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Blackの映画情報・感想・評価・動画配信
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動画配信は2025年7月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
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目次
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Blackの評価・感想・レビュー
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Blackが配信されていないサービス一覧
『Black』に投稿された感想・評価
れれれざうるすの感想・評価
2017/04/19 04:24
4.2
全盲全聾の暗闇で生きる少女に、すべてのものに言葉と意味があることを教えてくれた恩師がアルツハイマー病にかかってしまっている話。
インド版ヘレンケラーだけど、どちらかというとその後の物語といった感じ。目も見えず耳も聞こえなかった自分に人間としての言葉や学だけでなく、女性としての尊厳を尊重してくれた。恩師なしじゃ生きられない。でももう私のことを覚えていない。
だから今度は私があなたに言葉と意味を教えてあげる。
涙なしじゃ見れないです。大号泣。
監督は「Ram-Leela」「Bajirao Mastani」などのサンジャイ・リーラ・バンサーリーなので映像でも魅せてくれる。雪や水の使い方が綺麗。
幼少時代の子役の演技すごすぎだし、なによりバッチャンとラーニーの演技力あってこその良い映画なんだと思う。
#愛しのインド映画
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てれの感想・評価
2025/05/26 23:55
4.3
泣くと思ってなかったけど最後すごい大号泣した。バンサーリー監督作品で初めて泣いたかもしれない。
映画の端書でヘレン・ケラーの人生に基づいて製作されたのが明かされており、三重苦の少女と、彼女に言葉や意味を教える初老の先生の話だった。複雑ではないから英語字幕でも分かりやすい。
見ることも聴くこともできず、感情のままに動いて暗闇の中を生きる少女ミシェル。怒りや衝動を抑えきれずに暴れる姿が痛々しかった。そんな彼女に言葉、意味、生き方、全てを教えることになった一癖ある先生。「不可能という言葉は決して教えない」という彼の不屈の教育と包み込むような情が素敵だった。そして過去と現在が交錯する中、現在のパートでアルツハイマー病が進行して人生の記憶を忘れゆく先生の姿がとても悲しかった。ミシェルに教え、共に過ごした時間や特別な思い出でさえも病に飲み込まれていくのが心痛。
「あなたが私に教えてくれたことを、私が教えてあげる」
先生に対するミシェルの意思が表れた、彼女自身の真っ直ぐなこの言葉。なんて美しいんだろう…ミシェルを根気強く見捨てずに教育し愛を与えた先生と、諦めずに先生についていき言葉を理解したミシェル。この二人を結びつけるものはやはり愛、親子のような親愛だったのだと、強く感じることができた。
私の中では陽気な美人役をするイメージが強いラーニー・ムカルジー様だが、ここではミシェルを演じており、上手すぎてとにかく凄かった。喜びも怒りも悲しみも、表情が激しく鮮烈だった。手話で気持ちを表す時、一人で歩く時、ひとつひとつの身ぶりが記憶に残る。極限まで引き出されたラーニー様の演技力には、もう本当に圧倒された。
先生を演じるアミターブ・バッチャンの演技もまた素晴らしかった。ミシェルを生徒として愛し、厳しく指導し、そして慈しむ眼差し。温かい人間味と生き生きとした気概が感じられて胸が熱くなる。
英領インド時代のシムラーが舞台らしく、またミシェルの家もキリスト教なので、西洋美術が施された絵画や彫像の世界観が幻想的だった。ミシェルが見ている世界はBlack(暗闇)だけれど、外は醒めるように真っ白な雪が降っているという対比的な演出が印象的だった。
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Jornの感想・評価
2015/07/28 22:01
4.3
目も、耳も、声も…彼女の世界は暗闇だった
その世界を「Black」と名付け、彼女に世界を認識させた彼女の只1人の先生
人生の彩りを教えてくれた、父親のような人
年老いた彼の、最後の生徒が彼女だった
彼もまた、厳しく、けれど娘のように彼女を愛し教えた
その彼が、彼の教えてくれた世界から老い故に遠ざかろうとしている
ベースは奇跡の人
生徒をラーニーさん、先生をアミターブさん
そして監督はサンジャイ・リーラー・バンサーリー
美しい映像に演出、ドラマティックなストーリー
俳優陣の確かな演技力
ベテラン俳優の力を見せ付けられる作品だった
#インド映画
#アミターブ様
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