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彦六大いに笑ふの映画情報・感想・評価・動画配信
彦六大いに笑ふを配信している動画配信サービス
『彦六大いに笑ふ』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
動画配信は2026年1月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
彦六大いに笑ふが配信されているサービス一覧
彦六大いに笑ふが配信されていないサービス一覧
彦六大いに笑ふの評価・感想・レビュー
彦六大いに笑ふが配信されているサービス一覧
『彦六大いに笑ふ』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
彦六大いに笑ふが配信されていないサービス一覧
『彦六大いに笑ふ』に投稿された感想・評価
megの感想・評価
2025/08/05 17:17
3.5
面白かった!
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Hirokingの感想・評価
2023/07/28 17:47
3.0
〖1930年代映画:小説実写映画化:PCL:日本映画傑作全集〗
1936年製作で、三好十郎の小説を実写映画化らしい⁉️
2023年1,827本目
#2023年鑑賞
#1936年製作
#小説実写映画化
#PCL
#日本映画傑作全集
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三好次郎の感想・評価
2026/01/20 21:01
4.7
いい映画。
長年苦境のなかでも地上げ屋に屈せず頑張って土地を守り続けてきたけど、家族のために身を引きますってともすれば胸糞映画になりかねない脚本(新藤兼人脚本のゴミ映画『西陣の姉妹』がそうだった)なのにここまで視聴後感のいい映画にしてくれた脚本と演者たちの妙技に拍手。
/ほぼ建物の1階と2階だけを行き来する密室劇だから演劇要素が強かったのが非常に僕好みの要素だった。
っておもってたらそもそもが戯曲原作だった
/そうだよ、例え何人と泣き寝入りさせてきた顔役が脚本上特に制裁を受けなくたって、ああやって一泡吹かせれば観客の溜飲は下がるんよ...
/いや一にも二にもあのビリヤード場のセットだろう...入口扉空けてすぐそこに西洋式、近代式のビリヤード台があるけど、そこから少し移動したら日本式、文明開化前のような畳の座敷部屋が特にドアや仕切りで隔てられているわけでもなくただただそこに在るあの空間...
日本家屋の縁側的と言うか、こう内と外だけでなく私と公、東洋と西洋が分け隔てなく混在している日本独特の美意識があの空間に内在しているようにすら思えた...
/ウッソだろボレロってこの頃から映画に使われてたの!!??多分まだラヴェル存命やろ...
/清川虹子さんこの頃から存在感あるなーって思ってたらあんまり綺麗所の役じゃなかった...w
にしても戦前〜終戦直後の邦画の女性って思ったよりよくキャットファイトするね
/いや人情味ある爺さんかと思ってたら嫁さん施療院にぶち込んで死なせた上愛人作っとんのかい!!!!
いやまあ人情味ある人でもそういうこと当然のようにするのは逆にリアルか。
/元祖マルチタレントこと徳川夢声さん演じる彦六さん存在感すごいなー、この時点で60代くらいかな?って思って調べたら当時はまだ40代前半だったの、小津映画でよくあるバグ
/60-70年代の映画観てると当然のように戦争の思い出を語っててびっくりすることあるけど、そうか30年代の映画ともなれば「打倒藩閥政府を叫んだ威勢のいい三多摩の自由民権運動」を思い出として語る爺さんが出てくるのか...
/引き払いが決まって支度してるミルの家に「follow fleet(フレッド・アステアのミュージカル映画『艦隊を追って』)」が貼られていたのも見どころ。
/世捨て人同然だった息子を背負って立ち直らせてくれたのが朝鮮人っていうのも時代考えると面白い描写(尤も、西部劇のインディアン的というか、「中にはいい奴らもいる」的上から目線な描写に見えなくもなかったけど、だとしても)
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