」とかね 「だけど何も言えないわ。私はお荷物なの?」 思い切り首を振り 「ううん、違うわ!はあはあっ、気にしちゃ駄目。兄上はどうして来てくれないの?」 …今懸け向かってるよ! 掌のサイコロを見ると“有犯空過”の面 …“ゆうはんくうか”を一発変換→“夕飯食うか” 「“誰かに攻撃されても耐えろ”?」 息を切らせてソヌ(無名(ムミョン))登場! 立ち上がるアロ、近づき抱きしめるソヌ(無名(ムミョン)) …左胸の傷を痛がる様子もなく、うっとり顔の超人アロ 息が整わないまま 「お前、大丈夫か?」 うんうんアロ 「よかった。本当によかった」 …想いが込められてて泣ける 抱きしめ直し 「痛くないか?」「痛い」 …痛かったの? 慌てて抱きしめを解くと、にんまりアロ 「傷口が押されて痛い」「あ…あ…」 …ここの音楽はシーンに合ってていいな 見つめ合いから、アロの右手を取り 「お前に、話がある。俺が何者か分かった。なぜ名前がないのか、どこから来たのか、どこへ行くべきか。だが、お前のためにならないかも」「私は、あなたを信じてる。だから自分を信じて。あなたは、この世で一番信頼できる人。進むべき道を、必ず見つけるひとだから。どんな選択をしても、誰が何と言おうとも、私は最後まであなたの味方よ。信じる道を歩いて。それが正しい道よ」うんうん もう一度抱きしめるソヌ(無名(ムミョン)) パオ(女人を見る目がない22歳なめてるのか私は童顔本当は42歳)がジディ(あん)に都ではやってる歌の報告 「ソヌ(無名(ムミョン))を捜せ」 寝ているアロの脇に座るソヌ(無名(ムミョン)) 「俺を信じると?」 パオ(女人を見る目がない22歳なめてるのか私は童顔本当は42歳)に先導され、玉座に座るジディ(あん)に会うソヌ(無名(ムミョン)) ソヌ(無名(ムミョン))の喉元に剣を突きつけるジディ(あん) 「あそこに座りたいのか?」 体を入れ替え、剣を抜きジディ(あん)に剣を向けるソヌ(無名(ムミョン)) …お互いに同じタイミングで首元で剣が止まるように慎重にゆっくりの剣捌き 「お前が、王座の主だと思うか?」 見つめ合う2人 「心の中で、何度もお前を殺した。俺の無二の友を死なせた、絶対に許せない奴だから。だがどうしてもお前を殺せなかった。お前が王だと確信した時も、信じたくない自分がいた」 剣を放り投げるジディ(あん) 「私を殺して終わるなら、斬れ。だが私を殺したら、終わるのか?それだけでは終わらぬはず。では権力者を殺せば終わるのか?いいや、結局は他の者がその座に就き、横暴に振る舞う。さすればまた殺りくを?お前と共に、神国を変えたかった。身分制度により命が失われぬ世にしたかった。この狭き神国を出て、三国統一の夢を描きたかった。だがここで終わるなら、斬れ」 左袈裟斬りソヌ(無名(ムミョン)) ジディ(あん)の右目から流れる涙 ジディ(あん)の左手から滴る血 落ちた“王の証”腕飾り …ソヌ(無名(ムミョン))、剣の腕が上達したね! 「これで俺たちに、貸し借りはなくなった」「これで、終わりなのか?」「俺たちは進む道が違う」「ならば、次に会う時は、敵同士だな」 パク・ヨンシル一味会議 「王を交代させねば」「では真興(チヌン)を倒し、別の王を立てると?」「いや、王を立てぬということだ」 …何言ってんだこいつ?って顔の一同 「王ではなく、聖骨(ソンゴル)という名分を備える傀儡を立てる」「誰ですか?」パク・ホ「百済(ペクチェ)で王を名乗った、花郎(ファラン)フィギョン様の息子ソヌ(無名(ムミョン))です」 「奪うのだ」 「民には謀反とみなされるやも」「民?いくら虐げようとも、権力に媚びおもねるのが民だ。恐れるな。この神国を我々の物にしようという話だ。さすればそなたたちの栄華も続く」 パオ(女人を見る目がない22歳なめてるのか私は童顔本当は42歳)に 「夜が明け次第、源花(ウォナ)アロを連れてこい」 命令ジディ(あん) パク・ヨンシルとパク・ホ 「真興(チヌン)がアンジの娘を王宮に?」「我々が出遅れました」「ソヌ(無名(ムミョン))を動かせる餌を逃してしまったとは!