大学生の、この感じ懐かしい。
サークル会館の感じ、似たような人達が集まる部室のシェルター感。
急にメンタルが落ちて、大学に来なくなる人。
大学祭の実行委員(?)の陽キャな感じ…。
ぬいぐるみになら話す人、話さない人、どちらもサークルに共存してぬいぐるみを可愛がって欲しい。
ぬいサーの人達は皆繊細でやさしい。ぬいぐるみに話すということで安心感だったり、モヤモヤの捌け口になったりするのなら、他者を傷つけないし良い方法だと思った。
白城さんが、最後に言ってたみたいに、人と人で話そうよということも、このストーリー展開でなら、なんか伝わる。