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戦場の黄金律/戦争のはらわた II
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『戦場の黄金律/戦争のはらわた II』に投稿された感想・評価

ヒト
1.0
史上最低の続編の有力候補だ。前作クライマックスで戦争の狂気という一転で結ばれたシュタイナーとシュトランスキーが、両者とも生き延びている設定でもう興ざめであるが、加えてまるで似せる気のないキャスティングにも閉口する。特にシュタイナーは顔がどうこう以前にキャラクターとしても別人である。戦争を憎みながらも戦場から離れられないアンビバレントなキャラクター性は消え失せ、単なるどっちつかずの反戦主義者に堕落している。自分の小隊への情に厚いところがシュタイナーの魅力であったが、仲間と戦場を駆け巡るよりも敵と密通し陰謀を企てる本作のシュタイナーは同姓同名の全くの別人だ。コレを続編として出すとはふざけてるのか。制作者は一体前作の何を見ていたいのか。エイリアン3もターミネーター3も笑顔で許せるが本作だけは許せない。”続編”として不出来だとしても一つの作品としてはそれなりに面白ものは稀にあるが、本作にはそういった気休めもない。演出・脚本、すべてが最低のクオリティ。ドイツ軍の映画を見ていたはずなのに途中からアメリカ軍視点の映画になるのは前衛的すぎて唖然とした。アメリカ軍の視点を入れたらドイツ軍がヴィランになるのは当然だろう。観客の我々はシュタイナーをどう応援すればいいのか。あくまで枢軸国の軍人として戦わざるを得ない悲哀がシュタイナーのアイデンティティであるのに…。連合国に肩入れする”正しい軍人”として描いたら台無しである。アホ、バカ、トンマ!
AONI
1.0
配役と戦車の数は豪華になったが・・・。ロバート・ミッチャムお人好し過ぎ。リチャード・バートンにいたっては、どっちの味方!?
どうしようもない二流作品になっちまった。マクラグレンの悪いところが全て凝縮されている。音楽も酷い。バートンもワイルドギースの動きが全く出来てない。