ソ連のおすすめ映画。ソ連映画には、エレム・クリモフ監督の炎628や、ニキータ・ミハルコフが出演する私はモスクワを歩く、ノスタルジアなどの作品があります。
誤って出された核兵器発射命令と処理が遅れた7秒間。 黄土色に染められた死の世界と防毒マスク。 まるで金庫のようなドアで…
>>続きを読むオタ活真っ最中♡ 実は長編を見ているけれど、とても1日とかでは終わらないのでこまめに見ておりますが、どうしてもオタ活…
>>続きを読む芝生みたいな見事な厚ヒゲに閉ざされた爺さんの面構えが、ルーズな本作を終始チャーミーに。KY~AKYキャラの強調はそのよ…
>>続きを読む本作は主人公のロシアの探検家が極東地域を調査する際、デルスという現地の老人に案内を頼んだところからの友情物語。 公開当…
>>続きを読む🔸Film Diary🔸 ▪️本年鑑賞数 :2022-264 再鑑賞 ▪️死ぬまでに観たい映画1001本-※※※ …
>>続きを読む第二次世界大戦下のソビエト。両親と妹をドイツ軍に殺され独りぼっちになり、復讐心に燃える 12 才の少年イワン は、パルチザンに協力し、危険をおかして敵の占領地域への偵察活動に従事するが…。
ローラーとバイオリンに続けての上映で、その流れのままこの作品を観た。これが三本目のタルコフスキー作品になる。 前半の…
>>続きを読むミュージアム・ヴィジター 1989年作品 Posetitel muzeya 7/10 コンスタンチン・ロプシャンスキー…
>>続きを読むグレゴリー・チュフライ監督特集2本目。 この監督の作品は「誓いの休暇」しか観たことなかったので嬉しい! これもまた…
>>続きを読む幼くして貴族に両親を殺されたことで貴族を恨み、封建貴族を抑え、残虐の限りを尽くした暴君イワン4世。 ロシア史上初めて…
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