aoikovicさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(378)
ドラマ(128)

ウスタード・ホテル(2012年製作の映画)

4.1

魅力的な音楽とおじいちゃんの温かさが心に染みる。

弱者救済の精神といったメッセージがあり、お腹いっぱい食べられることに感謝。

ウスタードホテルの料理が美味しそうだったなあ〜

アポカリプト(2006年製作の映画)

3.7

マヤ文明を題材とした作品。
森での逃走はスピーディで迫力があった。

ピンポン(2002年製作の映画)

3.9

2002年の作品だが挿入歌にテクノを使っており、新鮮だった。面白かった。

漫画原作だけあってキャラが濃い。

ドラえもん のび太と夢幻三剣士(1994年製作の映画)

3.5

ドラえもんの映画は基本ハッピーエンドで終わるが、今作は不気味な終わり方だった。

チェンナイ・エクスプレス 愛と勇気のヒーロー誕生(2013年製作の映画)

3.8

初シャー・ルク・カーン作品。

最近インド映画にハマったので、他のインド映画のオマージュには気づくことができなかった。

歌は耳に残り、ダンスシーンも最高で面白い。

リング(1998年製作の映画)

3.7

初めてのJホラー作品。
じわじわくる恐怖を体験した。

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.8

ピーターの諦めずに敵に立ち向かう姿は最高。

これからの成長と活躍に期待‼︎

ドラえもん のび太の恐竜(1980年製作の映画)

3.5

2006年のリメイク版より展開が早く、
スッキリしていた。

映画ドラえもん のび太の恐竜2006(2006年製作の映画)

3.5

食〜べるならジャイア〜ン

ジャイアン映画だといいこと言う。

シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢(2018年製作の映画)

4.0

大会後からエンドロールまでが美しい。

最後の冴えない中年オヤジのキラキラした目から少しだけ希望が見えた。

神と共に 第二章:因と縁(2018年製作の映画)

3.9

第一章ほどアクションや地獄ツアーは少なめだったが、第二章では3人の使者の過去の関係性が明らかになる。 

第一章とは違った面白さがあった。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

4.2

最近観た中では一番面白い。
魅力的なキャラが多く、途中で流れる音楽が最高!!
笑いあり、涙ありの作品。

グルートと仲間たちの絡みが微笑ましい。

カン・フューリー(2015年製作の映画)

3.0

ぶっとびすぎ!!
トリケラコップ。
カオスすぎる!!

ロボット2.0(2018年製作の映画)

3.6

「アベンジャーズ」のスタッフの参加で、映像のクオリティは前作よりパワーアップしていた。

歌とダンスがなかったのは残念だが、チッティの魅力もあり、面白かった。
だけど前作のが好きかな〜

あやしい彼女(2016年製作の映画)

3.5

多部未華子がハマり役。
歌が上手いし、レトロな感じの衣装が似合っていた。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

3.8

空間が歪む映像はすごいと思った。
魔術を操るヒーロー最高。

これからアベンジャーズにどう関わってくるか楽しみ。

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ(2016年製作の映画)

4.1

空港でのヒーローVSヒーローがカッコよくて、見応えあり。
キャプテンとバッキーとブラックパンサーのカーチェイスも迫力があった。

正義とは何かそれぞれの考え方があった。

今日も嫌がらせ弁当(2018年製作の映画)

3.7

不器用な母と娘の愛の物語。
最後の弁当でじんわりきた。

神と共に 第一章:罪と罰(2018年製作の映画)

3.9

ずっと観たかったファンタジー映画。
VFXによる映像のクオリティが高く、ストーリーもわかりやすくて面白い。

マドンソクが登場する第二章が楽しみ!

アントマン(2015年製作の映画)

3.9

小さいことを活かした戦略や戦闘が面白かった。続編が楽しみ!!

バルフィ!人生に唄えば(2012年製作の映画)

4.0

言葉を発しないが、体の動きや表情で何が言いたいのかちゃんと伝わっていた。

インド映画特有の踊りはなく、心地の良い音楽が作品を包み込んでいた。

ジャッキー・チェンばりの追走劇
チャップリンばりのコミ
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散り椿(2018年製作の映画)

3.9

映像がとにかく美しい。
岡田准一と西島秀俊の殺陣が素晴らしい。

久しぶりに時代劇を観た。

ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

3.9

闘うシーンでQUEENが流れて、つい笑ってしまった。
コメディ映画としては最高。

フライング・ジャット(2016年製作の映画)

3.8

歌、ダンス、クスッと笑えるシーン、社会問題。インド映画の良さが詰まっていた。

インドにもヒーローがいた‼︎
ヒーローが高所恐怖症で低空飛行なのがいい。

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.2

人を愛することの美しさ、切なさ。
強いメッセージ性を持つ素晴らしい作品だった。

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.9

アニメ版を観ていないので、話の展開、映像美、ミュージカルシーン全てにおいて楽しむことができた。

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