サマソニを終えた私が、最初に見るべき映画はこれだと思い、死にゆくTSUTAYAあべの橋店でレンタルしてきた
罪悪感や後悔に苛まれた元ミュージシャンが亡き父の復讐を叶えるために探し回るというロードム…
この曲になりたいくらい好きだから見た、菊次郎の夏のsummerくらい流れる
デヴィッドバーンが1曲丸々歌うシークエンスが最高でここがピークかと思ったけど、子供と歌うとこ良かった、それを見つめるケリー…
映画のタイトル“This Must Be the Place”は“トーキング・ヘッズ”1983年のアルバム“Speaking in Tongues”に収録された同名曲から
バンドのフロントマン、デヴ…
ずっと観たくて、少し奮発しDVD購入。
いっつも観始めて、
ショーンペンさん演じるシャイアンの
哀愁感が気持ちくて、
途中でうたた寝してしまいます。
つまらないとかでは決してないです。
今回、最後ま…
ちょっと期待外れだったなー。途中うとうとしちゃったせいなのか、なんかよく分らなかったんだよねー。ま、最後が…ってことは彼なりに大人になれたってことか??
それにしてもショーン・ペンていい役者だなー。…
新作時にレンタルで。
特定のミュージシャンの外観をモデルにし揶揄した、よく判らない仕上がりのロードムービー。
ミュージシャンのデビッド・バーンが、タイトルから絡んでるんだが、、個人攻撃ムービー…
白塗り、レッドリップ、爆発黒髪のショーン・ペンのビジュアルだけに魅かれて。
80年代洋楽の素養のない私には、まったく刺さりませんでした。
かつて一世を風靡したらしいバンドマンのシャイアン(S.ペン…