さすらい農場

セクレタリーのさすらい農場のレビュー・感想・評価

セクレタリー(2002年製作の映画)
3.5
こんばんわ ご無沙汰しております
リビドー鈴之助です。
あるいは “さすらい農場の誤算” と申します。
作品のテーマに合わせて気分を変え、軽く失敗してみました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜

神経衰弱ギリギリガール
登場人物みんなどこか壊れてる

最高の秘書になるため矯正・調教
セクレタリー・セクられたりー
 Oh!💥🖐️

弁護士事務所のグレイ先生はアブノーマル
 Yes!💥🖐️

幸せは人それぞれ
自分自身への支配と服従
生きている限り傷は増えていく
過去の痛みを愛せるようになった時
人は心が解放される

江口寿史のアートワークが素晴らしい日本版パッケージの勝利
思いの外[倒錯]した世界に喜んで服従される

以上、リビドー鈴之助でした。