ソ連のおすすめ映画。ソ連映画には、ヴィットリオ・デ・シーカ監督のひまわりや、アリョーシャ・クラフチェンコが出演する炎628、ざくろの色などの作品があります。
『火の馬』と真逆に固定化されたカメラによるガチガチの構図。どこを切り取っても最強に絵になるのでイケメンや美女のご尊顔を…
>>続きを読む初見。 しばらく前のNHK-BSのオンエアの録画鑑賞。 どんな映画なのか、聞きかじって何となく知っていたつもりだった…
>>続きを読む*自分のレビューは「映画史的価値」みたいなものは、いったん置いておき、いまみて面白いかどうかをスコアの基準にしておりま…
>>続きを読むタルコフスキーの長編第二作。 1400年代にイコン画家として活動したアンドレイ・ルブリョフを描いた歴史映画。 …
>>続きを読む1979年、ソ連・ウラジーミル・メニショフ監督作。 公開時ソ連で大ヒットを記録し、1980年 アカデミー外国語映画賞も…
>>続きを読むタシュケントのスタジオではミュージカル映画『きみに夢中』の撮影が行われているが、主役にふさわしい歌い手と踊り手が見つからない。監督はサマルカンド、ブハラ、フェルガナを回るスカウトの旅に出て…
>>続きを読む本作は、冒頭で少年兵はすでに死んでしまったことが明かされ、その回想という形で始まる。 うー、いきなり切ない! 少年…
>>続きを読む幼くして貴族に両親を殺されたことで貴族を恨み、封建貴族を抑え、残虐の限りを尽くした暴君イワン4世。 ロシア史上初めて…
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