jeanoakさんの映画レビュー・感想・評価

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アンロック/陰謀のコード(2017年製作の映画)

3.0

まぁわりと普通のサスペンスかな😬
もう一捻り何か欲しい感じする…
主人公のキャスト像か?もっと大物俳優だと興行的に面白い作品になり得る要素はありそうだ🧐

パーフェクト・リベンジ(2015年製作の映画)

3.5

意外と交渉もので面白かった。もっとライトかと思ったけど。。。
題名のパーフェクト・リベンジも英題のKilling Timeもいまいち内容とあってないような気がするが、何かメッセージが伝わり切れていない
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トレイン・ミッション(2018年製作の映画)

3.5

リーアム・ニーソンはこの手の同じ映画によく出ているイメージ。気軽に観るにいい映画。

色々とツッコミどころ満載😬

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.0

期待値が高過ぎたせいか、まぁまぁ楽しめたレベルに留まる…
映画の裏側を知るには面白い作品。低予算映画からくるリアルさは伝わってくる。

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

4.0

チャーチルは有名だが、実際に何を成したのかイマイチ理解していなかった。。大戦中にこんなにもドイツに追い詰められ、苦悩し、そして決断し、という変遷がよく分かった。
あの市民との対話は本当なのか?

映画
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翔んで埼玉(2018年製作の映画)

4.5

なんと平和な映画。
埼玉vs東京かと思いきや埼玉vs千葉に近い…有名人対決は許可もらったりするのか!?

ファーストデーからか、千葉だからか、レイトショーで珍しく満席だった。また口コミで広がりそうな映
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ファースト・マン(2018年製作の映画)

4.5

冒頭の緊迫感。月面着陸成功という結果を知っていても終始緊迫感が伝わってくる映画だった。
ミッションに向けて数々のトレーニングをこなす大変さと同僚の死を何度も経験するその大変さがよく伝わってきた😊
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クローズド・ノート(2007年製作の映画)

3.5

優しい世界観がステキでほのぼのと心が暖かくなる。
日記が書きたくなり、久々に万年筆も持ちたくなる。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.5

叔父と娘の強い絆を感じた。
親権の裁判の争いが結構突っ込んだ描写で生々しく、その場にいない娘のことを大人同士が奪い合うという何とも悲しい光景。

マンハント(2018年製作の映画)

1.0

究極の駄作。福山雅治出演がもったいない…
日中の国際感は必要だったのか?どちらかに寄せた話だったら普通の刑事ものとしてある程度話が通りそうだが、、、
ストーリーも深みがなく残念な感じ😱

しあわせのパン(2011年製作の映画)

4.0

ステキな夫婦、ステキな風景、ステキな出会い。ほのぼのと癒される映画。
ふと疲れたときこんな生活送ってみたいなぁと思ってしまう。

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.0

気軽に観るのにちょうどいい。
アドベンチャー感あり、仲間の友情あり。

ヒトラー 〜最期の12日間〜(2004年製作の映画)

4.0

ヒトラーを演じる役者の演技が上手い。そっくりというか実物を映像でしか知らないので、尚更本物のように感じる。

秘書の視点から最期の時間を見ている点にもリアルさが伝わってくる。こういう雰囲気で降伏に繋が
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紅の豚(1992年製作の映画)

3.5

改めて鑑賞。絵がきれいなのと雰囲気がホノボノとして良い。

ザ・ファイター(2010年製作の映画)

4.0

クリスチャンベールの役作りが本当にスゴい。どの作品も役になり切ってる😊

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

4.5

アルパチーノの盲目演技が秀逸。特に最期のスピーチは名演。

盲目であることは他のセンサーを敏感にさせ人の目の代わりになる。そんなことを感じさせてくれる。

フィリップ・ホフマンが高校生役で出演していた
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春なれや(2016年製作の映画)

3.0

60年後に植樹した木をみにいくとか何とステキなことか。

わさび(2016年製作の映画)

3.0

芳根京子をみたく鑑賞。30分の中にギュッと魅力がつまっていた。

蜘蛛の巣を払う女(2018年製作の映画)

4.0

前作ほどサスペンス感がなかったが、これはこれで楽しめた。どちらかというとアクション系に振られた作品かな。
色々レビューがあるが、冒頭のエンドロールっぽいオープニングは007っぽく、中身はミッションイン
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友罪(2017年製作の映画)

4.0

重いテーマ。自分が加害者だったら被害者だったらと色々と思いを巡らせみて、でも結局答えの出ない問いであると気がつく。

この映画は加害者とその周辺、被害者とその周辺のそれぞれの人間心情をよく表していて、
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ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

4.0

初めはミカエル(ダニエル・クレイグ)とリスベットの結びつきがなかなか見えなかったが、そこにたどり着くまでのジワリ感がまた良かった。
次作は監督、キャストが入れ替わったようだが、それはそれでどう変わるの
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今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

4.0

映画の人が主人公で映画の中の映画から出てきたヒロインも出てくるところに、この映画全体感の美しさを感じた。
ありえないファンタジーだが、過去・現在をうまく繋いで、ファンタジーだが自然な感じを出していた。
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ザ・スクエア 思いやりの聖域(2017年製作の映画)

3.5

邦題にある「思いやりの聖域」とあるように思いやりがテーマの映画だろうか。
他者への無関心、寛容性の低下は万国共通の課題ということか。

兎にも角にも、思いやりを感じさせられ意識させられる映画だ…

ゲティ家の身代金(2017年製作の映画)

3.5

大富豪一家の孫が誘拐され、身代金を要求される。よくありがちな話のように聞こえるが、事実に基づくと聞くとより深みが増す。
ケビン・スペイシー版のゲティも観てみたかったが、これはこれで面白かった。
いつか
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