Zeroさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

Zero

Zero

桃太郎の国の洋画を愛する22歳

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ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

4.0

「パルトゥーンの掟」
助けが必要な人は、誰であろうと助ける

マーカスを助けたパルシュトゥーン族に2000年も続く掟。

アメリカ人のマーカスを助けることでタリバンから命を狙われることを覚悟してまで、
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セブン(1995年製作の映画)

4.0

2回目の鑑賞。

とにかくバットエンドな映画で有名な一本。
ケビンスペイシーってあーゆう役めっちゃ似合うよな〜〜

7つの大罪について勉強してから3回目みてみよ🤔

グリース(1978年製作の映画)

3.8

この年代だからこそ、この髪型をグリースとクシで作り、このダンスをこの音楽で踊ることで味がでる。

ストーリーというよりは、70年代を味わう映画。

あの歩くたびにステップを踏むようなダニーの歩き方は、
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マイレージ、マイライフ(2009年製作の映画)

3.8

「お金だけが大切じゃない、そりゃあれば温かくなるし、暖房費だって払える。それに毛布だって買える。
それでも主人が抱きしめてくれた時ほど温かく感じたことはない。」

いい言葉。

結婚するとき、会社をク
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ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

3.9

アルコールってゆーのは飲み過ぎたら、周りの人も恐怖にするけど、それ以上に自分自身が恐怖になるよね

もしかしたら、罪をかぶせられるかもしれんし、記憶がないことを利用されるかもしれん。

この映画はそん
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サンクタム(2010年製作の映画)

3.8

これが事実なら、あの洞窟は今どーなっているんだろう。

勇者たちの戦場(2006年製作の映画)

3.5

「戦地も祖国も地獄だった」

どちらにしても、その人の生活を狂わすもので間違いないと感じた。

雨に唄えば(1952年製作の映画)

3.9

雨の中ずぶ濡れになりながら「雨に唄えば」をうたうシーンがめっちゃよかった

世の中顔だけではやっていけんゆーことやな🤷🏼‍♂️

ユナイテッド93(2006年製作の映画)

3.8

9.11のテロにあったのは国際貿易センターにつっこんだ二機だけだとおもっとったけど実はその日他の二機もハイジャックされとったということもこの映画で初めて知った。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

4.2

「戦争で殺す人がたくさんいるなら、助ける人が一人ぐらいいてもいいじゃないか」

「信念というものは人によって変えられるものではなく自分自身なのだ」

人を殺すためでなく、人を助けるために入隊を志願した
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ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年製作の映画)

4.2

やっぱワイスピは最高です

新しいブライアンの誕生はほんまに感動した。

戦場からの脱出(2006年製作の映画)

3.6

ベトナム戦争系の映画はいろんなことにおいて人生の勉強になる

ランボー 最後の戦場(2008年製作の映画)

3.6

戦争経験者からしたらみんな平和ボケしとんだろーな🤔

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

3.8

こーゆー少数精鋭系のアクション映画めっちゃ好きやわ🤦🏼‍♀️

金じゃ強さは買えないということですね🤦‍♀️

プライベート・ライアン(1998年製作の映画)

4.0

戦争映画はたくさんあるけどこの映画は中でも傑作だと感じた。

ゼロ・ダーク・サーティ(2012年製作の映画)

3.7

ずっと追い続けてきたビンラディンを目の前にした時の彼女のあの表情。どんなことを思ったんだろな〜〜

虚無感が最後残った。

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

3.9

サバイバル 原始的 獣
まさにこの言葉が似合う映画

今も大切だけれど、もっと動物が大切だった時代
熊に襲われるシーンはリアルすぎて鳥肌たった

カンフー・ジャングル(2014年製作の映画)

3.7

ドニーイェンのカンフー見るならこのカンフージャングルとイップマンやな👏

すれ違いのダイアリーズ(2014年製作の映画)

4.0

見えない人に惹かれ合う素晴らしさ。日記帳が作り上げた人間はお互いの理想だったというわけですね。

マリアンヌ(2016年製作の映画)

3.9

この時代ならではの恋愛物語。
スパイ容疑をかけられた妻を信じたくない夫。子供と夫を守るため情報をドイツに送っていた妻。その中で愛し合っていた夫婦。
夫自らの手で妻を殺すことなんかできないことを分かって
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カジュアリティーズ(1989年製作の映画)

3.8

ベトナム戦争の映画を見る度に思う。何に向かって戦っているのか。ベトナム人をたすけるために軍事介入したアメリカ人が普通にベトナム民を殺したり、レイプしたりしている。

「自分たちは何か勘違いしている。
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博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか(1964年製作の映画)

3.7

まず映画の中で一人三役はびっくりした。

ちょうど冷戦真っ只中に作られた映画で、核中心の世の中だったことがみてとれた。

ストレンジラブ博士が強烈すぎた👏