このレビューはネタバレを含みます
この映画終始のび太がチャミーの事嫌いみたいな感じで描かれてて笑うww
宇宙船を治した時チャミーに自分たちの星に来て欲しいと言われたら即答で「うん行けたらね」と答えるのまじで笑う、初めて惑星に来た時、帰らなき行けなくなってチャミーに「きっとまた来てね」と言われたのび太は即答で「うんじゃあね」って言いながら帰っていくのでもう笑った。
ラストではのび太が「ロップルとクレムは今頃をこっちを見てるかもしれないね」と呟いたらドラえもんが「うん、それにチャミーもね」と答えたとこが面白すぎてww
話はテーマが壮大なのに規模感が小さくてあまりハマれなかった、面白さはあんまりと感じた映画。ツッコミどころもちょっとあるけどそこはまぁ昔だしで許せるけどね
今の水田わさびドラえもんと全然違うとこが多くて驚く、しずかちゃんがのび太たちを「君」付けしてて驚いた。さん付けじゃないんだ、あとはジャイアンとスネ夫の性格がほんとに終わってる、惑星の動物いじめ出したとこで「まじか…」と引いた、そして しずかちゃんスネ夫ジャイアンがメインで登場しないのにもびっくりした、最後に登場して活躍していく感じだった。
ラストは意外と伏線?回収してて良かった