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真昼の不思議な物体のshinefilmのレビュー・感想・評価

真昼の不思議な物体(2000年製作の映画)
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展開は理解出来ても、なかなか追いつかなかっちゃい。物語というものは、はるか昔洞窟で暗く寒い夜、人々が焚火を囲み、誰かが怖さを紛らわす面白い話を始める。という、ところから始まった。みたいな事を村上春樹の本で読んだ事があるけれど、そういう連なりで考えればまぁ、実験的で面白い事やってるのは分かるけれど、どうも。