うどん

喜びも悲しみも幾歳月のうどんのレビュー・感想・評価

喜びも悲しみも幾歳月(1957年製作の映画)
4.6
灯台守として日本各地を廻る夫と彼を支える妻が歩んだ四半世紀。

心が洗われる…まさにタイトル通りの人生讃歌。この当時から振り替える25年が激動すぎる。高峰秀子&佐田啓二、青年期から壮年期まで一貫して演じる2人に👏

日本地図で現在地を示す演出も没入感が増し楽しい。
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