0さんの映画レビュー・感想・評価

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サブウェイ123 激突(2009年製作の映画)

2.0


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1974年 サブウェイ・パニック
(The Taking of Pelham One Two Three)
1998年 サブウェイ・パニ
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ヒーローの掟(2015年製作の映画)

2.0

5分で映画ってできるのかな、と見てたらちゃんとオチがついて終わった。
ショートコントみたいだった。

セイント・フランシス(2019年製作の映画)

4.0

あまり好きな話題では無かったし、生理中にしたセックスのあとのシーツの汚れ、タンポンや血まみれのナプキン、月経カップがトイレに詰まって素手で取り出す様子、経血の付着した汚れた下着にシーツ、それを覗き込む>>続きを読む

ガンパウダー・ミルクシェイク(2021年製作の映画)

3.0

見せ方や、照明、小道具、色彩にとてもこだわりのある撮り方だった。だから、日本版のこのポスターは台無しだと思う。「シリアル」とか「マシュマロ」とかカタカナが目についたけど、スタッフの誰かの好みなのだろう>>続きを読む

女神の継承(2021年製作の映画)

1.5

長かった。
後半は同じことの繰り返しで飽きた。

Medium = 媒体

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映画バイヤー:佐伯友麻 / 祈祷ホラー「女神の継承」を買い付け
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ワイルド・スピード MEGA MAX(2011年製作の映画)

2.5

第5作

4作目を録画し損ねた。
3作目でだいぶテンションが落ちたから、カーアクションも肉弾戦も見応えがあって、なんかホッとした。トレットとD・ジョンソンの殴り合いは本当に見応えがあった。

全警官が
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ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT(2006年製作の映画)

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第3作

なんで舞台をソウルにしなかったんだろう。主要アジア人はすべて韓国系ばかりだから、たどたどしい日本語を喋らせられてかわいそうだった。韓国語だったら、英語も話せるバイリンガルとして際立ったのに。
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ワイルド・スピードX2(2003年製作の映画)

2.0

前作より見やすかった
慣れたのだと思う
あと単純に運転の見せ方がかっこよかった

なんだかんだ言っていても、笑い合ってる幼馴染コンビがかわいかったし。ローマンがおもしろかった。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

1.0

ジュリアン・ムーアとエルトン・ジョンが楽しそうだった
コリン・ファースは完全に前作で死んだと思っていたから、やっと謎が解けた。アルファ・ジェル、いいな。

人間ミンチは「ファーゴ」以来だった
前作を見
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バトルフロント(2013年製作の映画)

2.0

何もかも中途半端に始まって終わった。

キャシー、どうなったんだろう…キャシーの息子が可哀想だった。両親の喧嘩とか、親の使う罵詈雑言とか、暴力が日常に溢れていて、しかも母親が薬漬けで全く心が休まらない
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ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

2.0

そういうことじゃ無いかもしれないけど、私は家族が死んだら、平静を保てるのだろうか、と怖くなった。平静、というか、正気を保てるのだろうか。怖い。死が怖い。闘病の末の死というのも、堪らないだろうが、突然訪>>続きを読む

ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出(2015年製作の映画)

1.0

史実を基にしたフィクションだとしても、時代背景や設定が杜撰でお粗末過ぎる。

終戦とはいえ、まだ大戦の混乱期に、一国の王女が外出して暗殺や誘拐など何の危険も無く描かれていたけど、案外そんなもんだったの
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生きる LIVING(2022年製作の映画)

3.5

丁寧なリメイクだということは伝わった。
「ゴンドラの唄」に相当する歌唱シーンや、「君のように生きたい」と吐露することで活力が湧いてくる様子、随所に感じ入るところはあった。
オリジナルをスッキリと整理し
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ワイルド・スピード(2001年製作の映画)

2.0

カーアクションはとにかくすごかった。
犯罪者と潜入捜査官との間に芽生えた感情というのもなんとなく理解できる。
たまによくわからない筋があって、前後のやり取りがわからないところもあった。字幕で見たから、
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クイール(2003年製作の映画)

2.0

テレビ東京開局40周年記念作品
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盲導犬の一生について学べた

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

1.5

原作読んでいたらおもしろかったのだろうか。配役が豪華だし、脇を固める人達が(特に佐藤次郎)楽しかったので1に0.5をプラス。

柳楽優弥が楽しそうだった。
向井理のおもしろ関西弁が聞けた(ほめているわ
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仕掛人・藤枝梅安2(2023年製作の映画)

2.5

池波正太郎生誕100年企画
時代劇専門チャンネル開局25年
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出演する演者は素晴らしいパフォーマンスをしているのに、前作に引き続き、演出が
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プリティ・リーグ(1992年製作の映画)

3.0

性差別がここまで酷くない時代に生きているから、かつての時代を描く作品を見て呆然とした。
性差のみを扱っていて、人種については何も描かれていなかった。少し有色人種が画面に写っていたけども。2022年での
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新しき世界(2013年製作の映画)

3.0

後味悪

最後の6年前のシーンは必要だったのか、蛇足だったのか。
6年前ということは、潜入2年でこんなことをしていたのなら、もう警官ではなかったと思う。チョン・チョンとの仲は、警察官である上司よりも深
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エクスペンダブルズ3 ワールドミッション(2014年製作の映画)

2.0

シリーズが続いていくごとに、前回より派手に豪華に刺激を強めなければならないという結果、面白さが無くなってしまった気がする。

Mr.ノーバディ(2021年製作の映画)

4.0

普通かそうでないか、究極の二極化思考を持つ、物凄い極端な生き方だった。

音楽の使い方が良かった。

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日本のポスターの説明過多にモヤモヤす
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