『里見八犬伝』といえば....
里見家が妖怪の手に落ち、1人難を逃れた静姫のもとに
仁、義、礼、智、忠、信、孝、悌の字を刻んだ霊玉を持つ八犬士が集まり妖怪と戦うという角川映画でなんと深作欣二監督作品
ラストシーンの薬師丸ひろ子ちゃんと真田広之くんの手をつなぎながら馬を走らせるという高難度の技を繰り出してな🤔
そして当時としてはセンセーショナルな清純派の塊であるひろ子ちゃんと真田広之くんのラブシーン(キャッ😍)
そんなスケールの大きな物語の原作者が今回の主人公滝沢馬琴先生なのであります🫡
先生の創作日記に物語を絡めて展開していくシーンは日本が誇る役所広司さまと私のお気に入り内野聖陽さまが葛飾北斎を演じてます🫶🏻
2人の名優の演技の応酬を見てるだけで感無量😭
歴史の勉強にもなるんかの〜ぉ🤭