chisatoさんの映画レビュー・感想・評価

chisato

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映画(244)
ドラマ(8)

レザボア・ドッグス(1992年製作の映画)

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Don’t you call me asshoreって必死に怒鳴るハーヴェイカイテル
白タンクトップにダボダボ革ジャン英国イケメンティムロス
hoocked on a feelingが数秒間かかっただ
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なんだかおかしな物語/ボクの人生を変えた5日間(2010年製作の映画)

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ネトフリの配信が今日までだったせいで楽しみにしてたラスト15分見れなかったけど多分すごい好きな映画だった

好きだった君へ:P.S.まだ大好きです(2020年製作の映画)

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Netflixオリジナルの選曲のセンスにまたもやられた、、、
ティーンムービー×Netflixによりノアの魅力が爆発

間奏曲はパリで(2013年製作の映画)

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トランポリンのシーンで人生とは何か考えさせられる、流石フランス映画
肩を抱いて歩くって素敵

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

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たまーにみたくなるのはほんのちょっと懐古主義的な性格だからなのかな
英文学科で培った知識を総動員したら今までの5000倍楽しかった
わたしもジョイスがランチしたところで同じもの食べたいしヘミングウェイ
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フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

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男の浪漫と色気が最高
エンジン音とオイルまみれの手と引き締まった体と筋肉質な腕とガムを噛むマットデイモン、、、
最高だ、、、

世界の中心で、愛をさけぶ(2004年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

死んでしまったら面影を探すしかできないなんてなんて無力なんだろうな、形に残すって大切
巡り会いとか運命とかクソくらえって思ってても全部まとめて「世界の中心で、愛をさけぶ」
あと平井堅は天才

間一髪(2018年製作の映画)

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どうしてもフランス映画見たくて見たけど死ぬほどキュートだった
怒鳴られるならフランス語

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

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久しぶりにうわー面白かったなーと思った
縋るように人を愛することは愛することの中で一番美しい形態かもしれない
現実から決して目を背けずに生きていたい
あとbillionaireを聴いた、talking
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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

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監督のお母さんへ向けたアルバムみたいなもんなんだろうな、うちの母親となんか似てる
咥え煙草に勝るものはないと思ってたけど人が吸ってる煙草をさっと取って1.2回吸って返すのってまじで色っぽい、、、

6アンダーグラウンド(2019年製作の映画)

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デイヴフランコ とエンジン音とwannabe、ベンハーディとパルクールとrunは最高、、、、
金のかかった映画はドーン!バーン!ガッシャーン!の応酬で最高だなあ
adios asshole!!

ハスラーズ(2019年製作の映画)

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キャストが最高、言う事なし
実話ってとこが最高に痺れる
ベストムービーランキング更新

尾崎豊を探して(2019年製作の映画)

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多分物凄くやばいクスリをやってたか、この世にとって尾崎豊が物凄くやばいクスリだったかのどっちか
人生を全うするのに必要なのがたった26年だっただけで、それ以上もそれ以下も必要なかったんじゃないかな

ステータス・アップデート(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

HSM3のシーンを彷彿とさせるあのステージ、ブルーノマーズ、ロッカーにドン、ロスリンチ、スケボー、カフェテリア、最後まで悪女な美女
好き詰め込みすぎてたのしかった!
ストーリーは全部もう読めちゃってつ
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クロース(2019年製作の映画)

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ディズニーのクリスマスキャロルが1番だったんだけど子供に見せたいクリスマス映画ランキング更新された
普通に好き、泣いちゃったびっくり

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

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鬼滅の刃にはまってしまっているので戦闘シーンで呼吸整えて!って思ってしまった
アダム・ドライバーは圧倒的に格好いいな

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

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無駄に心にサラサラ入ってくる
自分は身を削って戦ったと息子にわかってほしいなんて世界一愛に溢れるみっともないエゴ
喧嘩するくらいならいっそ別れた方がいい、愛してたって人間はどっかで何かを間違えるんだろ
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シャイニング(1980年製作の映画)

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サウスパークみたせいでほとんど記憶サウスパークバージョンに塗り替えられた
ただ、ドクタースリープを劇場で見る夢は儚く散りました、ホラー克服したい

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

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30年前にこの映像と音が作られたなんて人間すごいな
漫画じゃ伝わりきらないものがぎゅっとなって私たちにドカンとくる

