時は1915年。映画の撮影中、橋から落ちて大怪我を負い、病室のベッドに横たわるスタントマンのロイは、自暴自棄になっていた。そこに現れたのは、木から落ちて腕を骨折し、入院中の5才の少女・アレ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
物語が最終的には人の魂を救うというストーリー。あくまで希望を持たせる終わり方だった、語りが持つ力はマイナスにも働きうることも描いていた。色彩のみならず構図もどのカットを切り取っても絵になる美しさだっ…
>>続きを読むリスペクトと多義の面白さ
↑この下書きだけが残ってて、2ヶ月前に観たので、何を思ったのかそれ以上思い出せない。ストーリー的にはちょいちょい要らないシーンあると思ってしまったけど、リスペクトを伝えたい…