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ローラーとバイオリンの1329のレビュー・感想・評価

ローラーとバイオリン(1960年製作の映画)
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悲しい。人はこんなにも幼い頃から現実逃避を始めてしまうものなんだ。こうして大衆は現実へ帰り、アンドレイ・タルコフスキーは理想へと歩んでいくということなのか。
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