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複製人間の恋の映画情報・感想・評価・動画配信
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『複製人間の恋』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
動画配信は2025年12月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
複製人間の恋が配信されているサービス一覧
複製人間の恋が配信されていないサービス一覧
複製人間の恋の評価・感想・レビュー
複製人間の恋が配信されているサービス一覧
『複製人間の恋』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
複製人間の恋が配信されていないサービス一覧
『複製人間の恋』に投稿された感想・評価
浅野公喜の感想・評価
2026/01/02 20:52
3.6
幼馴染の男二人と女一人。やがて男二人は科学者となり女は片方の男と結婚するも、もう一人の男もその女を愛しており完成した装置で女の複製を思いつく・・という初期ハマーフィルムによるSFで監督はハマーの「フランケンシュタイン」や「ドラキュラ」シリーズのテレンス・フィッシャー。
選ばれなかった苦しみこそ分かるものの、そこで諦めるどころかそっくりさんを作れば問題ないじゃん!という安直な発想は引きますがそれが恋に狂った科学者の性(さが)なのかも。
メロドラマにSF要素を付け加えた的なその内容は人によっては物足りなさを感じると思いますが、安っぽさはあまり無い緻密な装置とレトロな雰囲気は好奇心を刺激し、複製された女性は記憶もそのままなので結果愛する男も同じ・・という展開と、ならば記憶を消せばどうにかなるだろうと試行錯誤する男の姿が切なさを感じさせます。
終盤の火事は時代を考えれば結構な迫力か。生き残った女性は果たしてどちらなのかという辺りはもう少し凝れば印象的なバッドエンドにも出来た気がしないでもないですが、神の領域を侵すことなかれといった教訓を伝えるにはこのオーソドックスな締め方が丁度良いのかもしれません。
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ゆっきーの感想・評価
2019/08/19 03:00
3.5
三角関係の男女がいて、余った男が天才だったので人間を複製する装置を開発し好きな女をコピーするという無茶な話。
最高ですよ。科学実験映画大体面白い。
何が凄いって女2人の記憶まで複製されてしまうという事。
余った男の報われなさに泣ける。。
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モリアーチーの感想・評価
2024/06/19 19:29
3.0
1953年のハマーフイルム作品です。邦題はロマンチックですが、原題は『四辺三角形』というよくわからないものなのですが、要は四人の三角関係という意味です。四角関係じゃないのは四人のうち二人は同一人物だからです。じゃあ三角関係じゃないのと思われるかもしれませんが、邦題のように複製人間がいて、つまり同一人物が二人いるのです。
ビルとロビンという二人の男の子とリーナという女の子が片田舎の村で仲良く育ちます。リーナはちょっとだけお金持ちの子で乱暴じゃないロビンの方に好意を抱いています。月日は流れてリーナはアメリカへ渡り、ビルとロビンは大学で学究の徒となります。ある日リーナが落ちぶれて村へ戻ってきますが、ビルとロビンも村に戻ってある研究(隠す必要もないのですが、この世の物理法則を一切無視したようなドラえもんの万能コピーのような何でもかんでも複製装置です)を始めていました。そこから悲劇が始まるわけです。
テレンス・フィッシャー監督は『吸血鬼ドラキュラ』や『フランケンシュタインの逆襲』のようにクラシックなユニバーサルホラーのリメイクでは演出も冴えに冴えてとてもセンス良く作るのですが、SF映画を撮らせるとこの映画と同時期の『人間ロケット』とか『絶叫する地球 ロボット大襲撃』とか『灼熱の怪』とか、何故か途中で手を抜いたような残念な映画ばかり作っています。
この『複製人間の恋』には一応原作があって、そんなに逸脱せずに作られているようなのですが、フィッシャーも参加した脚本にはSF的なセンスはまったく発揮されておらず、ファンタジーとしてももう少しなんとかならなかったの?と思ってしまいます。最初と最後に聖書の言葉を掲げているようなので、寓話的な教訓話として作りたかったのでしょうね。
後に『吸血鬼ドラキュラ』で原作とはまったく違った末路を辿るジョナサン・ハーカーを演じたジョン・ヴァン・エッセンがロビン役で出演しています。
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