lalalaさんの映画レビュー・感想・評価

lalala

lalala

映画(566)
ドラマ(0)

SEXテープ(2014年製作の映画)

2.6

回収に回るまでが結構長くて、そのドタバタを期待していたのに、そちらは案外あっけなくって感じがしてしまいました。

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

ヒロインが死んじゃうヒーローものってあるんだと少し驚いた。
パパが悪者みたいに登場するのも不思議な感覚。
エンディングの復活シーンはかっこよかった。

アメイジング・スパイダーマン(2012年製作の映画)

2.8

前作と比べて、私はこちらのスパイダーマンの方が好きだなぁと。
敵の地味さ加減もリアルっぽくて良い。

地下鉄(メトロ)に乗って(2006年製作の映画)

3.0

メトロ途中から関係なくなってくるからなんでもありなのねぇーっとなってしまった。
そーなのかな?
それが相手の為だったのかな?
となってしまった。
大沢たかおさんのお芝居が素敵でした。

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

2.8

面白かったなぁとという気はするが、ちょっと前に見たため、ストーリーはあまり覚えていない。。。

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

2.7

演出はすごいなぁと思うが、イマイチお話に惹かれなかった。

ロボジー(2011年製作の映画)

2.5

意外と地味展開な気がした。
もっとはちゃめちゃになるのかと期待しすぎてしまったようです。

神様はバリにいる(2014年製作の映画)

2.5

800万??やっす!!
のシーンが好きでした。
んー意外とテンポ悪く感じちゃいました。

ただ君だけ(2011年製作の映画)

2.6

色気があった。

途中なんだか、そんな展開なの?って思っちゃったけど、(ちょっと現実味が感じ取りにくかった)でも綺麗なお話で良かったなぁと。

私は王である!(2011年製作の映画)

2.8

あんまり何も考えずにぼーっと見ていられる印象。
前半テンポが良くてとても見やすい。
お経唱えてる弟の木魚蹴るシーンは笑えた。

エスケープ・ルーム(2017年製作の映画)

1.8

正解しても殺されちゃうのはなんだか観ていて面白くない…
エンディングもよくわからないので、なんだかなぁーという印象。

鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

2.9

俳優さんたちのキャラ立ちがしっかりしていて面白い。
広末さんのキャラクターがとても好きでした。
軽快で見やすい作品でした。

太陽を盗んだ男(1979年製作の映画)

3.2

なんとも軽快に進んでいく、原爆を作ってみたいが為に作り出してしまった、別の意味での愉快犯的な。
要望なんて特に無い、からこそ警察も翻弄させられてしまう。

主演の二人がダサいことしててもカッコいい。
>>続きを読む

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

2.8

ハッピーエンドなのでしょうか
本人が良ければそれでいいのかもとも思うが、一途すぎるゆえに度々利用されている気がしてしまった

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

3.0

可愛くて暖かい。
今回の人生はあんまり面白く無かったな。
で死んでゆく犬も沢山いる。
何回も転生し、記憶があるから、それで良いけど、人生一度きりでこんな風に生きてしまったらなんて悲しいんだろうと思った
>>続きを読む

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.4

評価のされ方が尋常じゃないので期待は高まる状態で劇場へ。
最初のワンカットは正直面白いとは言えない、しかも動きに付いて行けず酔ってしまった。
だけどその後の伏線回収っぷりが素晴らしい。
めちゃめちゃ笑
>>続きを読む

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

2.4

事件の乱闘シーンがリアルだった。
あのぐちゃっと感というか。
そこに至るまでが長く感じるのはリアルに拘りすぎたせい?印象に残るパートが少ないというか。。。

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

2.8

これが実話と思うとすごい世界だなぁと改めて感じる。

エスター(2009年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

とても興奮して前のめって見ていた。
マックス可愛い。

洗脳の仕方が上手くて恐ろしい。
バラを切ってきたときはマジかってなった。(他は防衛からくる攻撃だが、バラだけは自発的な攻撃だったからかな?)
>>続きを読む

空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

3.0

メインの3人がめちゃめちゃカッコよく見えた。
空飛ぶタイヤって、響きはポップだけど、ヴィジュアルで表現されると、全然ポッじゃなくて、あぁ、そうか、そうだよなぁとオープニングからしみじみ思った。

でも
>>続きを読む

葛城事件(2016年製作の映画)

2.6

好きな作品ではないけれど、良くない結果の原因がちゃんと見えて、その原因もなんとなく見えて。
間違ってしまったけど、お父さんは幸福な家庭をきづきたかったんだろうなと思えて悲しかった。

二度目の初恋!?が、やってきた(2014年製作の映画)

1.7

韓国の作品は脚本が一番好きな要因だったりするんですが、こちら面白く感じませんでした。
オチも微妙だったなぁー。

サッドティー(2013年製作の映画)

2.9

音楽が素敵。

私からはとても遠い立場にいる人たちに見えた。

沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

2.8

窪塚さんが何度も同じこと繰り返しているのには、少し笑いそうになったが、そりゃ死ぬのはこわいもの。

何が言いたいのかを感じ取れるまでにすごーく長く感じてちょっと疲れてしまった。

百瀬、こっちを向いて。(2013年製作の映画)

2.7

このレビューはネタバレを含みます

高校生にしては苦い恋愛をしているなぁと。
先輩がハイパー爽やかで、悪い人に見えない点が良かった。
百瀬が好きになってしまうのも納得だし、主人公が、「尊敬してるんです」って言ったのもわかる。

先輩の彼
>>続きを読む

スイートリトルライズ(2010年製作の映画)

2.0

とても大好きな小説だけに、映画が好きになれなかった。
バレリーナの彼がベッドシーンに向けてキスしながらベッドに向かうところの回転がめちゃめちゃ回るやん!ってツッコんでしまうくらいに綺麗に回転するもんだ
>>続きを読む

フローズン・タイム(2006年製作の映画)

3.5

言葉と捉え方が美しいなぁ。
女性の怒っているシーンは、わからなくもない。
人の怒っている時は、案外違うこと考えてたり、なんていうか、あぁ見えるのは理解出来た。笑

くだらないシーンのくだらなさも、冷め
>>続きを読む

余命1ヶ月の花嫁(2009年製作の映画)

3.3

泣くだろうなぁと思って、やっぱり泣かされました。

イースターラビットのキャンディ工場(2011年製作の映画)

2.0

日本語吹き替えでしたが、カルロスの声を千葉くんがやっていて、顔とあってなさすぎるのではないかと終始違和感。

ストーリーが時々無理やり過ぎないかしら?と思ってしまいました。
まぁ、なんでもありっちゃあ
>>続きを読む

>|