ぺあのさんの映画レビュー・感想・評価

ぺあの

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Mr.&Mrs. スパイ(2016年製作の映画)

4.0

どちらかというとジョーンズ夫妻(ジョン・ハム&ガル・ガドット)ではなく、ギャフニー夫妻が主役なストーリーのアクション<コメディ。カーチェイスシーンは格好良いがそれ以外はあまり派手さはかかった。でもとて>>続きを読む

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

世代的に観ておかなければならない作品。「最後に号泣が止まらない」というキャッチコピーは疑問。チャリティコンサートの観客動員は圧巻!と思ったけど、CGらしくて残念。

大好きだから(2017年製作の映画)

3.5

ユ・ジュハという交通事故で亡くなった韓国シンガーに捧げる作品。交通事故にあって意識不明のチャ・テヒョンが、自らは記憶喪失の儘、いろいろな人に憑依して(無意識に)悩みを解決する。韓国映画では珍しくハッピ>>続きを読む

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.0

突然訪れた停電(というかエネルギー枯渇)東京から鹿児島に疎開するために移動する過程で深まった親子の絆。ていう程真剣さは無いが、まあそれなりに面白い

エボリューション(2001年製作の映画)

3.0

2001年作ということは17年ぶりくらいに再鑑賞ってことになる。全く内容覚えてなかった。この時代の映画ってセリフがテンポを止めるなぁ

先生! 、、、好きになってもいいですか?(2017年製作の映画)

3.0

何故伊藤先生(生田斗真)は恋愛を避けているのか?を語ればもう少し深みか出たかもしれないが、良くできている学園物ラブストーリー。みんな上手で安心して見られる。感情移入は全くないが。

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

3.5

前作に比べると動機がまともになって、勢いが減ってしまったかな。
セリフまわしもワザとらしいかなぁ

68キル(2017年製作の映画)

3.5

M男とS女が$68000を強盗するつもりがブッ飛びの殺人から誘拐、人体解剖まで躊躇いなく繰り広げられる。ハチャメチャ加減が素晴らしい。最後の展開も面白い!

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

2.5

前作も観たはずだけど全然記憶にはなく、そのためとは思わないが、意味わからず。全体的に冗長で、セリフのシーンも長かったー!

ハルチカ(2017年製作の映画)

3.0

清水出身者として鑑賞しておかなければ!として鑑賞。見覚えの場所は多いけど、それだけだった。

海辺の生と死(2017年製作の映画)

3.5

特攻のために島に訪れた兵隊(永山絢斗)と、島の国民学校の先生(満島ひかり)の逢瀬。戦時中の話なので明るい事はないが満島ひかりの演技がとても良い。日本語なのに字幕がつく。喪服姿での浜辺のシーンが長すぎ。

海底47m(2017年製作の映画)

3.0

安易にサメ見学のためのケージに入ったところケージが海底に落ちたって話としては。暗いし、パニックで騒いでいるだけ。最後のどんでん返しは一寸良かった。

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

3.0

アベンジャーズシリーズ前作(キャプテンアメリカ ウインターソリュジャー?)の続き。
昔のスパイダーマンはもっと強かったのに残念。
敵(ウイングマン?)と友人の父親っていうのと、ヒロインが微妙なことは、
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贅沢な骨(2001年製作の映画)

3.0

麻生久美子、つぐみ、永瀬正敏 以外は殆ど出てない。「贅沢な骨」の意味はよくわからなかったが、ストーリーも何だったんだろう?

アンツ・パニック 巨大蟻襲来(2017年製作の映画)

3.0

ハンパないB級感!パーティーでムダに騒ぐ若者。モンスターをあっさり巨大アリと認識し、パニックになっても、緊張感なく会話するシーン。アリのCGも強さ(弱さ)も半端。とても、楽しかった。

超人X.(2014年製作の映画)

3.0

ホーチミンのビル群が綺麗。超人さは殆ど無いけど、コメディに振っているので、怒る気にはならない。

トランスフォーマー/最後の騎士王(2017年製作の映画)

3.5

さすがマイケルベイ!迫力ある映像。ただ、動きが速すぎて、ストーリーもなんかボンヤリしていてムズカシイ。一度ではわからないので再鑑賞予定

ひまわり(2000年製作の映画)

