serenさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(369)
ドラマ(1)

サイコ(1960年製作の映画)

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73

昔の映画は今より表現方法が少ない分、身振り手振りが大きくすごくわかりやすかった。気味の悪さもグッド。

作中の骸骨もしっかり身振りしてて笑ってしまった。

悪魔はいつもそこに(2020年製作の映画)

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72

物語がゆっくりしていて途中寝てしまった。ダークなトムホランド見たい方は是非。

ゾンビランド:ダブルタップ(2019年製作の映画)

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69

コメディ要素強めなのでゾンビ映画苦手な人も観れると思う。

ゾンビのバリエーション増えた割にはそんなに目立たなかった印象。。

SPY/スパイ(2015年製作の映画)

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68

ポンコツなステイサムを見てみたい方におすすめの映画

バタフライ ルーム(2012年製作の映画)

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67

ばば活のパイオニア。
クロックタワーとかに出れそうなキチガイ婆さんのお話。
オチは何となく予想つく感じです。

ヴィクター・フランケンシュタイン(2015年製作の映画)

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66

ジェームズ・マカヴォイとダニエル・ラドクリフ目当てで鑑賞。

なんかどちらも奇天烈な役を演じているイメージがある。。。

ダニエル・ラドクリフに関しては最近便利な死体役になってみたり、ジャング
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ロブスター(2015年製作の映画)

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65

45日以内に自分と共通点があるパートナーを見つけなければ、自分の希望する動物に変えられてしまうという映画。

発想と世界観が良い。
映画の中では、一生独身を貫くのか。それともパートナーを探すの
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フッテージ(2012年製作の映画)

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64

屋根裏部屋がある家には住まないと心に決めた1作。

パプリカ(2006年製作の映画)

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63

ようやく観れた。好きな世界観ですね。
最初はカオスでしたが、ちゃんと話が理解できた。
夢の中で瞬く間に画面が切り替わっていくシーンがとても綺麗。

原作者は時をかける少女と同じ方みたいです。
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TENET テネット(2020年製作の映画)

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61

階段上がったと思ったら下がってる時のポルナレフの気持ちがわかった映画。


な…何を言っているのかわからねーと思うが 

おれも何をされたのかわからなかった…

頭がどうにかなりそうだった…
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Underwater(原題)(2020年製作の映画)

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60

宇宙船や海底とかの密閉空間でよく分からない生物に襲われる系映画見がち。

南極のUMAのニンゲンかとおもた。

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア(1994年製作の映画)

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59

今更の視聴ですが、発想が面白い映画だなと思いました。キルスティン・ダンスト可愛すぎる…
(僕はロリコンではありません。)

あと皆さん、吸血鬼に十字架は効かないそうですよ。

見えない目撃者(2019年製作の映画)

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58

サイコパスかっこよいと思ってしまいました。僕は厨二病です。
(サイコパスではありません。)

パニック・ルーム(2002年製作の映画)

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56

必要以上に広い家には住まないほうが良いと思いました。
でもパニックルームは作ってみたいですね!!隠し部屋は浪漫ですね。

センター・オブ・ジ・アース(2008年製作の映画)

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55

あれ、なんか観た事あるなて思ったらやっぱり観た事ある映画だった。
深く考えず観れる系。

ブレンダン・フレイザー×学者か冒険家は、柴田恭兵×警察官ぐらい鉄板なイメージ。

シックス・センス(1999年製作の映画)

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54

小さい頃みたけどもう1回視聴。
シャマラン作品を初めてみたのは、サインかシックスセンスですね。

この監督は毎回映画の中に様々な仕掛けをしているので、見終わったあとの考察で2度美味しい気分を味
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パンドラム(2009年製作の映画)

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53

ノーマン・リーダスがチョイ役で出るとの事と最近ハマってる近未来SFものだったので視聴。

予想の3倍チョイ役でした。
いつもこの手の映画を観ると、自分だったら宇宙に行くのかそれとも地球に留まる
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バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

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52

バイオハザードはやはり1か2が好きですね。
シリーズ重ねる毎にゾンビのブランドがどんどん下がってる気がする。

本作はゾンビの閉店セールですね。
その点では、見納め感あったかも。

アンフレンデッド:ダークウェブ(2018年製作の映画)

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45

ツッコミどころ満載すぎなのと、
自分にはハマらなかった…

人のものは興味があっても触らない。
道徳の授業に使えるかもしれないですね。

エスター(2009年製作の映画)

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44

ショッキングなシーンも沢山あり、怖い場面もありますがマックスの可愛さで乗り切れました。(ロリコンではないです。)

コンジアム(2018年製作の映画)

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43

ぱない。個人的には五本の指に入るくらい怖かった。

よくありそうなストーリーですが
緩急がすごかった。

序盤ー中盤:何こいつら?イライラするわ
中盤ー終盤:Aghhhhhhhhhh!!!
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透明人間(2019年製作の映画)

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42

久しぶりの映画館で。
透明人間という目に見えない存在なのに劇中の音がデカいし凄い。
爆音映画祭でやりそうな映画ですね。

序盤から後半にかけて、怖さというか面白さが変わるので、観ていて飽きなか
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ラン・オールナイト(2015年製作の映画)

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40

リーアム・ニーソンのサンタコスが見れる貴重な映画。
あとは、いつも通りのアル中設定と三國無双。

ランダム 存在の確率(2013年製作の映画)

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39

シュレディンガーの猫。
キャッチフレーズにある”あなたの脳はついてこられるか”→全くついていけませんでした。馬鹿ですみません。

残酷で異常(2014年製作の映画)

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38

不思議な世界感。世にも奇妙とかでありそう。
そんなに大きな驚きはなかったが、終わりは好きでした。

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