看護婦の日記の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『看護婦の日記』に投稿された感想・評価

mojo
2.8

すれっからしの現代では、もはや成立しそうにない、清く正しく純粋な恋愛物語。入院患者と看護婦との言葉の掛け合いが独特で、なかなか興味深い。ゲスト出演の奈良光枝は劇中で「アベ・マリア」を披露するが、さす…

>>続きを読む

ソバージュヘア桂樹の「パンドラの匣」マア坊はセキチエ。健康道場に響く「やっとるか」「やっとるぞ」「頑張れよ」「ヨシキタ」カッポレこと杉狂児の俳句と梅干しの瓶のエピソードよかった。八木沢武孝の脚本とい…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事