PUFFINさんの映画レビュー・感想・評価

PUFFIN

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満月の夜(1984年製作の映画)

4.0

素敵!洗練されてる。
細部までこだわりを感じる。

緑の光線(1985年製作の映画)

4.0

エリック・ロメール作品これで4タイトル目。
出てくるのはこれまたクセのある女性だけど、憎めない。
一緒にバカンスしてる気持ちで心地いい。

美しき結婚(1981年製作の映画)

4.0

サビーヌの暴走っぷり!
痛々しすぎて笑っちゃう。けど応援している自分がいる。

飛行士の妻(1980年製作の映画)

4.0

「海辺のポーリーヌ」からのエリック・ロメール作品2作目。
こういう会話劇好き。尾行するところも面白かったな。
部屋や街のカフェや公園など背景もとても魅力的で、会話とともに楽しめた。

デタッチメント 優しい無関心(2011年製作の映画)

4.0

シネフィルWOWOWプラスにて鑑賞。
エイドリアン・ブロディの良さに今さら気づく。

海辺のポーリーヌ(1983年製作の映画)

4.0

愛こそすべてって感じのフランスらしい。
会話ひとつひとつが引き込まれて面白かった!
恋愛観は人それぞれだなぁ。
ポーリーヌちゃん15歳なのに一番しっかりしてるっていう。

ペルドリックス(2019年製作の映画)

4.0

独特な構図がカウリスマキふうな感じのところもあって、不思議な面白さがある。フランスの田舎の自然も美しい。

間一髪(2018年製作の映画)

3.5

お父さんの表情が良いです。ほっこりする珠玉作品。

天国は、ほんとうにある(2014年製作の映画)

3.5

実話かぁ。子供の話を全て信じてしまうのは危険だと思うけれど、これが本当だといいな〜と思ってしまう。

女は女である(1961年製作の映画)

3.5

60年近くも前の映画とは思えない。センスよくてお洒落で可愛いくて、フランス感たっぷり楽しめました。

君の膵臓をたべたい(2018年製作の映画)

3.5

実写版もよかったがアニメの方が人物が自然に見える。

最初で最後のキス(2016年製作の映画)

3.5

よくある恋愛もの青春映画と思い軽い気持ちで観た。信じがたい展開にええっ?何?どうしてこうなった?となり、自分の気持ちの表現の仕方とか、人の気持ちを考えたり、思いやる事の難しさや大切さに改めて気づかされ>>続きを読む

オンネリとアンネリのおうち(2014年製作の映画)

4.0

絵本のような楽しさ。色使いが素敵。こんな家に住みたい!オンネリとアンネリ可愛い〜。

耳をすませば(1995年製作の映画)

4.5

さわやかで一生懸命青春してて、ただひたすら若いっていいなぁって思う。
町の景色が子供の頃見たような気がして懐かしい。

ワイルドライフ(2018年製作の映画)

5.0

こういうしんみりする映画好きだ。ラストが素敵で泣けてしかたなかった。

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