テラえもんさんの映画レビュー・感想・評価

テラえもん

テラえもん

京都の某芸大で 油画をしています。生活の中に、音と映像 を織り溶かして 営んでます。

映画(407)
ドラマ(1)

いぬやしき(2018年製作の映画)

4.1

原作未読。

アクション映画なので 映像で充分に満足できた!めちゃ面白い また観たい!
が、途中 長く感じた。
佐藤健が出てたから 亜人と今作がごちゃ混ぜになりそう!

しかし後半の内容が適当ってか
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Bo 堕ちていく少女(2010年製作の映画)

3.7

美しい15歳の少女が 堕ちていく姿さえも美しく思えた。
Boの気持ちがわかるから苦しい。

ミニオンズ(2015年製作の映画)

3.4

今更ながら初見ですが ミニオンって愛くるしい謎の生命体ですね。。
スピンオフがヤバイほど可愛いって聞いたんで 観るしかない 🍌

イヴ・サンローラン(2014年製作の映画)

3.4

天才は他人には 理解されない深い悲しみや苦しみを抱えてて、そして ずっと永遠に孤独。芸術家とはそういうもの かもしれない。

ただわたしの言いたいことは、イヴ・サンローランはホモ。

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

2.4

オシャん映画で音楽だけはGOOD。いつになったらカラー映像出るねん思ったら 最後までモノクロやった。ストーリーが全く頭ん中に入ってこなかった 😓😩
川の流れのようにストーリーが進む系映画 。川の流れの
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オズの魔法使(1939年製作の映画)

1.5

学校の音楽の授業で観せられたけど、めちゃおもんなくて 観てもなかった。

カンフーハッスル(2004年製作の映画)

4.3

子供の頃にみて面白かったから 高スコアだけど、世間のスコアがきびしい…

シャイン(1995年製作の映画)

4.3

あまりに衝撃的で良かったので、2回ぶっ通しで鑑賞。
音楽狂の主人公、芸術の世界は厳しく繊細で 主人公は精神に異常がきたし 精神疾患になるのだが、その演技がやばい。精神疾患の患者にしか見えなくなったし、
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画家モリゾ、マネの描いた美女 名画に隠された秘密(2012年製作の映画)

3.5

変動がなく 日常的に流れるように進みますが、音楽と映像だけで 充分に楽しめる映画、そっち系です。
19世紀当時、職業として画家が独立してて、印象派グループは男性中心の世界で 女性画家は数少なく、差別
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タイヨウのうた(2006年製作の映画)

2.7

エンディングでYUIがレコーディングしてたけど、YUIファンの為の映画でしかない

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.8

なんども彼女へ 音楽という名のラブレターを届ける。MV制作の光景がドつぼでカッコよくて、むしろそこぐらいしか覚えてない。

ダラス・バイヤーズクラブ(2013年製作の映画)

3.7

ロン・ウッドルーフが人生をかけた実話

クスリはダメ、ゼッタイ、ダメ

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.5

映画の予告で頭がおかしくなる程 見たやつ。停電で人がどのような行動・思考になるのかを 地震、津波が来る前に鑑賞!コメディ系かと思えば すこし重たい話。
小日向さんはちょっとかわいそうな役が似合う、似合
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坂道のアポロン(2017年製作の映画)

2.6

川渕演じる中山が ひどく大根役者。
序盤から、みる意欲も 壊滅的になった。
漫画でのキャラクターだから ギリ許せたけど 実在したら毛嫌いする。
鈍感ってもんじゃない 愚行を重ねに重ねる、愚行のカリスマ
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恋に至る病(2011年製作の映画)

1.2

高校の頃、制服の半袖Tシャツの袖を折ってたのを思い出した。
染谷が出てたから 自然的に+1.2スコア

劇場版ポケットモンスター/ピカチュウのなつやすみ(1998年製作の映画)

3.6

ピカチュウが愛くるしい
ライチュウとピカチュウが謎の意地の張り合いをしてて 可愛さが沸点を超えた。
ほのぼの癒し系ポケモンムービー🐑

ボーイズ・ライフ(1993年製作の映画)

4.2

めちゃ面白い!!
体感30分くらいに良い!!

母役のエレン・バーキンが 片方の口角あげて 笑うのがめちゃ可愛くて印象的。
息子と母親がいい関係だったからこそ 胸糞根性わるい義父がいても ここまで上り
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アイ,ロボット(2004年製作の映画)

3.9

第一条 ロボットは人間に危害を加えてはならない。

第二条 ロボットは人間に与えられた命令に服従しなければならない。

第三条 ロボットは第一条、第二条に反する恐れの無い限り、自己を守らなければならな
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