YuiMoritaniさんの映画レビュー・感想・評価

YuiMoritani

YuiMoritani

キューティ・バニー(2008年製作の映画)

3.0

よくある、アメリカンガールズシンデレラムービー。
とにかく主人公のスタイルが良い。

まさかのエマ・ストーン出てました。

クーパー家の晩餐会(2015年製作の映画)

3.2

愛がたくさんのドタバタクリスマス。
大切なものを、再認識できる素敵なファミリードラマ。
ダイアン・キートン本当にいつまでも素敵。

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

2.0

うーん、、

青春という描写だからか
みんな何が言いたいのかわからなくなってる

所々キレイなのに、
いいニュアンス全く出てない上に
主題歌の前座みたいな状態に、、

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.5

アクションシーンの流れるような演出とスローモーション使い。

KINGSMANと
STATESMAN

緻密というか
逆に雑というか
イギリスから見たアメリカなのだろうか。

コリン・ファース年々好き
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マイ・ファニー・レディ(2014年製作の映画)

3.0

大人のラブコメ。

どれだけみんな繋がってるのw

テンポがいいのでさくさく見れました。

シーズ・ガッタ・ハヴ・イット(1985年製作の映画)

2.0

淡々とし過ぎてて飽きてしまった。
ヒロインがあまり可愛く思えないことがその要因な気もするけど、このヒロインの方がリアリティは感じる。

恋愛って人それぞれね。

マッドマン:スティーブ・マデン・ストーリー(2017年製作の映画)

3.3

大好きなスティーブ・マデンのファウンダーがこんなファンキーな人だとは!

余計に好きになったのでこれからも買おうと思う。

破天荒な創業者ストーリー。

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

4.5

家具デザイナーで、目覚めると全くの別人に姿が変わってしまう彼と
愛らしい素敵な彼女
の恋愛ストーリー

後半泣き続けれます。

演出や表現がすごく良いのと、セリフも可愛い。
淡々と過ぎていく流れも素敵
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ローマ発、しあわせ行き(2016年製作の映画)

2.2

そんなにイタリアの景色ないかも??

マルチェリーノ、、さすが濃い。

娘暴走し過ぎて自業自得感。
サラ・ジェシカ・パーカーちょっとおバカすぎる感。

でもどれだけ時が経っても好きだと思える人がいるの
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シークレット・アイズ(2015年製作の映画)

3.4

OMG

想像を超えたラストだったので満足。
そこまでいくのかー、、

娘が本当に愛嬌があって可愛くて、とても切なくなる。

ニコール・キッドマンほんと綺麗。
ジュリア・ロバーツもいい女優さん。

ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年製作の映画)

4.2

泣いた。

素敵すぎる夫婦に
懸命に回復しようとする犬。

エンディングのニューヨークの風景と音楽も本当に素敵だったー、、

ダイアン・キートンとモーガン・フリーマンとか非の打ち所がない。

倦怠期の
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世界中がアイ・ラヴ・ユー(1996年製作の映画)

3.2

おじいちゃんが亡くなったあとのミュージカルシーンがシュール。

ジュリア・ロバーツおきれい。
ドリュー・バリモアかわいい。

ナタリー・ポートマンが天使のよう。

ウディ・アレンの映画は女性が素敵なの
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ドゥ・ザ・ライト・シング(1989年製作の映画)

3.0

LOVE and PEACEに生きていこうよ。
思いやりと優しさを持とうよ。
と言いたくなる映画。

人種差別という、根底にある心の奥深くにある"肌の色"を元に虐げられていたという闇は、相当根強いのだ
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ステーキ・レボリューション(2014年製作の映画)

3.0

いろんな牛肉の勉強になりました。

飼育や火の入れ方などなど

美味しいお肉って幸せ。

ピープルvsジョージ・ルーカス(2010年製作の映画)

3.0

EP8を見た流れで、鑑賞。

いやよいやよも好きのうち。

私はジョージ・ルーカスはものすごく懐の深い人だから、こういった映画がこうやってNetflixとかで見れるのだと思うし、
この壮大すぎるスター
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スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

3.5

総括するとやっぱりすごいスター・ウォーズ。

製作陣のスター・ウォーズへのリスペクトがたっぷり込めらている感も素晴らしすぎる。

ルークかっこよかった。
そんなことできるの!!!最強じゃない?!

