ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘を配信している動画配信サービス
Filmarksの楽しみ方
ヘルプ
会員登録
ログイン
映画
映画
映画を探す
上映中の映画
公開予定の映画
今週公開の映画
今話題のおすすめ映画
映画賞・映画祭
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
配給会社
映画シリーズ
#タグ
映画館
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
ドラマ
ドラマを探す
今話題のおすすめドラマ
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
アニメ
アニメを探す
今話題のおすすめアニメ
製作年代・製作年
放送・配信時期
制作会社
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
FILMAGA
ユーザーを探す
Filmarks内から
映画
キャスト
ユーザー
検索
Filmarks映画情報
日本映画
ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘の映画情報・感想・評価・動画配信
ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘を配信している動画配信サービス
『ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
動画配信は2026年5月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘が配信されているサービス一覧
ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘が配信されていないサービス一覧
ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘の評価・感想・レビュー
ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘が配信されているサービス一覧
『ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘が配信されていないサービス一覧
『ジャズ・オン・パレード1954年 東京シンデレラ娘』に投稿された感想・評価
ちぬちぃぬの感想・評価
2026/05/21 15:22
3.8
ジャズを基調とした和製ミュージカルコメディ♬ 私は『娘十六ジャズ祭』の方は未鑑賞なのですが、ほぼ同じキャスト(娘十六には伴淳さんがいない)とスタッフで、同時期に連続して似た作品を製作されたのが分かります
画面から溢れ出るビジュアルと音楽が、当時の日本人が如何に“アメリカ文化”に憧れていたのかビシビシ伝わってきます
敗戦からそろそろ10年という時期、心底 戦争に懲り懲りで 本腰入れて「平和主義」を市民に広めたい、映画で!音楽で!文化を目一杯楽しもうよって言ってる気がする作品でした
現在の気持ち悪い政権のことを思うとやはりちょっと羨ましいなぁ いや〜健全ですねーこの頃は〜
ストーリーはというと、ペテン師的儲け話にいろんな輩が絡んで右往左往…まぁそんなに珍しくない展開で、少し落語っぽい笑い話
「嘘から出た誠」というか…そんな感じ
🎺楽しかったです 📯
なんだか若い頃の伴淳三郎氏が、これまた若い頃のイッセー尾形氏に似てるように見えました〜(´ω`)
コメントする
0
松岡茉優の感想・評価
2026/05/06 15:53
3.5
ヴェーラで上映されたときに見逃したがなんとか観れた。話は絶望的に面白くなかったが、終盤のレビューシーンはめちゃくちゃ良かった。完全に構成は四十二番街。キャストがとにかく豪華すぎる。新珠三千代や月丘夢路の使い方があまりにも贅沢すぎてプログラムピクチャーの素晴らしさを痛感した。
#2026_kankan_boy
コメントする
0
noelleの感想・評価
2024/10/26 10:20
4.7
雪村いづみの桁外れなタレントに支えられて成り立ってた気もするオフビート具合、けどかなり資料的価値もあるカルト作品だった。冒頭のジャズ+夜景がカッコよくてワクワクしたのも束の間、その後待っていたのは…
雪村いづみ17歳、英詞も歌いこなす貫禄にぎょっとした。序盤の手品シーンの面白くなさから不安だったポンコツなジョニー(バンジュン、生い立ちを調べたら反映されているようなキャラクターだった)も忘れ難い。館のパーティー、別荘のおじいちゃんのあまり泣けない病気のくだり、ちゃんと見せられすぎて面食らう長いミュージカルパート、つなぎも唐突かつぶつ切りで、ところどころ頑張ってワンショットで撮るセリフの間の悪さもなんか独特…この奔放さを許す時代の豊かさを思う。
クレジットされてたフランキー堺は出てこないなと思ってたら、ミュージカルの赤ちゃんコンビの片割れ…?一瞬だけなのが逆に満点だった黒スパンコールドレスの安西響子がとんでもなく綺麗だった。
コメントする
0