ぺあのさんの映画レビュー・感想・評価

ぺあの

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ブリック(2025年製作の映画)

3.0

閉所恐怖症には堪らないだろうなぁ

目的は分からず。事故?

GANTZ:O(2016年製作の映画)

3.1

ガンツゼロと思ってたら、o(大阪)だった。

展開は意味不明

CGがギコチナイ。戦い方が雑だなぁ

ミラクル・ニール!(2015年製作の映画)

3.0

くだらなくてとても良い。

最後のわかりやすいオチも良い

クリーナー 復讐の女神(2024年製作の映画)

3.0

グロかった。所々、見るに堪えなかった

しかし、姉の行動はバカげていたなぁ

ずっと独身でいるつもり?(2021年製作の映画)

3.0

ずっと不愉快な気分だったのが、終盤漸くスッキリした感じ。
あくまで女性目線なので正否はわからないけど。

思いのほか田中みな実の演技がよかったなぁ

か「」く「」し「」ご「」と「(2025年製作の映画)

3.0

原作既読
能力を活かすことなく、障害にしかなっていないところが残念

ぼそぼそ喋るだけの「奥平大兼」をこんなに起用する理由がわからないなぁ

近畿地方のある場所について(2025年製作の映画)

2.5

原作は面白い?のか不明だけど、コメントが飛び交ってユーチューバーみたいなSNS風の入りがまずダメだった。
そのあとも、騒ぐだけで・・・

演出上の問題なんだろうなぁ

ドールハウス(2025年製作の映画)

3.0

気色悪いオカルトだったなぁ

瀬戸康史の最後のうろたえようがみっともない

プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026年製作の映画)

3.0

概ねストーリーはわかるんだけど、詳細にはわからない部分が多い?
捕食者を採取することが地球の運命を救う とか そもそも11光年先ってどこのこと・・などなど

光速はmks単位系では約30万km/sなの
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HUMINT/ヒューミント(2025年製作の映画)

3.0

ロシア・中国・北朝鮮が実際にやっていそうで怖い

途中迄、主役の二人の顔の区別がつかなくて、展開についていけなかった

ひつじ探偵団(2026年製作の映画)

3.0

動物が言葉を喋る系は得意じゃないけど、そのままだった

正欲(2023年製作の映画)

2.5

原作既読。難解で理解できず。
本作も同様に難解だった。流石、朝井リョウ!

稲垣吾郎はイヤな役が似合うかも(笑)

悪魔祓い株式会社(2025年製作の映画)

3.0

鉄拳を使う悪魔祓い的なエンタメ(悪魔祓いはマ・ドンソクではないけど)
マ・ドンソクらしさもあってそれなりに面白い

エノーラ・ホームズの事件簿3(2026年製作の映画)

3.0

シャーロックの誘拐があまり語られず。
メインはエノーラだから、まあ良いか

違国日記(2023年製作の映画)

3.0

突然の両親の他界で混乱する中学生と、初見の伯母との同居
混乱をきたすことは想像にかたくない

悪い夏(2025年製作の映画)

3.0

かなり鬱な雰囲気で進み、最後はちょっとコメディ的なドタバタ乱闘

生活保護の困窮さを訴えたいのか、悪いやつと生態なのか?微妙かも

伊藤万理華の演技はなんか良かった
毎熊克哉もいつもクズ役ではまり役だ
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THE ORIGIN OF ULTRAMAN(2026年製作の映画)

3.0

ドキュメンタリー
初代ウルトラマン好きのためのインタビュー集

自分的にはセブンが好きだったので、続編ないかな。でも観るかな?

何気に怪獣、星人の名前を忘れていてがっかり
改めて全話復習しようかな

JOLT ジョルト(2021年製作の映画)

3.5

怒りを抑制された女性が、怒りを解放するときの能力の高さが素晴らしい
さらにケイト・ベッキンセイルがカッコよい。

スーパーガール(2026年製作の映画)

3.5

クレムの素性がわらかないのと、クレム陣営って強すぎるのでは?
(スーパーガールに太刀打ちできるところもあって)
ただ、ルーシーが仇カタキってちょっとウザイなァ

カーラとカルの年齢差と見た目の違いの説
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スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン(2012年製作の映画)

3.0

アニメじゃないか!

日本人の監督ということは予算もそこそこで仕方がないかもしれないけど、しょぼいクオリティ。

ストーリーもコメディさがなくて、つまらないエイリアン退治物になっちゃった。残念!

ミーツ・ザ・ワールド(2025年製作の映画)

3.0

壊れかけてた女子と壊れた女子の話

南琴奈と杉咲花の年齢差関係にちょっと違和感

あと、監督の責任?だと思うが、早口でボソボソ喋る系で、日本語の字幕をつけないとわからなかったのは残念

おーい、応為(2025年製作の映画)

3.0

引っ越しが多すぎと頑固が際立って、肝心の画については語られず


晩年の老けざまのメイクが凄い
髙橋海人の演技も残念

⼭猫は眠らない8 暗殺者の終幕(2020年製作の映画)

3.0

無理やり自白させる手法愉快ではない。

秋元才加が吹き替えしているが、違和感があったりする

ひゃくえむ。(2025年製作の映画)

3.0

現実でも100mに魅せられて人生をかけている選手がきっといるだろうなぁ。どの時点で諦めるというか、折り合いをつけるか 大変だと思う

グラディエーターII 英雄を呼ぶ声(2024年製作の映画)

3.0

迫力は凄い。

だけど、皇帝がアホすぎたし、権力抗争が醜いなぁ。

山猫は眠らない7 狙撃手の血統(2017年製作の映画)

3.0

一応、その1から順に鑑賞しているけど、久しぶりなのと流し見が多くて、登場人物を把握しておらず。
ので、オールスター登場ってサブタイトルはよくわからない。

でも、今作は久しぶりにSniperっぽかった
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