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ズーランダー(2001年製作の映画)

3.0

デヴィッド・ボウイ出てきたときはビビった。

THE アメリカン おバカ映画

パパもデレクも同じ髪型。

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

3.5

ギリシャに行きたい。

娘の結婚の話かと思ったら、母親もその友達も父親候補もキャラ濃すぎる。

ピアース・ブロスナン永遠のイケメン、、

アマンダ可愛すぎる。

改めてABBAの楽曲の幅が凄すぎて、び
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アメリカで最も嫌われた女性(2017年製作の映画)

2.5

ほんの少しだけ救いが垣間見えたような、見えないような。

無神論者なことをそこまで否定されることはないと思うが、マデリンの態度や性格、やり方が良くないかなー、、、

マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

3.2

特にこれといった波はなく、淡々と進んでいくお話。

最後のおばさんとの長めの会話シーンがユーモアに飛んでてとてもウィットで好き。

エマ・ストーンって、見れば見るほどチャーミングに見えてくる。

コリ
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チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密(2015年製作の映画)

2.5

全体的に間抜け感。
ツッコミどころもありすぎて覚えられない。

オールブリティッシュイングリッシュ。

もっとずば抜けたストーリーにしてほしかったなぁ、、あまりにもお遊びしすぎというか。

クヴィネス
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マネーボール(2011年製作の映画)

3.2

淡々と進んでいく。

娘の歌が心に響く。

統計学を用いて、資金難の野球チームを勝利に導いていく実話。

ゴールのビジョンを明確に持ち、自分たちの状況でどうやったらそのゴールへ行けるのかを様々な方向か
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ディパーテッド(2006年製作の映画)

3.0

体力満点で見ないと辛い。

若かりし頃のマット・デイモンとレオナルド・ディカプリオの役者としての演技がぶつかり合ってる雰囲気が映画からも感じ取れて、こちらまで緊迫。

怒り(2016年製作の映画)

4.5

心に静かに、そしてゆっくりと深く突き刺さってくる。

一人ひとりのキャラクターが本当にしっかりしていて、
長めの映画だけど無駄なところがなく、全く飽きなかった。

3つの軸があり、その切り替わりのタイ
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ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション(2015年製作の映画)

2.5

やっと見終えた。

もはや、設定がよくわからない。
システムとか武器とかのレベルが色々バラバラな気がする。

キャピタルの住人の奇抜なスタイリングやヘアメイクを見るのが一番面白いかなと。

ローガン・ラッキー(2017年製作の映画)

3.3

田舎版オーシャンズ・イレブン的な。

敢えてゆるい進行や構成にしているのがわかるので、色々ツッコミどころ満載だけど一周回って許せる。

ダニエル・クレイグって顔がキリッとしすぎてて、怖い役やると本当に
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ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス(2014年製作の映画)

2.6

半分くらいホラーのような作り方、、

起承転結って形がなくて、冷たい空気が常に流れている。

ジュリアン・ムーアの髪型がなんかすごく似合ってなくてずっと気になってしまった。

最高の人生のつくり方/最高の人生の描き方(2014年製作の映画)

3.2

ダイアン・キートンいつも品が良くて素敵。
笑い方も素敵。

マイケル・ダグラスのみなぎる艶男っぷりもすごいし、
色んな意味でナイスカップル。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

3.2

全体的に「目」を模したデザインが出てきててアートディレクションの統一感が良かった。

リアルなオペとコラボレーションした戦いのシーンも空間を変えてる形でわかりやすい。

万華鏡の世界でした。

カジノ(1995年製作の映画)

3.4

ラスベガス版ゴッドファーザー的な。

シャロン・ストーンがほんと冷たくてキレイな顔してる。

スタイリングとか動きと、スタイリッシュ。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.3

素敵な音楽はグッドバイブスから生まれる。

アメリカ映画!ではなく、イギリス要素が入っている感じが好きでした。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

3.0

最後のブランドのレセプションパーティーのロケ地が良かったなぁーという印象。

狂わせる女が悪いのか
狂わされる男が悪いのか
そもそも善悪なんてないのか。

でも、女として色々勉強にはなるかもしれない

マイ・デンジャラス・ビューティー(2012年製作の映画)

2.5

話が飛びすぎてて理解できなかった。
広告とはなんぞやってところを伝えたいのかもしれないけどそれもまたすごく極端な伝え方な気がする。

だけど、言いたいことはわかる。

中身同じで広告戦略違えば同じ味だ
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