マッシモ

ザ・デア-理由なき監禁-のマッシモのレビュー・感想・評価

ザ・デア-理由なき監禁-(2019年製作の映画)
2.5
妻と二人の娘と暮らすジェイはある日、突然何者かに拉致された見知らぬ三人の男女と監禁されてしまう。四人に接点はなく、監禁されるような覚えもない(ホントかよ)

果たして、ジェイ達は無事にこの場から逃げ出せるのかそんな感じの話。(結構残虐描写ありand虫嫌いは絶対NG)

【キャスト】
ジェイ(主人公):バート・エドワーズ
アダム(ミミズ…。):リチャード・ショート
キャット(ムシモグモグ):アレクサンドラ・エバンス
ポール(口が縫われてる人):ダニエル・シュッツマン

ドミニク:ハリー・ジャービス
監督は、ジャイルズ・アルダーソン氏

【ストーリー】
幸せに暮らしていた。ジェイはある日家で拉致され見知らぬ男女四人と監禁されてしまう。一人は口を縫われて既に生かさず殺さずの拷問を受けており、残り二人も生肉を投げつけられて腹を満たしている始末。かなりヤバめ。

何がどうしてこんな目に遭うのか何も思い出せないジェイは拉致した男に対して反抗するのだが…。

【総評】
グロ耐性はある方だと思いますが、私は虫が嫌いです。そう、それが全てです。キツイ。いやー監督の趣味ですかね、蟲使った拷問の多いこと…。いやー。キツイっす。

【あとがき】
ネタバレフラグも立てていないので、内容にはそんなに触れないでおきます。とりあえず虫嫌いならスルーをお勧めします。
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