モさんの映画レビュー・感想・評価

モ

霊体です
本を読むために映画を観る

映画(318)
ドラマ(5)

劇場版 フリクリ プログレ(2018年製作の映画)

3.4

オルタナが酷すぎたのでかなり良く感じた
ハルハラハル子cv.新谷真弓(cv.林原めぐみ)がすごい 林原めぐみすごい

オリジナルはもうレジェンドだから比べられないけど。オルタナのピロウズの使い方がまじ
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劇場版 フリクリ オルタナ(2018年製作の映画)

-

フリクリT着て行ったら、いやw昔のノリとは違うんでwサブカルな感じできちゃったんすかwって感じの内容で出るときすげー恥ずかしくなっちゃったな…

面白かったけど、音楽はピロウズでなきゃ!って切実さがな
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

内容を知らないで観にいったから開始5分で寝かけて危なかった。全世界で評価される映画ってこういうのなんだろうな。読み終わってすぐまた最初に戻って読みたくなる完璧な推理小説読んだ気分だった。推理小説という>>続きを読む

クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!(2006年製作の映画)

3.6

あんまり評判はよろしくないようだけどなんだかんだおもしろかった。映画館で観た子供泣いちゃうんじゃないかってくらいにはホラーだった。みっちーとよしりんがでてくると基本的に笑ってしまうという自分の性質に気>>続きを読む

父を探して(2013年製作の映画)

3.4

これ、実写で見たくない内容だなと思って観ていたら実写挟んできてオーノー

カリスマ(1999年製作の映画)

3.2

こういった人間の意識や行動が世界に影響を与えるといった作品は個人的には大好物で、自分なりの考えや知識で持って作品に対する結論をアドレナリンどばどばで出すんだけど、カリスマに関してはそういった結論を出そ>>続きを読む

映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~(2018年製作の映画)

4.2

感動路線から脱却して徹底的にお馬鹿路線に吹っ切れていてもうここまでやるなら認めるしかないでしょ。今回のヒロインのランちゃんが非常にいい女でこれっきりなんてもったいない。これまでのクレヨンしんちゃんに出>>続きを読む

9<ナイン> 〜9番目の奇妙な人形〜(2009年製作の映画)

2.8

映画じゃなくてゲームとして世に出ていればそれなりに評価されたはず

クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望(1995年製作の映画)

3.7

子供の頃に観たのとは見え方が全く違う。哀愁もギャグで包んでくるんで、それがしんちゃんなんだな〜1作品で作品で2作品観たようなお得感 雑に観てしまったのでもう一回観たい

映画ドラえもん のび太の宝島(2018年製作の映画)

3.6

序盤で夏の木漏れ日や橋の裏に移る水面に感動し、その後は子供の頃に夢見たり想像していたような今は忘れてしまった宝物のようなものが沢山出てきてこんなことすら忘れていたのかと懐かしい気持ちになった。

登場
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クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん(2014年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

子供の頃に観ていたら確実にトラウマになっていた…意識が消えるって死と同じだよ…ロボだからってこんなふうに意識の消失をサラッと使われてしまったら…自分が自分ではないことを受け入れて死ぬという絶対的な無。>>続きを読む

攻殻機動隊ARISE border:2 Ghost Whispers(2013年製作の映画)

4.0

サイトーこんなヤンチャだったっけ?昔はヤンチャだったのね…笑少佐にぶっ放されるところ笑っちゃったよ。みんな若いからか結構わんぱくだね

攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain(2013年製作の映画)

4.0

当時観にいったのに今観たらほとんど内容を覚えてなかった。当時は楽しみで楽しみで期待しすぎたせいであまり楽しめなかったけど今フラットな気持ちでみたら面白かった 寝たいのにつづきみてしまう〜〜あー

ソウ ザ・ファイナル 3D(2010年製作の映画)

-

相変わらず伏線の後出しジャンケン感
序盤の三角関係晒し全く必要ない気がする。序盤の知性を感じられるゲームはサスペンス性もあって面白かったけどもうここまでくるとサイテーだね。ジグソウおじちゃんこの終わり
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ソウ6(2009年製作の映画)

2.2

伏線回収というか後出しジャンケンってかんじ。魅力的な人物がいなくなると途端に作品の価値が下がる

ソウ5(2008年製作の映画)

3.1

4の無駄な場面切り替え演出がなくなったのが良い。dbdにでてきた箱これか〜!3、4と比べてイライラしない

ソウ4(2007年製作の映画)

-

場面が切り替わる時の演出のせいで、あ、今の所とるのに何回か撮り直したのかなとか編集大変そうとか考えちゃって話に没入できないところが残念

ソウ3(2006年製作の映画)

2.8

みんなもっとキビキビ動いてくれ、とくにとーちゃん
dead by daylightでみたあの丸いタンクの使い道おぞましすぎてびっくり🐷

デビルマン(2004年製作の映画)

1.0

噂には聞いていたけど本当にクソ映画だった。タイムマシンが発明されたら、タイムパラドックスなんて気にせず最優先でこの作品がこの世に生み出されたという事実を消してほしい。どうしたらこの映画がこの世から消え>>続きを読む

ソウ2(2005年製作の映画)

3.5

dead by daylightの新キラーにSAWのキャラが追加されたけど知らない豚ちゃんだったので続きを観ることにした。続きものはがっかりすることが多いから基本的に観ないようにしているけどこれは普通>>続きを読む

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.6

風刺映画かとおもったらコメディでコメディかとおもったら風刺映画だった。ぶっ殺した犬がパッケージ写真にいるのいいっすね

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

3.5

尺が短いことと主人公の星野源の声を1時間半の間に受け入れられなかったせいか原作を初めて読んだ時の感動をえられなかった

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

3.1

このストーリーなら全員美少女で映像化されたらきっと好きだった。
全員悪人 全員美少女 これは売れる

おじさんの顔のシワをじっくりみられる。西田敏行のシワと岸部一徳の涙袋は圧巻

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.5

大泉洋は転がされてこそ輝く
松田龍平のキャラが好みだったので、結婚リスト(概念)に追加

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