KotaroKinoshita

少女ピカレスクのKotaroKinoshitaのレビュー・感想・評価

少女ピカレスク(2018年製作の映画)
3.9
井口昇と白石晃士の結節点的作品として記憶。実際の事件が意識されているに違いないあるシーンでの神門実里が叫ぶシーンの異常さが強力。
ファミリー劇場CLUBにて鑑賞。


演出0.8
人間0.8
構成0.7
驚き0.8
趣味0.8


演出=総合的な演出
人間=俳優および被写体の魅力
構成=脚本や画面の全体的な構成
驚き=斬新さ、意外さ
趣味=個人的な好き嫌いの印象