嵐の金曜日

リンドグレーンの嵐の金曜日のネタバレレビュー・内容・結末

リンドグレーン(2018年製作の映画)
3.8

このレビューはネタバレを含みます

「長くつ下のピッピ」スウェーデンの作家アストリッド・リンドグレーンの伝記。

ある日 文章力の高さを認められ地方の新聞社で働くことになる。

編集長→不倫→妊娠→家族の反対→
離婚調停→妻が妊娠を知る→
強姦罪?で刑務所に入れられるかも→
1人デンマークで出産→
地元にはバレないようにキツく胸にサラシを巻く→子供もデンマークに残し→たまに会いに行く→
育ての親が病気→子供ひきとる→
当然子供はなつかない。

貧困と偏見と宗教。

もうね8割しんどい辛い可哀想。

波乱万丈やな。