(感想入れるのが遅くなったので短く 3/11)
さっくんのダンスが Snow Man で一番くらいに好きなので、ダンスが見れるぞーー!というつもりで見に行ったけれど、想定外に普通に、びっくりするほど>>続きを読む
(感想を入れられなくて時間が経ってしまったので、短く 2/25 )
ここに繋がるネトフリの「教場 Reunion」
https://filmarks.com/movies/125247/revie>>続きを読む
(感想を入れられなくて時間が経ってしまったので、短く。 3/9 )
『お嬢さん』のパク・チャヌク監督、カオス世界。
「どうしてそういう発想になるの……」と主人公のやっていることに唖然とするけれど>>続きを読む
(感想を入れられなくて時間が経ってしまったので、とりあえず記録。 追記します 3/2 )
(感想を入れられなくて時間が経ってしまったので、短く 3/4 )
これ、ミステリーとして、ストーリーが本当に面白かった。
時代背景に説得力あり、キャストがあますことなく見事。
長尾謙杜の>>続きを読む
(感想を入れられなくて時間が経ってしまったので、短く 3/18 )
今回も勢いがあって面白かった。
ここに繋がるWOWOW版の前作は見ておらず、直前に金曜ロードショーで放映されためっちゃ簡単な>>続きを読む
(感想を入れられなくて時間が経ってしまったので、短く 3/16 )
あんたは世界をつかむ前にやるべきことがいっぱいあるやろ……と心から思うクズ人生。
けれども、私はこいつのしぶとい人生を何とか>>続きを読む
私の好きなライアン・ゴズリングがまた宇宙へ行くというので期待値マックスで観に行った。
以前は「そんな精神状態で宇宙に行ったらいかんやろーー」だったライアン、今回はそんな状態もあんな状態も無く宇宙へ>>続きを読む
あの男は一体何だったのだろう。それが「災」だというのならば、全ての象徴なのかもしれない。
ドラマは存在も知らず、予告のイメージだけで期待して観に行ったけれど、面白かったなぁ……。面白いと言っては不>>続きを読む
空いた時間で観られるものを…ということで入ったのだけれど、これが物凄く面白かった!
映像の気持ち悪さも起こる出来事のパターンも、昔やっていたホラーゲームと同じ(笑)
大きな音や煩い叫びで驚かす>>続きを読む
ドラマ版の方では1話1案件(たしか、ほぼ)だったところを2時間で4案件扱っているのでエンジェルハースのメンバーも視聴者の心もティッシュ需要量も大変である。
大きなスクリーンで観た方が絶対に良いと思>>続きを読む
息つく間もないほど続く追跡、逃避、カーチェイス……ドキドキする。
けれども、これも海外版の規模の大きなトクリュウ案件なのだと思うと背筋が寒くなる。大金を手に入れたい底辺層と、高層ビルの上の上の方で>>続きを読む
視えてしまう新人葬儀プランナーが、厳しい先輩と別れの現場を体験していく……それだけではなく、主人公の生い立ちに関わるストーリーに涙した。
温かい人間物語。
葬儀の形も今時多種多様だけれど、こ>>続きを読む
想像以上のキモグロ映像(笑)
設定もストーリーも想像できても面白かった。
若いカップルだからこの結末も受け入れるのであって、熟年夫婦にはきついです。嫌だ……こんなん。
ラスト「へえ……ええ?こ>>続きを読む
2月末の劇場版に繋がる「前篇」にあたるストーリーということで、Netflix で視聴。
さすが映画に繋がるストーリーだ、豪華キャストだなぁ……と思いながら見ていたら、私の好きなあの人もこの人もどん>>続きを読む
現代では薄くなりつつある家系の歴史と繋がりを神秘的に温かく描く。
クライマックスでは思わず涙がこぼれる。
母の顔を見たくなる物語で、感動的だった。
だからこそ、ちょっと言いたいのですが……(ネ>>続きを読む
アイドルは恋愛禁止なのか否か……という問題を描いているのだとは思うけれど、リーガルものとして考えれば「闘う」どころか、あんた契約違反だから訴えられてるんだけど?という話で、何だか方向が変。
社会人>>続きを読む
ちょっとお話が安いかな……と思いつつ面白い展開ではあった。
日本が予算少な目の連ドラとかでリメイクしそう(笑)
AI至上主義への警告かなぁ……。それにしても穴が多すぎませんか?
