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動画配信は2025年3月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
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目次
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暴れ者の評価・感想・レビュー
暴れ者が配信されているサービス一覧
『暴れ者』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
暴れ者が配信されていないサービス一覧
『暴れ者』に投稿された感想・評価
lemmonの感想・評価
2024/12/23 20:04
3.9
カメラワークが素晴らしく、サクサクと進む展開といい、またフォンティーンとランカスターというスタアの活かし方も心得ているかのようで、最後まで楽しかった😆。
ある夜のバーで起きた殺人事件。
逃げ惑う男は、ひとりの女性のアパートに。
女性は脅されながらも、
「夜には消えて」と男に告げるが。。。
昔は、こんなこと日常茶飯事だったのか?
と言うくらいにヒロインが冷静過ぎる点は
つっこみたいが笑、
途中までは既視感のあるラブストーリーと
思いきや、自分の予想とは違う方向に
いったりもして面白かった。
ギョロ目のロバートニュートンの気持ち悪さも作品を盛り上げる👏。
主演二人に華がある。
展開に強引さを感じても、テンポ・カメラワークで面白くなるという、クラシック映画として気分の上がる作品でした。
(この手の頂点はラオールウォルシュ監督か🤣)
※
ノーマンフォスター監督、過去観た作品を振り返ると今のところ自分はそこそこ気に入っていたようだ😊。「戦争と母性」では俳優としても出演していたようだ😳。
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Jimmyの感想・評価
2024/08/03 18:21
4.0
久しぶりに面白いサスペンス映画を観た!😎✨
ジョーン・フォンテインが何と言っても綺麗で、ちょっと暴力的なバート・ランカスターも好演。
のっけから、飲み屋で店主を殴り殺してしまったバート・ランカスターが警官から逃げて、女の部屋へ逃げ込む。その女がジョーン・フォンテイン。
彼女は彼に「早く出て行って!」と言うが、バート・ランカスターは彼女に近づく。劇中、その近づく理由について描かれてはいないが、個人的には「ジョーン・フォンテインが綺麗で好きになったから」に決まっている……と勝手に思う😍笑
そして、2人はだんだん心を通わすようになっていくが、彼らの近くを殺人目撃者がつきまとって……という展開。
こんなに面白い映画がシネマヴェーラ渋谷のノワール特集でも観られず、最近発売された廉価盤10枚組に収録されているなんて、もうちょっと多くの人の目にふれてイイような佳作だと思う。
ただ、原題「Kiss the Blood Off My Hands」の方が犯罪映画らしいが、邦題『暴れ者』はチョット無いかなぁ…(^^;
邦題イマイチなのは置いといて、なかなか面白い映画で、79分でサクッと観られるのも良い🙂
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Bishopの感想・評価
2025/03/09 23:23
5.0
1948年『Kiss the Blood Off My Hands』。
研究所で働いている女性ジェーン(ジョーンフォンテイン)と、戦争で心に傷を負ったビル(バートランカスター)。
明るい雰囲気の映画ではなく、長さは79分で映画としては短めだけど、内容が濃くて、数字上の時間以上に長く感じられた。それは、ストーリーがジェーンとビルの二人だけでほぼ進行していくので、ジョーンとバートランカスターという二人の演技に焦点が行く上に、二人の演技が素晴らしいからだと思う。
ジョーンの演技はいつもながら非常に「自然」で素晴らしい。例えば、ジェーンはビルとの関係で、ビルに惹かれたり失望したりまた惹かれたりするけど、ジョーンの演技力によってその心情の変化が手に取るように分かる。
この映画でのジョーンの雰囲気は、『suspicion(断崖)』リナや『This Above All(純愛の誓い)』の
プルーデンスのように「高貴さ」が前面に出ているわけではなく、『Jane Eyre』の時のように「淑やかさ」が前面に出ているわけでもなく、『You Gotta Stay Happy(不時着結婚)』のダイアナのように「明るさ」や「無邪気さ」が前面に出ているわけでもない。中流階級の「普通の女性」を演じている。普通の、働く一般人女性の雰囲気を醸し出している。
しかし、演じているのがジョーンなので、高度な演技力で「普通」を演じていても、美しすぎて「普通」の雰囲気になっていない。落ち着きのある、知的で、上品な、非常に美しい稀有な女性になっている。この映画の中で、非凡な「普通」の雰囲気を漂わせているジョーンでした💕
ジョーンの映画は今のところ19作品観てきたけど、相手の男性俳優で私の印象に残った人はほぼいない(ジェームズステュアートくらい)。彼らの演技についても同じ。でも、この映画『Kiss the Blood Off My Hands』でのバートランカスターは役柄とも相まって印象に残った。
彼の映画は数えるほどしか観ていないけど、『OK牧場の決斗』や『許されざる者』での圧倒的な大人感が漂う男らしいイメージが強かった。今回は「社会に馴染めずもがく人」という感じで少し新鮮だった。
バートランカスターが演じるビルは、味わいのある、共感・同情できるキャラクターとなっている。彼の一つ一つの演技は、丁寧で感情がこもっていて魅了された。ジョーンの相手役に相応しい俳優であると、彼の演技を観ていて凄く感じた。この映画で二人が共演していたからこそ、『From Here to Eternity(地上より永遠に)』のオファーが最初にジョーンに来たのかなって思った(オファーを受けたタイミングが悪く出演できなかった)。
ジョーンの笑顔もバートランカスターの笑顔も素敵💕
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