やろうさんの映画レビュー・感想・評価

やろう

やろう

処刑人(1999年製作の映画)

4.3

コメディありの聖人な処刑人とか昔の作品だけど自分には新鮮すぎた笑
アイロンで傷口塞ぐのはなかなかだった。
面白かったけどちょっと期待しすぎてしまった。

サマー・オブ・84(2017年製作の映画)

4.3

このジャンルがホラーなのが納得いかない笑
人生何が起こるかわからない。だから面白いし、辛いし。このオチから考えたその後の人生は…

ムーンフォール(2021年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

ハッピーエンド感出したバッドエンド
2時間の尺もいらなかったのでは?つまらなくもなく面白くもなく

ディープ・インパクト(1998年製作の映画)

4.5

こういう系だとデイアフタートゥモローとかアルマゲドンとかあるけどそれらと比較しても調が違うから見てて飽きなかった。

アダムス・ファミリー(1991年製作の映画)

4.5

冒頭の音楽から引き込まれるよね。
イカれてても優しい家族思いの暖かさを感じる。

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

4.2

思ったよりはまらなかった。
期待しすぎたのかも、ハンニバル見るか悩む

アントマン(2015年製作の映画)

4.1

MCU作品だとあんまパッとしないかなって感じ。
でもアベンジャーズとか結構大事なとこに出てくるから見なければいけない作品。

アメリカン・スナイパー(2014年製作の映画)

4.4

こういう戦争映画は考えさせられるよね。
気軽に見れない。
けどこういう作品があるってことは何かしら伝えたいことがあるからそれを少しでも感じようと思って見ちゃう。
戦争のPTSDってどれだけ辛いことか…

ボルト(2008年製作の映画)

4.1

ボルト可愛いんだよなぁ
ディズニーの映画だってこと忘れてたわ笑

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

4.4

曲もキャラもお話も全て老若男女にウケる感じにできててすごいなって思った。

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

4.0

どうしても悪魔のいけにえシリーズが面白いと思えない笑
原点だからこそいろいろな描写にひりつくけどもっと欲しくなっちゃう笑

マスク(1994年製作の映画)

4.4

最強のコメディ映画だよね。ジムキャリーとキャメロンディアスでてるの熱すぎる。

Mr.タスク(2014年製作の映画)

4.2

あーなったらどうしようもないよな笑
武器人間とかムカデ人間とか好きだけどこの映画は好き!ってなるほどの内容がないね。

ゾンビ・ガール(2014年製作の映画)

4.3

ジーニーの願い叶えるやつの目が光ったところでよしゃキタキタクソ映画だ!ってなったけど思いのほか面白かった!コメディホラーはおもろいね

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(2011年製作の映画)

4.5

ハリーポッター映画の集大成。
ヴォルデモートと戦うのがメインだけど今までのシリーズの話の一つ一つに(キャラの話とか)終止符を打ってくれてすごく見ていて気持ちがよかった。

水上のフライト(2020年製作の映画)

4.0

演技とか映画の題材となる内容はいいんだけど最後の終わり方が嫌で嫌で仕方がない笑

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

4.2

独特の世界観がたまらない。
30年以上前に作られたのによくあそこまでぬるぬるとした作画を作れたなと感じた。

はだしのゲン(1983年製作の映画)

4.2

最近の綺麗な絵じゃないからこそ、より恐怖を感じるし、最悪の現実があったんだと感じさせられる。
小学校の図書館とかにはだしのゲンの漫画置いてあったけど、流石に小学校に置いていい作品じゃない。現実を知って
>>続きを読む

火垂るの墓(1988年製作の映画)

4.3

火垂るの墓、昔はすごくすごく怖かったし最後の駅のシーンは切なかったけど、今見ると命の尊さを感じるし1人じゃ生きられない、みんなに支えられて生きているんだなって感じられる作品だと思う。
火垂るの墓のポス
>>続きを読む

ゲド戦記(2006年製作の映画)

4.0

これじゃないを非常に感じる作品。
ジブリの中でゲド戦記が1番好きっていう人に今のところ出会ってない。

ハウルの動く城(2004年製作の映画)

4.6

一回見ただけじゃ流れ掴むのむずいかもやけど何回も見たからこそジブリの中で一番好きになった作品。

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

4.5

小さい頃に見るのと大きくなってから見るのとじゃ話の内容も捉え方も変わってくるすごい作品。
ハクめちゃかっこいいよね。ボーが神木くんなの昔から才能あったんやなって。

天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

4.3

テレビで毎回嫌というほどやってるけどそれでも飽きずに見れちゃう作品。
パズー、シータ、ムスカと映画の尺の中で主人公も敵役にも名台詞があるのは珍しいよね。

ファイナル・デッドコースター(2006年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

最後のシーンで予知として電車に戻ってたけどあのシーンからやり直させるのまじイカれてるわ笑あれで毎回あそこに戻されるなら怪談レストランの無限ループと同じでかわいそう笑

デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2(2003年製作の映画)

4.3

1より面白くなる作品少ないけどこれは前作を活かしながら割と上手く話作ってると思う。

ようこそ東映殺影所へ(2021年製作の映画)

3.8

題名に惹かれて視聴。
なんで最後あんなオチになったんだろうか。
売れるためには壮絶なことがいろいろ行われてるのかな。撮影のために脳の一部を切除したって言ってるシーンが1番おもろかった。

>|