モさんの映画レビュー・感想・評価

モ

霊体です 金曜にアブの体を借り映画に集ります
本を読むために映画を観る

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

3.5

尺が短いことと主人公の星野源の声を1時間半の間に受け入れられなかったせいか原作を初めて読んだ時の感動をえられなかった

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

3.1

このストーリーなら全員美少女で映像化されたらきっと好きだった。
全員悪人 全員美少女 これは売れる

おじさんの顔のシワをじっくりみられる。西田敏行のシワと岸部一徳の涙袋は圧巻

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.5

大泉洋は転がされてこそ輝く
松田龍平のキャラが好みだったので、結婚リスト(概念)に追加

おまえうまそうだな(2010年製作の映画)

4.2

絵本原作だから無駄なところがなくてストレートに入ってきて良い。海が綺麗
少年漫画顔負けの超作画は流石に笑った。すごすぎ

Dolls ドールズ(2002年製作の映画)

4.4

山本耀司の服と久石譲の音楽と個性の強い役者と武の殴り合いってかんじで楽しかった。最初服が強い!って思ったけど慣れた。周りがそれを殴ってきたから。大乱闘だね

2人だけで世界が完結している話が大好きなの
>>続きを読む

BROTHER(2000年製作の映画)

3.3

黒目がちで表情の読みづらいたけしが外人の中にいると異様さが際立つね

その男、凶暴につき(1989年製作の映画)

-

公開当時にいって公開当時の人間の脳みそになって見たい

3-4x10月(1990年製作の映画)

3.5

タイトルが好き
さんたいよんえっくすじゅうがつ
石田ゆり子がずっとかわいい
極楽鳥花アタック

天使のたまご(1985年製作の映画)

4.2

死んだ世界で自分が生きているという無慈悲な幸福。自分が生きているということを知るためには自分以外の存在が必要。自分のみでは自分が存在しているということしかわからない。想像するものは創造するものである。>>続きを読む

GONIN(1995年製作の映画)

-

水がユラユラ
中高生のいじめ並みに狭く逃げ場がない
この監督の映画相変わらず音響がきになる

銀河鉄道の夜(1985年製作の映画)

3.5

イーハトーブ県民なのに今更観た。音楽が最初から最後まで不穏な雰囲気ですごくいい〜サントラあるかな〜と調べたら細野晴臣…流石… アニメよりは原作の方が好きかな

劇場版ポケットモンスター キミにきめた!(2017年製作の映画)

3.8

前売り券を買い座席も指定済みで万全の体制で行ったのに3DSを忘れマーシャドーが受け取れず心でびえ〜んと泣く。本郷奏多を前世の生き別れの兄だと思っているので演技がとてもよくて流石お兄ちゃん!となる。ピカ>>続きを読む

音響生命体ノイズマン(1997年製作の映画)

3.2

何故か大学の授業で見せられた記憶
内容が全く頭に入ってこなくてダイジェスト版なのかなぁあとで観てみようと考えていたことを思い出して観てみたら、普通に15分しかなかった
背景は好み

A KITE~INTERNATIONALバージョン~(2000年製作の映画)

3.7

ストーリーが整いすぎててあまり好みじゃないけど、上質なエロアニメをみた思うとすごくいい

おぶり君がたいへん好みだったので、結婚リスト(概念)に追加

ディレクターズカット ブレードランナー 最終版(1992年製作の映画)

3.6

原作が好きなのでとうとう満を持してみたのだけど、「これ電気羊で読んだやつだ!」という進研ゼミ現象がほぼ起こらず、もはや完璧に別物で拍子抜け。すっかり原作の意向ではなく、監督の意向にすり替わってしまって>>続きを読む

野獣死すべし(1980年製作の映画)

4.2

室田日出男の演技が好きで室田日出男の演技が見たいという気持ちで観たところが大きいかったのだけれど、松田優作がすごすぎて私がこの時代の女だったら優作の追っかけをしていただろう。

ナガーーーーーイ間のシ
>>続きを読む

絞死刑(1968年製作の映画)

-

回虫もぐもぐ
訴えたいことはわかるけれど、なんだか違和感が凄かった。おかした罪をおざなりにして思想を広めてしまっているように感じたからかも

絞殺(1979年製作の映画)

-

感嘆詞でひとこと言うと
うわぁ…

引っ越し先がクズしかいないので最早、土地が1番悪いのでは

火の鳥2772 愛のコスモゾーン(1980年製作の映画)

-

ストーリーはあまり好みではなかったし、間延びした戦闘シーンも少々退屈だったけれど、最後のシーンに対しては涙が出た
愛はこの世の何よりも強い

チリンの鈴(1978年製作の映画)

-

サンリオとは思えない重さと救いのない鬱展開 チリンNからSR進化後みたいな成長っぷり…

銀河ヒッチハイク・ガイド(2005年製作の映画)

4.0

最初から最後まで面白かった
サウスパークと同じ波長を感じた
でも、ポテトチップスの塩味って感じの薄味加減

南極料理人(2009年製作の映画)

3.7

アザラシに内臓詰め込んで発酵させるものとばかり思っていたのに、とてつもない飯テロ映画だった

KING OF PRISM PRIDE the HERO(2017年製作の映画)

4.0

前半2クールアニメを30分くらいに詰めて見せられている感じで始終!?!?!!ってなりながら見ていた。ストリート組がかっこよくて普通に心が震えた

プリティーリズムの要素が散りばめられてプリリズファンと
>>続きを読む

>|