ベリーさんの映画レビュー・感想・評価

ベリー

ベリー

映画(197)
ドラマ(22)

猫は抱くもの(2017年製作の映画)

3.5

沢尻エリカも吉沢亮も美しい…
演劇のような場面転換もおもしろく、楽しめました。

シャザム!(2019年製作の映画)

3.5

アメコミだったなぁ
お姉ちゃんの賢さが流石すぎる。
けっこう好きでした

ターミナル(2004年製作の映画)

2.6

長かったー
英語の勉強にいいって見ましたが…そうか?と笑
なんとも煮えきらず終わった感じ
好きなキャラがいたからこの点数で。

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

4.0

ワンカットなのにそれほど疲れず夢中になって見れました。
映画館で見て良かった作品。

娼年(2018年製作の映画)

3.3

大学生やってると分からなくもない世界。あり得る。
倫理的にどうなのって言うのはあるのかもしれないけれど。
VIP専用の金髪くんのクレイジーさは見てられなかった。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

2.9

ちょっとスッキリしない。
社会派で考えさせられるのかと思いきやエマ・ワトソンかわいいで終わってしまった笑
同感しかしないで生きるのはしょーもないから、自分の頭使おーぜ。

ローマの休日(1953年製作の映画)

4.0

ティファニーで朝食をより好き。
最初のブラッドリーのダメ男感にえ?って思ったけれど、最終的にどちらも大人な対応。
白黒に映える白いドレス。カラーになっても白いドレスが神秘的なのはこう言うことなのかもし
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アクアマン(2018年製作の映画)

2.9

あんな純粋そうな少年がこうなるか?と、そこが一番引っ掛かります。
あと、あの海賊のくだりいる?

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

3.4

ジェシカチャスティンかっけー…
アメリカの政治って国民が注目できる形があって魅力的。ただ、ねじれる原因でもあるんだろうな。

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

3.5

ものは見方によってどうにでもなる。
みんながその考えになれれば何て幸せなんだろう。

白い闇の女(2016年製作の映画)

2.0

奇人な映画監督に迫力があった。
ただ面白いかと言われると…見なくてもよかった。

キングダム(2019年製作の映画)

3.9

邦画、いいじゃん!
山崎賢人アクションすごかったし、吉沢亮美しかった…
原作は読まず、情報皆無でしたが楽しめました。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

3.8

どんな人生でも共通して言えそうな、大切なことが描かれてた気がする。
冒頭こいつほんとにイエス言えんのかよっと思ったけど。

LUCY/ルーシー(2014年製作の映画)

3.7

スカヨハだから成り立った…いや、成り立ってるのかは分からないけど、見てはいられた。
架空のことをリアルに写すとどうもコメディ感強めになるんだよな。

さよなら歌舞伎町(2015年製作の映画)

3.7

割りと好きだった。
ネジ曲がって生きてた人が何かに気づいていく感じがいい…こんな丸くは収まんないんだろうけど。

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

3.6

あんまりスッキリせず。
エマストーン美しい。一瞬しか出ないフィティジョーンズも可愛かった。

サウンド・オブ・ミュージック(1964年製作の映画)

3.5

学校の音楽の授業にて。
幼いながらも覚えているのは名作だったからでしょう。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.2

突っ込みながら見れて楽しめます。
女性陣が魅力的で目の保養。
かっこよすぎない主人公と、ラブストーリーなのに男性目線なのが見やすかったです。

NERVE ナーヴ 世界で一番危険なゲーム(2016年製作の映画)

3.9

妙にリアル
ほんとにありそうだから見るのをためらったけど面白い。

幸せのレシピ(2007年製作の映画)

4.5

重めな要素もありつつ、でも見やすかったの。わたしの好きなテンポです。
ゾーイかわいい。
チャラ男っぽいけど、浮気しないか心配。

キリング・ミー・ソフトリー(2002年製作の映画)

3.0

アリスが美しい。だから見れた。
アツめなラブシーンがみたい欲で見たけど…うん、こわ、アダム

フィフティ・シェイズ・フリード(2018年製作の映画)

4.8

官能的要素を含みつつ、くど過ぎないのが上手な映画だなぁと。
ダゴタジョンソンが可愛すぎる。そしてファッションや暮らしぶりが理想的すぎてほんと憧れる!

フォーカス(2015年製作の映画)

3.8

スリリングでかっこいい!そして眼福!
でも分かりにくかったとこもあったり、
途中はだれる。

アメリ(2001年製作の映画)

4.3

物語的には直接的なやり取りが苦手でとった手法なんだけれど、サプライズのお手本がたくさん出てる。

プリンセス トヨトミ(2011年製作の映画)

3.0

なるほど…と。
日本映画の内の内でどうでもいいんだけど、日本らしいなぁと感じました。
俳優陣が素晴らしいので見て損はないです!

バッド・ティーチャー(2011年製作の映画)

3.5

キャメロンかわいいし、サイテー女っぷりがいい!笑笑
でもこんぐらいあざとく賢く生きれたらそれもそれで誰も文句言えない。

ジュピター(2014年製作の映画)

3.9

エディ妖艶すぎ…
気持ちが悪いほどかっこよかったです←
そしてTHE洋画な感じがいい。裏切らない。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.6

ようやく見れた!
迷子の不安な感覚がまざまざと描かれていた。大人になってからの葛藤にも共感したが、彼女とすれ違う意味、あと弟の感じがあんまり分からなかった…

アクトレス 女たちの舞台(2014年製作の映画)

3.9

女性として老いは天敵だけれど、そこに向き合ってこその美しさがある。
見習わないと。

ホリデイ(2006年製作の映画)

4.7

こういうハッピーな映画に飢えてた!笑
キャメロンとジュード・ロウで眼福だし、両カップルの掛け合いかわいすぎる。

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

4.2

かっこよすぎ!!
スパイだし全体的に暗めなんだけど
随所にあるゴージャスさが大好きでした。

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.9

青春。思春期。
父親は味方で母親は敵…
共感する人が多いんだろうな。

大学入学を機に親元から離れた人は刺さるものがある気がします。

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

4.0

イケてるおじいさんの青春。
これは余命宣告があるけれど、
そうでなくてもいつ死ぬかなんて分からないから全力で生きれればいいな、なんて思いました。

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