数年前のアカデミー賞で
話題になっていたのだが
ゴチャゴチャした感じの予告編と
【スイス・アーミー・マン】の監督
って事で、敬遠していた
遂にアマプラ落ちして来たので鑑賞
独特な設定な上に、ヨーがなかなか
理解順応しないからうーん?となり
お下劣描写がちらほらで更に引く
首の治療しながらの殺陣と
カンフーの構えからの抱擁はウケた
B級SFみたいな内容だが
俳優陣の演技力で品質アップ
特にキー・フォイ・クワンの
切り替え演技は秀逸
そんな中
マクドーマンド似の税務おばちゃん
「年なのに頑張ってんなー」
と思って観てて、エンドロール見たら
ジェイミー・リー・カーティスだった!
ニック・ノルティが女装してるのかとおもた!
全く気づかんかった!
【世界にひとつのプレイブック】の
クリス・タッカー以来の衝撃