敵地へ 荒野に生きるの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『敵地へ 荒野に生きる』に投稿された感想・評価

映像と衣装は見応えがあった
先住民族を悪として捉えて物語を進めるマッチョな展開は1950年にタイムスリップしたような感覚だ

人種や民族について結構コンプライアンスギリギリを攻めているが、どうしても…

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ボロ車にガラスコートかけたみたいな映画。
表面だけ綺麗にしてもアメリカの内部が錆び付いてるのはもう分かってるんだよな。
パパ側は奴隷解放を謳ったリンカーン率いる北軍だけど、実のところリンカーンは普通…

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やるだけやって争いは終わりとか言われてもなぁ…
思ったよりちゃんとしてたけど戦争はこうやって起こるんだぞの見本

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