西ドイツのおすすめ映画。西ドイツ映画には、ウォルフガング・ペーターゼン監督のネバーエンディング・ストーリーや、クリスティーナ・コホトヴァが出演するアリス、パリ、テキサスなどの作品があります。
16世紀、アマゾンの奥地に黄金郷を求めたスペイン探検隊の実話が原作。最後の峠を越えたところで厳しい自然に阻まれ、食料も底をつき探検隊は内部崩壊してゆく。
ヴェルナー・ヘルツォーク。なんとなく名前を聞いたことがあるような、ないような?くらいの薄ーい知識でしたが、多分すごく有…
>>続きを読む二つの大戦を挟む時代を成長の止まった男の子視線で描く。 終始不快感を伴う描写の連続に体感時間はとてつもなく長く感じた…
>>続きを読むドイツの児童文学者ミヒャエル・エンデの原作は、高校生の頃に読んだ。 "時間泥棒"という概念は、当時の自分にとってはとて…
>>続きを読むライナー・ヴェルナー・ファスビンダーの初長編作。(脚本・監督・出演・編集) ドイツ映画賞: 最優秀撮影賞/キャストアン…
>>続きを読むある雨の夜、未亡人の掃除婦エミは近所の酒場で年下の移民労働者の男、アリに出会う。愛し合い、あっという間に結婚を決める彼らだったが、エミの子供たちや仕事仲間からは冷ややかな視線を向けられる。…
>>続きを読む「潜水艦映画にハズレ無し」は有名なフレーズですが、その中でも特に優れた傑作です。 同じく傑作といわれる『眼下の敵』には…
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