The cureにしか見えないショーンペンの不思議なロックスタイルと、ロックスターらしからぬポツリと話す言葉が素敵。
Talking headsが大好きなので、David
Byrneが選んでいる映画内の選曲のセンスと、この映画の中で本人が歌ってタイトルにもなってる主題歌が最高すぎる。歌詞もしかり。
父親探しの旅に出て、いろいろな人と関わっていくなかで、自分探しの旅となり自分の場所に帰る。
プールのテニスシーンとか、所々出てくるシュールな画がとても良い。
ショーンペンと仲良しのU2のBONOの娘も出ている。