碁が分からないし全体的に暗くて地味でいまいち乗り切れなかった。
師弟の葛藤について、師であるイ・ビョンホン側は何となくわかったけど、弟子は幼い頃とは一変した戦い方や性格がよく分からなかった。
画面酔いした
キャストや画面がやたら豪華な割にいまいちないつものネトフリオリジナル映画だった。
情報が遮断されたらこんな感じになるのかどうか
結局は金
------------------------------
コサキンポッドキャストDEワァオ!
10回 冒頭から韓国映画の話
1分19秒ころ
しんどかった。
とにかく見終わった後、しんどくて後味悪くて気持ち悪くなった。
「藪の中」を基にした「羅生門」にとてもよく似た作りだったが、両作品とは無関係の史実に基づくフィクション。
結果、夫は決>>続きを読む
時間軸がややこしい上に、人物も大勢出てきて覚えられない。一体今どの段階にいるのかわからずストレスだった。このような描き方は自分には向いていなくて何度も寝落ちした。
吹替でもう一度最初から見た方がいいと>>続きを読む
7+だから子供向けに分かりやすく作られていた。
翻訳が雑だから分からない所も多々あった。
コメディ部分はやっぱりよくわからなかった。
過酷な差別の中、先人達の後身への希望に繋がる様々な行動に心を打>>続きを読む
憎しみが根深過ぎて、もう戦争なんて無くならないんだと暗澹たる気分になった。もう無理だ。ずっとこんな感じで人間は生きてきている。
やられたらやり返す。報復に次ぐ報復。飛行機で突っ込まれたあの絶望的な映像>>続きを読む
野球というよりスポーツ全般に興味がなく、王貞治・大谷・ダルビッシュという人名しか知らないので、世間の感動に乗り切れなかった。ただすごいということは分かった。
ドキュメンタリーの出来として、しょっちゅう>>続きを読む
友人や家族、職場の人、恋人等、周囲の人の理解や協力がとてもあって、助けてもらったりできる環境だったから、結果ハッピーエンドでよかったなと思った。
娘もとてもいい子だし。
孤立無援で頼るすべもなく悲しい>>続きを読む
感染した人は死んだわけではなくて凶暴化して人肉しか食べなくなる、ってこと?
知性や考える力は残っていたのだろうか。で、ウィル・スミスを食べるためにマネキンでおびき寄せたのか?
ラスト、一緒に小さい部屋>>続きを読む
漠然とした邦題だ。
宇宙に対する夢と言えるが、原題が主題だから、いい加減な邦題だと思う。
人種差別が酷い中、性差別もあり、過酷過ぎる状況の中、成し遂げた人々のパワーが凄かった。
---------->>続きを読む
「リンカーン弁護士」のシスコが出ていた
エンドロール後の映像を見て、動物を撮影するのは本当に大変だな、と思った。
人間と生きていく動物は大変だ。
ネトフリオリジナル作品の中では、中身があって最後まで飽きずに見られた。
アメフトの作品は結構見ているけど、やっぱり何やっているのかさっぱりわからない。スポーツシーンに興味がないから入り込めなかった。
人種差別が凄まじく酷い状況で、友情を育むことができたり、やっぱり無理だっ>>続きを読む
中途半端だった。
筋ジストロフィー、介護士、息子を亡くした親、家出少女、旅先で産気づいて出産する女性。
どれもこれも経験したことがないけど、こんな簡単ではないだろう、とみている間ずっと白けてしまった。
うまくいってよかったね、とは思ったが、細部の設定がふんわりしていた。
殺人の冤罪を着せられて、わざわざ故郷に戻り、犯人であろう権力者を脅したり、町の顔役になっているような旧友を殴って、あの閉鎖的な田舎>>続きを読む
実話なのが何よりもすごい。
行こうと思い立って実行したことが本当にすごい。
偏向報道を信じ切っていた主人公が、現地に行って真実を知り帰国。「ディア・ハンター」とか、「グッドモーニング,ベトナム」。色々>>続きを読む
トム・ハンクスがいてこそ成り立っている作品だと思った。「ウォーリー」だとか、色々な作品でなんか見た気がするような題材なのだが、トム・ハンクスだから最後まで見られた。
ロボットの感情が豊か。それは、デー>>続きを読む
白黒の世界で、光や闇、建物、人物の表情、衣装、とても美しかった。
そのわりにセンスのないポスターだと思う。
「蜘蛛の巣城」を再見したくなった。
「君なら大丈夫」って言ってくれる存在が、この世界にいるってだけで生きていける。
「いまを生きる」(原題: Dead Poets Society)に似てた。
このポスター、色調が明る過ぎて作品に合って>>続きを読む
きれいだけど、下書きみたいな画面、それを分割したりする画面、演出でブレる画面に酔った。三半規管が弱過ぎるのだと思う。
事実に基づく話に、あったかもしれない全くのフィクションを絡めるのは、面白い時もあるが今回はつまらなかった。
久しぶりにここまでセンスのないポスターも面食らった。フォントの不揃いのセンスの無さ(大きさ>>続きを読む
難しかった。
人種差別の描写は、扱った時代に対してはソフトだった。もっと酷かったと思う。
『Number One on the Call Sheet:ハリウッドの黒人主演男優たち』で、すべての俳優がシドニー・ポワチエの名前を出し、彼無しには今の自分、現在のハリウッドでの黒人はいないと口を揃>>続きを読む
長い。
「アイリッシュマン」同様、とても興味深い内容ではあるのだが、いかんせん長い。
猫は無事
アクションはキングスマンと同じ
アーガイル役はエノーラ・ホームズコンビ
2大スターが出ずっぱりでも全く面白くなかった
ギャグはその国ならではのものでよく分からないし、話も抑揚が無くつまらなかった。
どうせ見られるのであれば、ディレクターズ・カット版にしようと思い、こちらを選択。覚悟はしていたもののとにかく長かった。
18世紀の世界史がちんぷんかんぷんなのであまりよく分からなかった。髪型とか服装>>続きを読む
マシュー・マコノヒーは凄かった。
映像は、遊園地のアトラクションに乗っているみたいだった。役者が話している間の映像は、何を映しているのか焦点の定まらない風景や炎で無駄に感じた。
実際の6時間はあの人数>>続きを読む
持てるものの悩み
金があるから出来ること
照明の当て方がきれいだった
仕事に就けていてキャリアがあって、共働き、生活費に困ってはいない
子育てに追われているが、子供たちに病気はない
呼べば来てくれる>>続きを読む