ぺあのさんの映画レビュー・感想・評価

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殺人者の記憶法:新しい記憶(2017年製作の映画)

3.0

別バージョンがあることを知り、本作を忘れないうちに鑑賞。ほぼ同じ映像を見せられる。(あまりに同じで、本作なのか?別作なのか?迷ったりする)。上映時間が若干長いところで違いがようやく判明する感じ。別バー>>続きを読む

殺人者の記憶法(2017年製作の映画)

3.0

本作には異なるバージョンがあるらしい。観たのは本作なのか?新しい記憶版なのか?って、思ってしまう。

怒りの荒野(1967年製作の映画)

3.0

マカロニ·ウエスタンの特徴らしいが悪役正義が混在していて今ひとつ解りにくい。

刑事ジョン・ブック/目撃者(1985年製作の映画)

3.0

直前に韓国版の「目撃者」を鑑賞。全く関係なかった。こちらは刑事ジョンブックの活躍とアーミッシュの生活がメイン。勧善懲悪ぶりも小気味良い。今更ながらアーミッシュは初耳。日本でのアイヌとか琉球民の様な感じ>>続きを読む

目撃者(2017年製作の映画)

3.0

目撃情報を通報しないのが韓国では普通なのか?団地における無関心さやサイコは日本にないことを期待する。

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

3.5

荒野の七人(原題:マグニフィセントセブン)のリメイク。オリジナルよりも面白かったかも。

アウトランダー(2008年製作の映画)

3.0

CGがイマイチ。不細工なエイリアンの動きがカクカク。

ブレイム・ゲーム(2019年製作の映画)

3.0

ドイツのスパイ映画。敵はだれ?情報戦なので裏切り必須。まあ、想定どおりかも。

A.I.ライジング(2018年製作の映画)

2.5

船外に出た時期(場所)はわからないが、土星のスイングバイより後ってことは、太陽からは離れている筈なのに間近にみえる。そもそも、ケンタウロス座(4.2光年)に向かう目的は何だった?所要期間の予定は?その>>続きを読む

ゲット・アライブ(2017年製作の映画)

3.0

赤毛の娼婦は呆気ないし、そもそも主人公の正体は何なんだろう。ユダヤ教はきっと厳しい戒律とは思うけど、軽く感じる。

フィラデルフィア・エクスペリメント(1984年製作の映画)

2.5

タイムスリップが唐突過ぎて引く。フィラデルフィア計画(都市伝説?)を知らないので、特に感動というか思う事もないなぁ。

クイック&デッド(1995年製作の映画)

3.0

25年前の作品。西部劇そのものは良いけど、決闘だけってなんの意味があるんだ?ディカプリオが若い!

パニック・トレイン(2013年製作の映画)

3.0

え!?
犯人の目的は?

とにかく乗客たちのマナーが悪いしバカばかりという設定が引く。コート姿のオジさんは何故あんなネガティブ?最期の豹変は? わからないことだらけ。

16ブロック(2006年製作の映画)

3.5

久々の再鑑賞。ブルース・ウィリスは草臥れた役が似合う。

ボディガード(1992年製作の映画)

2.5

脅迫がありボディガードを雇っていつつ、ホイットニーの天真爛漫というか勝手な行動に一寸イラッとするかな。

ラストスタンド(2013年製作の映画)

3.0

パッケージ写真が、年取ったアーノルドにしか見えず損している。いや、逆にハードルが下がり、期待以上だった。
FBIチームがイマイチなのもフォレスト・ウィテカーらしくてそれなりに良かった。

ラスト・ウィッチ・ハンター(2015年製作の映画)

2.5

ストーリーが難解。アクションも微妙。
ヴィン・ディーゼルはもちろん、ロード・オブ・ザ・リングのフロド、ダークナイトのアルフレッドなどキャストは超豪華

スピーシーズ4 新種覚醒(2007年製作の映画)

3.0

一応、リブートの扱い?でも、Ⅲからたったの3年しか経ってないのに、前との関連を断ち切っているのも違和感。ストーリーは(本筋じゃないから)まあ良いか。

スピーシーズ3 禁断の種(2004年製作の映画)