何か事件が>>続きを読む
見始めてすぐ、そういえば超絶気持ち悪い映画だったと思い出して後悔したけれど、久々のケルソン先生には上がったわ。
ここまでデュラン・デュランMVになるとは(笑)
アイアン・メイデンで踊るレイフ・フ>>続きを読む
ずっとうるさい。
出だしはテレビがうるさい。
攻撃が始まってからは爆音がうるさい。
重症を負った兵士のうめき声がうるさい。
耳鳴りのようなEDの劇伴がうるさい。
戦場を体感する傑作。
しかし>>続きを読む
子どもの受難の物語。
毒親でも過去が闇でも、何となくクスッとできる世界を想像していたけれど、そうではなくて本当に暗さMAXな物語だった。
人は優しさに触れなければ生きていけないし、どんなに優しい>>続きを読む
動物たちの世界は人間界の縮図。
話合わないと理解できないバディ。
つい口から出てしまう悪態と孤独。
人種(種族)差別。
老害な毒親と認められたい子供。
世界を救うのは愛と信頼。
見ていて気持>>続きを読む
ラストの「キントリ」観てきたよ。ウェ~~~ィ!
シリーズの最終回としても 1本のヒューマンドラマとしても見ごたえある作品だった。
井上由美子先生が描く痛い人間のヒリヒリする感覚、素晴らしいです。>>続きを読む
2026年1本目のアマプラ視聴。
韓国のジャラジャラしたエクソシストが本当に好き(笑)
身近な人間が恐い存在になるのは一番厳しい。ましてや守る者ができれば……。
とてもブラックな末路で楽しく>>続きを読む
リアルすぎて何とも痛々しい……。そうね、「ふつうの子ども」はまさにこんなものだし、親も教師もアルアルな話だった。
最初は「ブタがいた教室」のように子供たちが自主的に考え、教師が自分も子供から学びな>>続きを読む
まぁまぁまぁまぁまぁ……ひどっ。
って、分かっていて行ったのにわざわざ言うのも大人げないですよね。はい。すいません。
年末の買い物ついでに見るのに時間の合うものが他になくて。
今後は気を付けます>>続きを読む
わざわざ12月24日から始まったのに全くクリスマス感のない話だった(笑)
連ドラは視聴済みだけれど設定はほとんど忘れてる、という私のような方は、冒頭10分くらいでザーーっと人間関係をおさらいしてく>>続きを読む
後味悪さの真骨頂、久々にクリント先生らしさを見た気がする。(ここ最近の作品は妙にイイ感じに収まってた気がして……)
ものすごく面白かった。
絡まった糸を解いていく……の逆を行く、真っすぐな糸をグ>>続きを読む
雄大なニュージーランドのドライブロード、美しい星空、レトロな一軒家など、風景や自然に癒され、目に楽しい……。
その中で展開される生死を伴うストーリーは切ないのだけれど、設定にたくさん無理がある気がす>>続きを読む
これが生まれて初めて見たホラーだったら良かったのかも知れないけれど……。既視感すごくて、新鮮味も意外性もなかった(つまり怖くなかった……)
ストーリーじゃなくて音で驚かせる系ホラーってやっぱり苦手>>続きを読む
ただノーマスクでいたかっただけなのに。
あのコロナ禍中、マスク警察が往来する中、マスクを法律にした市長を追い落とすために自分自身が市長になろうと立ち上がった保安官ジョー。
と書けばカッコいいけれ>>続きを読む
シンプルで可愛い絵柄だからこそ残酷なシーンにより恐怖感が出るという部分では『対馬丸-さようなら沖縄-』を思い出す。
状況的には『ONODA』や『木の上の軍隊』と同じ。ただ、残って活動した人数の多さが>>続きを読む
何かを「ペンギン」と比喩して進行していく物語かと思っていたら、ガチなペンギン飼育物語だった(笑)
多くの「もの言えぬ人々」がペンギンの存在に救われる。まさに可愛いは正義。
1976年、「汚い戦>>続きを読む
北川景子さんって関西出身だけれど、あまり関西弁の役はなかったよね……と改めて思う。
生活に疲れた底辺生活の母を必死に生きる。
個人的にネグレクト親と虐待親のニュースが本当に嫌いで許せないのだけ>>続きを読む
さくらじゃなくて、すみれが柴又からタクシーに乗るのにはちょっと笑った(笑)
そうか……あの『パリタクシー』の日本版だとは思わなかったな。
長距離のお客さんとデートのような時間をタクシーの中で過>>続きを読む
世評が悪いことはTwitter(X)に時々流れて来るポストで知っていたけれど、ここに来たら評点が本当に悪くてビックリしている。
悪評ポストも、悪評が出ると過剰に庇護しちゃう系ポストも、ネット記事も>>続きを読む