YuiMoritaniさんの映画レビュー・感想・評価

YuiMoritani

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ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス(2014年製作の映画)

2.6

半分くらいホラーのような作り方、、

起承転結って形がなくて、冷たい空気が常に流れている。

ジュリアン・ムーアの髪型がなんかすごく似合ってなくてずっと気になってしまった。

最高の人生のつくり方/最高の人生の描き方(2014年製作の映画)

3.2

ダイアン・キートンいつも品が良くて素敵。
笑い方も素敵。

マイケル・ダグラスのみなぎる艶男っぷりもすごいし、
色んな意味でナイスカップル。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

3.2

全体的に「目」を模したデザインが出てきててアートディレクションの統一感が良かった。

リアルなオペとコラボレーションした戦いのシーンも空間を変えてる形でわかりやすい。

万華鏡の世界でした。

カジノ(1995年製作の映画)

3.4

ラスベガス版ゴッドファーザー的な。

シャロン・ストーンがほんと冷たくてキレイな顔してる。

スタイリングとか動きと、スタイリッシュ。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.3

素敵な音楽はグッドバイブスから生まれる。

アメリカ映画!ではなく、イギリス要素が入っている感じが好きでした。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

3.0

最後のブランドのレセプションパーティーのロケ地が良かったなぁーという印象。

狂わせる女が悪いのか
狂わされる男が悪いのか
そもそも善悪なんてないのか。

でも、女として色々勉強にはなるかもしれない

マイ・デンジャラス・ビューティー(2012年製作の映画)

2.5

話が飛びすぎてて理解できなかった。
広告とはなんぞやってところを伝えたいのかもしれないけどそれもまたすごく極端な伝え方な気がする。

だけど、言いたいことはわかる。

中身同じで広告戦略違えば同じ味だ
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愛を読むひと(2008年製作の映画)

3.5

私には彼らの愛し方があまり理解できなかった。
もっと救いがあるはずなのに。

ケイトウィンスレットの体当たり演技すごいし、男前なところが所々で滲み出ていた。

クルーレス(1995年製作の映画)

3.0

完璧な90年代のキラキラハイスクール映画だった

ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還(2003年製作の映画)

3.0

オーランドブルームのイケメンぶり。
壮大なファンタジーでRPG感もあり見やすい。

ワタシが私を見つけるまで(2016年製作の映画)

3.0

色んな考え方や価値観があるなーと。

Anyway,too much talking every people.

ホイットニー:本当の自分でいさせて(2017年製作の映画)

3.3

辛い。
小さい頃から今でも大好きなホイットニー。

アーティストだって、類まれな才能があるからって、人間は人間だから正しい道を選べないときだってある。

ホイットニーが大好きだから、やっぱりボビーブラ
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寝取られ男のラブ♂バカンス(2008年製作の映画)

2.5

ハワイの風景全然ない。
いくらリゾートホテルでもこんなにホテルのみで過ごせない。

ミラクニスはやっぱり可愛いし、
ピーターがダメ男過ぎる。

何も考えずに見れる映画です。

ベイウォッチ(2017年製作の映画)

2.7

ザ・ドウェイン!
女の子がとにかくスタイル良くて可愛い。

愚行録(2017年製作の映画)

3.0

人間関係をメインに見せるストーリーになっていて、殺人事件自体は特に大々的には扱われてない。

私はカフェのオーナーのタイプが一番苦手かも。

日本語映画を英語字幕で見るとかなりそっけなく見える。

ボンジュール、アン(2016年製作の映画)

3.0

ご飯美味しそうすぎる。
旅してる気分になる映画。
飛行機で見たためフランス語部分がニュアンスでしか理解できず、もっかい見たい。

デザート・フラワー(2009年製作の映画)

3.5

辛い。。

そして、今もなおこんなに大勢の女性に行われているなんて。。

彼女たちは国外に出てみないとそれが世界ではどう行った認識なのかもわからないし、すごくセンシティブな問題。。

だけど、1人でも
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スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