スター・ウォーズ/フォースの覚醒(2015年製作の映画)

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映画音楽の真骨頂だなあとつくづく思う
面白いし格好いいし興奮するけどやっぱりしんどい
誰かスターウォーズごっこしよう

ルパン三世 THE FIRST(2019年製作の映画)

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ルパンが動くたびにニヤついちゃうくらい格好いい
そもそももう私は劇場の音響で「ルパァ〜ンさぁ〜んせぇ〜い」が聞ければなんでもいいんだ
3DCGの不二子ちゃんのお胸はたゆんたゆんだった

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

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いい年したおっさんたちが全力で高校生を演じるのがかわいい
ネクストレベルも絶対おもしろい、楽しみ

エンパイア レコード(1995年製作の映画)

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ロリー・コクレインの顔好きすぎ問題、バッドチューニングのロン毛も良かったけど短髪もあり
優等生の格好がヘソ出しミニスカートなところがとってもとっても良い、CD全盛期っていい時代

クルーレス(1995年製作の映画)

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チェックのセットアップが最強ファッションだと思ってたけど改めて見ると体育の時の携帯専用のバッグがピカイチかわいい
クルーレス好きは友達になれる
みんなでiggyのfancy聴こう

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

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クリストフの「お待たせ、どうしたらいい?」が男前すぎて言うことなし

クリスマスに降る雪は(2019年製作の映画)

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クリスマス×オムニバスの組み合わせでハッピーじゃないわけがない
早くみんな大集合して!!ってずーっと思ってた、オムニバスあるある
ベストシーンはお部屋で音楽かけながら踊るとこ
クリスマスはどんなミラク
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ルパン三世 バイバイ・リバティー・危機一発!(1989年製作の映画)

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そういうの嫌われるよ、ルパンって言う次元
女の人に骨抜きにされる五ェ門
谷間になんでも入れられる不二子ちゃん
なんでも領収書切るとっつぁん
全部完璧なのになんでルパン煙草吸わないの?

クレイマー、クレイマー(1979年製作の映画)

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子供は自分を捨てた親じゃなくて、残って育ててくれた親に怒りとか悲しみとかぶつけるだけぶつけて、大人になってから親も人間だから仕方なかったって知って後悔する
ビリーは確かに強く育つけどそんな強さぶっちゃ
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女は女である(1961年製作の映画)

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女は女(であるからして男は歯が立たないの)である
全然関係ないけど人間の一番色気のある仕草は煙草に火をつけるときに手で覆う仕草と煙草を咥えたまま話す仕草だとおもう、死ぬまでに一度は吸ってみたいよなあ🚬

マレフィセント2(2019年製作の映画)

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弱ったアンジーもパワー漲るアンジーも愛いっぱいのアンジーも全部美しくってため息
ディズニーっていいね、3回泣いた

天使にショパンの歌声を(2015年製作の映画)

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オーギュスティーヌの情熱っていう原題でよかったんじゃない?
カナダの歴史勉強した上で見ないとわけわかんないから、とりあえず開始45分の雪の上でじゃれあうシーンだけでいいから見てほしい、ほんとぐうかわ

空の青さを知る人よ(2019年製作の映画)

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ツッコミどころは多いけど、え、、そんな泣く?ってくらい泣いた
超平和バスターズが強すぎるんだよなあ
しんのみたいな人いたらたぶんすっごく好きになっちゃうな

ぼくの名前はズッキーニ(2016年製作の映画)

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無機質なものからこんなにあったかいものができるなんてすごい、しくしく泣いた
フランス語ってところもかなり良い

そして友よ、静かに死ね(2011年製作の映画)

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とにかく渋い、渋すぎる
話の展開も渋さもおっさんが喋るフランス語も全部好み
ギャングって悪党なのになんでこうすごく惹きつけられるのかな

サインスピナー(2013年製作の映画)

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ティモシーの魅力って一言で表すとするとたぶん、ずっとちょっとえろいがぴったりだと思う

マイ・ビューティフル・デイズ(2016年製作の映画)

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年齢とか性別とか関係なく「あ、わたしこの人ともうちょっと話してたいなあ」とか「この人にならもっといろいろ話せるかも」って思う人って本当にたまーにたまーーにいる、その人にだけ抱く特別な感覚?
そんな感じ
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