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ドラゴン・タトゥーの女のシネマドリンクのレビュー・感想・評価

ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)
4.2
雑誌ミレニアムの責任者が記事の内容で起訴され、それに目を付けた大企業の男から血族の殺人事件に関わる調査依頼が来る。

問題を抱えている風変わりなハッカーの女と手を組み事件の真相を探る。
またハッカーの女の複雑な事情も絡んで行く。

血族の犯人は誰なのか⁉︎雑誌の責任者とハッカーの運命は?

85D点 スエーデン版の方が少しだけ勝ちかなー
雰囲気や暗さがスエーデン版の方が記憶に残りました。フィンチャー版も好きなシーンや登場人物の弱さのニュアンスが伝わりました。

ルーニーマーラーさん良かった。
この作品で彼女を知りました。他の作品も全く違っていい女優さんですね。