3.0

僅か18年前の作品なのにとても時代を感じた。麻生久美子がほぼ回想にしか参加せず、主演?っていう雰囲気。

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

3.5

自ら「世界一の探偵です」というあたりが胡散臭いが、流石アガサクリスティーですね。尺の短さからから推理までの時間が短すぎるかも

トリプルX:再起動(2017年製作の映画)

3.0

久々のトリプルx。ドニーイェンが格好良さはあったけど、登場人物が多すぎで敵・見方が判りにくい。2005年版のトリプルx登場は笑った。

ナラタージュ(2017年製作の映画)

3.0

芥川賞の小説を読んでいるかのような印象(要は退屈)
高校時代の演劇部に所属していた有村架純と松本潤先生の焼け木杭には火が付いた的な話。

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

3.0

インフィニティウォーを観たときに本作を観てなく少しわからない部分があった。で、今更ながら初鑑賞。話としては繋がったけど、本作はゴチャゴチャしているし、コメディ要素が強すぎて興ざめ。

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

3.6

なかなか壮絶。クズな女(蒼井優)と同棲し、蒼井優に献身的なクズな男(阿部サダヲ)。5年前の元カレ(竹野内豊)が忘れない気持ちをひきづりながら、デパート店員(松坂桃李)と不倫する。実は竹野内豊も松坂桃李>>続きを読む

星ガ丘ワンダーランド(2015年製作の映画)

3.0

キャストが凄く豪華な割には、メリハリがなく残念。駅の拾得物係を中心に、自身の子供時代との関係が徐々に明確になって行くような雰囲気。でも、佐々木希・菅田将暉兄妹との関係が今一つ解りにくい。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

4.0

鉄板なパニック展開。何故かゾンビウィルスか蔓延し、ゾンビが一人列車に乗り込んでしまう。密室でのパニック。自分達だけを護るために他を排除する客達。次々に困難が立ち向かう。スピード感も良い。

ジオストーム(2017年製作の映画)

3.0

映像には迫力はあるのだけど、あれだけ津波、熱波、超寒波など自然災害が発生して、それ以上のジオストームって何だ?
また、大都市が滅茶苦茶破壊されても、クルー2人が生き残ればみんな喜ぶという感情もなかなか
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無限の住人(2017年製作の映画)

2.5

不死身になってしまった木村拓哉が、敵討ちの助太刀をする話。殺陣シーン長すぎ。

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

4.0

前半までは変なCGや車、街の雰囲気、滑舌の悪いたけしとかイマイチ要素満載だった。ゴースト=脳というのも何だかなぁ。けど、途中からストーリー性が出てきて、かぜん面白くなってきた。桃井かおりは一寸唐突で余>>続きを読む

3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

3.5

いかにもアニメ原作らしい桐山くんの成長期。後藤との対局、川本家の父親問題に向き合い、最後は宗谷名人との対局。なかなか良い。
エンドロールで二海堂が染谷将太ということに気付いて驚いた。

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

3.0

声が小さくて聞き取りにくい。
前半は、新人王への道 といった感じだった

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

3.0

全般的に暗い。
ミュータントが発生しないように仕向けて逆に人造的にミュータントを創造しようとする研究所。究極兵器(ローガン?)ができたので、研究中のミュータントを処分するって勝手すぎる。
その中で、ナ
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パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

3.0

相変わらず長い尺の決闘シーン。長いエンドロールの後の一寸のおまけ

ライフ(2017年製作の映画)

4.0

唐突に火星からのサンプル採取を受け取って、生物(カルビンと命名)を発見。ISS内だけの撮影でスケールはあまり大きくないけど、ファーストエイリアンの雰囲気でメッチャ怖い!体内の水分が蒸発する筈の宇宙空間>>続きを読む

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

2.5

ほぼ原作の雰囲気を壊してなかった気がする。ヤマモトの家族に辿り着くところが一寸安直だったかも

キャリー(2013年製作の映画)

2.5

昔のキャリーは怖かった。本作は、怖くないし、イジメられている感も少なく、どちらかと言うと逆恨み。

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