3.0

いよいよラス前。
混合種が次から次に登場。一連の事件の後で登場しなくなるけど。マンネリ感は否めない。

ミスミソウ(2017年製作の映画)

3.0

多少、暗めの展開とは思っていたが、演技力ゼロでも棒読みでも、ここ迄ドロドロは中々お腹一杯。

模倣犯(2002年製作の映画)

3.0

原作は既読。伊東美咲は綺麗だけど棒読みだなぁ、とか思って、首が飛ぶシーンを見て、既鑑賞を思い出した。約20年振り。佐藤二朗、モロ諸岡がいまとは違う雰囲気かなぁ。

海を感じる時(2014年製作の映画)

2.5

純文学的な原作の映画化は微妙。結局何?がわからず終わる

リミット・オブ・アサシン(2017年製作の映画)

3.0

なんとなくストーリーも浅めで、アクションも迫力に欠けるなあぁ。イーサン・ホークって悪役ヅラなので、良い面が解りにくい。

その女諜報員 アレックス(2015年製作の映画)

3.0

アクション物として面白いんだけど、一寸ややこしいのと勿体ぶっている。続編はあるのかな?

スピーシーズ2(1998年製作の映画)

3.0

クローンで再生したシル(→イブ)。火星の生命体。テレパシーでリアルタイムな行動確認。でも、異常遺伝子への免疫のなさ。色んな要素が詰め込まれて面白い。B級だけど。

ナミヤ雑貨店の奇蹟-再生-(2017年製作の映画)

3.0

わざわざ中国版を見る必要はなかったかな。ジャッキー・チェンの必要も無かったし。

スピーシーズ/種の起源(1995年製作の映画)

3.0

再鑑賞。25年前の作品(もっと前と思っていた)。まあ、B級のハシリだよね。宇宙からDNA配列を送られてきた経緯と説明ないし、はじめから英語ペラペラだし、研究所には軍隊がいるのに追跡は寄せ集めメンバー、>>続きを読む

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

2.5

1993年はジュラシックパークと同じ年。ずいぶん時代感がちがうなぁ。ローラ・ダーンは同じだけどなぁ
登場人物がバカすぎて引くという印象。特に一緒に脱獄した相棒、隣家に強盗が入っているのに通報しないし、
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ポリス・ストーリー/REBORN(2017年製作の映画)

3.5

ジャッキーが年取っているのに頑張ってるなぁ。でも、ジャッキーじゃなくてもっとも若いキャストにすればよいのに勿体無いかも。娘との年の差も違和感。さらに、ポリスストーリーっていう邦題は一寸詐欺。

クロッシング(2009年製作の映画)

2.5

定年間近(リチャードギア)・潜入捜査(ドン・チードル)・金欠(イーサンホーク)の3人の警官のオムニバス。

全部が暗い画面で、展開もなんだか暗い。クロッシングと言いながら、それぞれは関係なく、一瞬、遭
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スプリット(2017年製作の映画)

3.0

なんとなく怖かったんだけど、ミスターガラスの前日譚の位置づけ。「群れ」がX-MENの新チャールズつて途中で気がついた。アニャの目の大きさも特筆物

容疑者X 天才数学者のアリバイ(2012年製作の映画)

3.0

ガリレオが出ない容疑者X。原作のダルマはもう少しスマートなイメージだったけど、日本版で大分もっさり感が出たので、韓国版でも違和感は無かった。
最後は、これで終わり? だったかも。

交渉人(1998年製作の映画)

3.5

久々の鑑賞。交渉人のサミュエル·L·ジャクソンがケヴィン·スペイシーに交渉される。もう人ひねりあったような気もしたけど、名作。
サミュエルの様相が、アベンジャーズのニック·フューリーっぽくなるのはいつ
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泣くな赤鬼(2019年製作の映画)

3.0

甲子園出場に燃える赤鬼監督とついていけなかったゴルゴ斎藤(柳楽優弥)。何故こんなひねくれたゴルゴと雪乃(川栄李奈)は結婚したのか? と本筋ではないところが気になった。

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