3.8

これが実話を基にしたストーリーかと思うと驚愕すぎる。

なぜそんなに多いのか。
なぜそうなってしまったのか。

神父たちのことをもっと知りたいと思った。

記者魂だなー、、こういう仕事ができる人たちに
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打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年製作の映画)

3.0

奥菜恵すご。

波はないけどその分ショートフィルムなのでさらっと見れる。

結局何が本当だったのか。
そこを問い詰めるのではなく、
小学生の可愛いバカさとピュアさ。
かけがえのない時間を描いてる。

恋のロンドン狂騒曲(2010年製作の映画)

2.5

選択間違いすぎ。

いい大人なんだからちゃんと考えてと言いたい。

わたしとしては何も救いはない。

無意味な空騒ぎとしているところで映画としては納得できる。

ローマでアモーレ(2012年製作の映画)

2.7

なぜか全然集中して見れなかった。。
シャワーでオペラを考えたのがすごい。

有名な俳優役の人を一ミリもかっこよく思えなかった、、

ただペネロペはどこにいても綺麗。

マドモアゼルC -ファッションに愛されたミューズ-(2013年製作の映画)

3.3

好きなことを仕事にするのは本当にミラクルなこと。

そしてまたセレブリティや著名人に囲まれて生きるのも大変なこと。

とにかくシンプルなスタイリングを本人はしているけれど、
こんなにストーリーとファン
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ザ・タウン(2010年製作の映画)

2.5

哀愁漂う映画だった。

運命を変えたい。
覆したい。
1人の男性のシンプルなストーリー。

ブレイクライブリーはダメ女が似合わない。。

トラブル・カレッジ/大学をつくろう!(2006年製作の映画)

3.0

大学に受からなかったから大学を作るっていう話。

サークルじゃなくて大学?!
って思うけど、美大的な感覚、、??

ブレイクはいつ見ても可愛い。

バクマン。(2015年製作の映画)

3.8

大根さん節。

ジャンプのプッシュ感が凄かったけど
最後のエンドロールはほんとにすごい。

話も展開早いし
感情の表現もはっきりしてて
見やすい。

ジェイソン・ボーン(2016年製作の映画)

3.2

やっぱり最後は肉弾戦なんですねー!

トミーリージョーンズ、つぶらな瞳でしっかり悪役をこなすが、
新人のキュートなアリシアには勝てない模様。

いつもより謎自体の壮大さが少ない。
ただただ街や無関係の
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ミドルメン/アダルト業界でネットを変えた男たち(2009年製作の映画)

3.2

想像以上に見応えあり!

主婦で優雅な暮らしさせてもらってる嫁が、旦那に文句言うのはどうなの?と思うけど、旦那が金と地位を手に入れて調子乗ったのと同じで、それが当たり前になり文句も言ってしまうのだろう
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グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札(2013年製作の映画)

2.5

ニコールキッドマンが立ちすぎてるけどそこは仕方ないね。

ニコールといえば、なぜか毎度モスキートボイスでセリフ回しをするシーンがあり、そこだけがあまり好きじゃない。

モナコってただただセレブリティー
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イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

3.8

この映画を見るまでアランチューリングのことを知らなかった自分が恥ずかしい。

表に出さなければいけないストーリー。

もっと勉強します。

彼に数学の道を選ばせたことが素晴らしいし、パートナーとしての
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Facebookで大逆転(2014年製作の映画)

2.5

久々にBというかC級を鑑賞。
たまには良い。

ラストくらいまでは、主人公が本当に嫌なやつすぎるけど、最後はまぁまぁまぁといった感じで。

SNSのあり方ってまぁそれぞれよね。

それでも恋するバルセロナ(2008年製作の映画)

3.5

バルセロナにぴったりな恋模様。
食事は常にアウトサイドなのも素敵。

キャスティングもナイス過ぎる。

ワインの赤が少し薄いところもぴったり。

沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

3.8

面白かったという表現が正しいかどうかが分からないけれど、とてもちゃんと観れた。

なにが悪いのか
なにが正しいのか
を上手く明確にしていないので、最後の終わり方にも救いがある。

人物を神と崇めるか
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