難儀なことだ」 パク・ヨンシルを訪ねるフィギョンとソヌ(無名(ムミョン)) フィギョンとソヌ(無名(ムミョン))を見比べるパク・ヨンシル 「面白い光景だ。似ているような気もする」 フィギョン「大事な話をすべき時が来たようだ」 パク・ヨンシルがソヌ(無名(ムミョン))に 「弱き立場に甘んじず、権力を振るう決心を?真興(チヌン)がアロを捕らえたことを聞いたようですな」「神国の主を、交代させねば」「私にできることは?」「あんたの力は借りない。花郎(ファラン)と共に成し遂げる」「では私は何をすれば?」うんうん「大臣らと共に俺を王に推してほしい」 (「お前がいくらあがこうと、結局神国を手にするのは私だ。神国の主は今までもこの先も決して変わらん」) 目線をパク・ヨンシルからフィギョンに合わせるソヌ(無名(ムミョン)) 只召(チソ)太后に譲位を迫るジディ(あん) 「そうせねば、私は力を得られません」「まず叔明(スンミョン)を娶れ」「その座を降りるのが、難しいのですか?」「私が王座に執着していると?」 …前話で叔明(スンミョン)王女に言ってましたよ?←心神喪失でセーフ? 無言ジディ(あん) 「ふぅ~。冷徹でなくば座れぬ座だ。王は、友さえ殺さねばならぬ。下手に温情を施す王は、国を悲嘆に沈ませ、民を死なせてしまう。だが冷徹な君主は、処分が必要な者のみ潔く殺すことができ、さらなる犠牲を出さずに済む」「王は、必ず誰かを殺さねばならぬと?」「花郎(ファラン)が味方だと?皆ソヌ(無名(ムミョン))を慕っている。命懸けで王だと名乗り民を救ったからだ」 目が泳ぐジディ(あん) 「なのに、花郎(ファラン)がそなたに従うと?」「私の花郎(ファラン)にします」「いかに?」「おっしゃるととおり、人を殺めずに済む手立てを探してみます」 出ていくジディ(あん) 無職キム・ウィファを訪ねるソヌ(無名(ムミョン)) 「まだ王になれずにいるようだな」「“初めは道など存在しない”、覚えていますか?」 ~回想~ ソヌ(無名(ムミョン))「初めから道など存在しない。誰かが歩けば道となる。硬い土をたたいて砕き、突き破れば水が流れる」 ~回想終~ 「つまり、硬い土を砕き、突き破って、水を流すつもりか?」「これ以上駒として生きられないのでs」 ~回想~ ハンソンの棺を前にしたキム・ウィファ「他人が築いた秩序を、そのまま受け入れてはなならぬ。お前たちは駒ではなく、誰よりも自由な花郎(ファラン)だ」 ~回想終~ 「己の秩序を築きます」「フッフッフッ、“己の秩序を築く”、つまり謀反か?」「力なき王は何も成し得ません。神国に必要なのは、国を変える意志を抱く強き王です」「んふ~」「どうかご助力を」「私を謀反の陣頭に立たせるつもりか?」「どうするかは、お任せします」「んふ~ん」「仙門(ソンムン)に戻り、花郎(ファラン)を率いてください。皆で成し遂げるためです」「なぜ私が力を貸すと確信を?」「同じ考えのはず。神国の未来が懸っています、風月主(プンウォルチュ)」 懐から手紙を出しキム・ウィファの前に置くソヌ(無名(ムミョン)) 「私の思いです」 …恋文?!←絶対に違う! さあ、次回最終回
みょうが

みょうが

摂政のくせに偉そうすぎるだろチソ ほんまにはよ死ね ヨンシルもうざすぎー! ついに最終話か〜これはソヌの作戦とみた!!!!!多分ソヌはジディのこと弱いとも思ってないし、王になって欲しいと思ってる(`・ω・´)
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まるもち

まるもち

このコメントはネタバレを含みます

ジディ辛いな。友情壊れないで。 ヨンシル、最終話までずっとムカつくって、逆に清々しい悪役。 ※スホ、サラッと告白すな。
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うめこ

うめこ

「どんな選択をしても誰が何と言おうとも私は最後まであなたの味方よ。信じる道を歩いて」