hskさんの映画レビュー・感想・評価

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勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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ほかのひとになりきって「死にたい消えたい」って言っちゃうのとか 人気でいいな〜っておもうのとか めっちゃわかる感覚で、見てから少し経つのにふと思い出して、頭がぐわんぐわんする

何者(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

瑞月さんの「演劇すっごい面白かったから」辺りで涙がとまらなくなっちゃった

ソラニン(2010年製作の映画)

5.0

人生はただ生きてるだけでいい
って、たしかにそうだし そうやって思って生きたら 少しは楽になるのかもなって

誰も知らない(2004年製作の映画)

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こんなに、こんなに悲しいのに、これよりももっと酷いことが現実に起きていたなんて、信じられない というより 信じたくないなあという感覚 平和に生きている、わたしは。

暁闇(2018年製作の映画)

5.0

こんなに出てくる人全員のこと抱きしめたくなる映画観たことなかった、コウくんの柔らかくなった笑顔は何を意味してるんだろう

いちごの唄(2019年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

カレンダーに丸がいっぱい増えてるだけで、彼らが幸せだってこと表現できるのほんとうにすごい。わたしも好きなひとと会えるまで毎日カレンダーにバツつけていこうかな
好きなひとと高円寺に行ったことがあって わ
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玉城ティナは夢想する(2017年製作の映画)

5.0

「あなたの願いが、私のすべてを光らせている。この人生を たった一度の幻。」

男子高校生の日常(2013年製作の映画)

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見てる途中で入ったトイレ、三角になってて笑っちゃった。

書くが、まま(2018年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

全部救ってくれていた気がする。
「邪魔されるべきではない」という台詞が、なんでかほんとうにほんとうに嬉しかったな。

あの日々の話(2018年製作の映画)

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大学通ってるけど彼らみたいな存在とは正反対にいるので 分からないけど とにかく面白かった〜〜 ばかじゃんって笑ったり、いやここでその発言はだめだろ!って頭抱えたりしちゃった!細川さんムリ!

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

5.0

そこにいるだけでいいのに、何もしてやれん、とか言わないでほしい。

14の夜(2016年製作の映画)

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男子中学生たのしそう(笑)金田くんたち、怖い割には一回も暴力ふるっていないので、絶対優しい子たちだ

スマグラー おまえの未来を運べ(2011年製作の映画)

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前情報なしで見てしまったから、びっっくり、、 拷問シーン見れなかった

GO(2001年製作の映画)

5.0

「マスゲームとクラシック音楽とレーズンの入ったカレーが大っ嫌いだ」

ツレがうつになりまして。(2011年製作の映画)

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明けない夜はない。曇り空でも、夜よりは明るい。まさかのハッピーなエンドで良かったな、できないさん。

デメキン(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

なぜ総長なのに他のメンバーを頼らない……?ということが謎のまま残ってしまったけど 面白かった 今田美桜ちゃんかわいいなあ

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない(2009年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

話のテンポが良くて見ていておもしろかった〜。
元スレも見て戦慄。映画では全体的に期間を短く描かれていて、辻褄合ってるかこれ? みたいなところもあったけど。
このスレができてから10年以上経つけど、ご本
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そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

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タクジの不器用さに苦しくなった。ありきたりな感想になってしまうけど、みんな、幸せになってほしい と思わざるを得ないでしょ

セトウツミ(2016年製作の映画)

5.0

制服着たい。川辺で友達と、明日には忘れてそうなくだらない会話で青春味わいたい。内海想と付き合いたい。

麻雀放浪記2020(2019年製作の映画)

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会見の件はリンクしすぎて笑ってしまった。本当にみんなあんな感じなんだろうな〜。麻雀のこと1ミリも知らなかったけど楽しめた。

岬の兄妹(2018年製作の映画)

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印象的なシーンが多くて、いまでもすぐに浮かんでくる、あの場面とかあの場面とか

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

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3時間超えって…と思ってなかなか見ることができなかったけど、映画館で再上映ということで見ることができた〜。本当に長かったけど、少しずつ辻褄が合っていくのがすごくすきで わたしは長いと感じませんでした。>>続きを読む

チワワちゃん(2018年製作の映画)

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自分と真反対の世界に生きている人達だな〜〜と思っていたら、映画が終わった

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

5.0

こんな風に誰かを求めたこともないし、絶対に朝子の気持ちなんて理解できないのに、なぜか気づいたらたくさん泣いていた。朝子の透き通っていそうな性格とか声とか話し方とかが唐田さんにすごく合っていたように感じ>>続きを読む

21世紀の女の子(2018年製作の映画)

5.0

"out of fasion"でのモトーラさんの「言葉は大切にしたい」という台詞が印象的でずっと残ってる。モトーラさんの声とか演技とか、好きだなあ〜お洋服も全部似合ってて素敵すぎた。東監督、さすがだな>>続きを読む

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

5.0

主人公が、みんな自分とは正反対だったから面白かった。しばらく飛行船を見ていないことを思い出したし、二人乗りがしたくなった。歪んでいるように見えて、これこそが真っ直ぐな愛なのかな〜と、二人を見ていて感じ>>続きを読む

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