優しい気持ちになれる映画。
タイトルバックの演出キュートすぎ...
“好き”って何なんだろうな〜
良い意味で、友達への“好き”と恋愛の“好き”の違いがだんだん曖昧になっている気がする。
“どうして人…
しゃべりかけるその先にあるのがもう一人の自分なのか、友のような存在なのか、赤の他人なのか。どれでもあり、どれでもないのかもしれないけど、その曖昧さを包み込んでいるのが動物とも人形とも違うぬいぐるみの…
>>続きを読む登場人物みんな優しすぎる。誰かが自分の辛い話を聞いて傷ついてしまうかもしれないからぬいぐるみに話を聞いてもらう。確かに話を聞いてもらうのは最適かもしれないけど、人に話す良さもあるなと感じる。実際自分…
>>続きを読む途中まで、またいつかみよう
普通の枠組みのなかで普通に生きることに疑問を持たず、ただ生きるだけで普通になれる人が世界の大半なんだろうな
どう頑張っても普通にはなれなかったり、普通を演じることが自…
ラストの白城さんの短い独白がよくて、彼女の胸の内をもっと知りたいと思ってしまった。
映画を見る前と後ではジャケ写の見方も変わるのではと思う。みんながぬいぐるみを見つめる中、優しい表情でこちらを見る…
嫌なことを言う奴は、もっと嫌な奴であってほしい、みたいなセリフ、わかるなぁと思った。
ぬいぐるみに話すはないけど、今は結構、実は身近な人多いんじゃないかな。ぬいぐるみじゃなくてもチャットGPTに悩み…
© 映画「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」