ドラゴン・タトゥーの女の作品情報・感想・評価

ドラゴン・タトゥーの女2011年製作の映画)

THE GIRL WITH THE DRAGON TATTOO

製作国:

上映時間:158分

ジャンル:

3.7

「ドラゴン・タトゥーの女」に投稿された感想・評価

ブッチ

ブッチの感想・評価

3.0
ルーニー・マーラの顔面が綺麗すぎて、物語に集中させてくれなかった。
Pinkman

Pinkmanの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

事件が解決したら元の生活に戻るだけ。
完璧な人はいない。完璧な親も家族も存在しない。みんなどこかクレイジーだ。
sawaD

sawaDの感想・評価

3.5
絶対理解できないと思われつつも、近くにいる周囲の人の心配を引き寄せる、そんな女性っている。ハラハラ感がすごくて、資料探してるシーンとか、無駄に怯えてしまた。残念だったのは、犯人絞り込む推理についていけなすぎて、置いてかれた感。
チョコ

チョコの感想・評価

3.3
ルーニーマーラーが格好良かったです。
内容は面白いと思いますが
長くて登場人物が多くて自分としては少しダレてしまいました。
最後が切なくて気の毒でした。
男って奴は!と思いました。

とは言いながらも続編も観ると思います。
ia

iaの感想・評価

4.3
ルーニー・マーラはオシャレやしダニエル・クレイグはカッコいい❗
ルーニー・マーラの切ない顔が忘れられない…
Johnson

Johnsonの感想・評価

3.8
とても濃密で見応えある内容だった。ルーニー・マーラはキャロルを観て知っていたんだけど、そのときとギャップが凄くて女優の本領を知らされた。ただ、ルーニー・マーラって映画のたびに裸になるの?
騒がれる程かなぁ?というのが正直な感想。

話の内容は良い。出演者の演技はとても良い。
が、つくりというか持っていきかたというかが良くない。

原作のミレニアムを観てみたいなぁと思いました。



これは運命でしょうか?
平成という時代で、最も観まくった映画が「歩いても歩いても」だとすれば、
劇場鑑賞しまくった作品は間違いなく本作。
まだ、横浜のみなとみらいに109シネマズMM横浜があった時代、
わざわざ、クライアントさんとの打ち合わせをジャックポット辺りでやって
帰りにドラゴンタトゥーの女を観る!
という元来の仕事嫌いダメ人間っぷりを発揮する原因となった作品でもあります。
別の作品を観に劇場へと足を運んでも、
必ずやドラゴンタトゥーの女とのダブルヘッダーになる、
そんな時代でした。

平成という時代が終焉をむかえる今、
「歩いても歩いても」とともに
まさかもう一度ドラゴンタトゥーの女を劇場鑑賞できるとゎ!
残念ながら1週間の上映期間で、わずか1度しか行かれなかったのは不覚!
そして
改めて観るとね、明らかに“火と戯れる女”への伏線が張られててね
ミレニアムでのノオミ・ラパスを観た人ならば気づく小ネタがたくさんあって、
フィンチャーさんが意欲的に三部作撮ろうとしてた跡が見えるんですよ!
が!しかし!
彼がゴーンガールに浮気してしまい、
正式に続編撮りません宣言しやがってね、
ルーニー・マーラのリスベットは二度とみられなくなってしまいましたとさ。。
そんな中でも秀逸だったのが、ウーのキャスティングなのは言うまでもないですね。
僅か2シーンしか登場しなかった、誰もが見落とし、気にも留めない
そんなウーを演じたのがエロディ・ユン!
彼女のキャスティングが明らかに2作目への強い意欲の表れだったですなぁ
ただただ、残念です。

しかしこうして、去る平成と共に、もう一度劇場鑑賞のチャンスが回ってきたことに感謝し、
新たな時代を迎えたいと思います。


まぁきっと、TOHOあたりが流してくれると思うので
その時はまた行きます!





2019.4.11   キネカ大森
とにかくリスベットがカッコいい
ダニエルクレイグもね
え、何でこんなにカッコいいの
タバコ吸いたい🚬バイク乗りたいくなる
ちなみに僕はどっちもしました
影響されがち
opのkaren oの歌声も最高でバイク乗るとききいちゃうわ〜!ふぅ!!

サスペス内容もしっかりしてて
最後もスッキリ素晴らしい映画です
エッチなシーンも興奮やで

ただ、次作の配役と監督が変わったのは正直嫌だったなぁ。また見たらレビューします!
mikio

mikioの感想・評価

4.1
個人的サスペンス傑作

家の中でかくれんぼしたり、吊るし上げられたりするシーンはほんとドキドキする

最後の哀愁も物凄い

デヴィッドフィンチャー監督で絞ってみて行こうかな
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