痺れました。素晴らしい今見るべき作品だ。とにかく何の前情報も入れず劇場で見てきてほしい作品。
間違いなく2025年のベストに入る作品だった。仕事でなんかモヤモヤしてて、浄化のためにも仕事終わりに選ん>>続きを読む
タイトルバックを入れるタイミング大好きだ。
カナを観察し続ける描写を通じて、自分とは何かと、自分と他者とのコミュニケーションや境界線について描いてるのかな。わたしはハヤシが「俺たちだったらお互いを高>>続きを読む
東京は雪が降っていつもと違う妙な神聖さがあった3月8日。国際女性デーに、ショーンベイカー監督作品「アノーラ」を劇場で鑑賞しました。
ショーンベイカー監督と妻でありプロデューサーのサマンサが3月3日の>>続きを読む
白石監督で、実力ある豪華キャストの割に映画はイマイチなのなんだろ。
やっぱまず長いし、物語のメリハリも弱くて、アクションのバリエーションもなるほど「そんな倒し方!すごいなにそれ!」みたいな驚きもなく>>続きを読む
2人ともめちゃくちゃ華があって、そういう意味ではみてるだけでハッピーで楽しくなるからスターってすごいよ。
物語はありえないことの連続だけど、それすら受け入れられる豪快さと華。面白かった。
めちゃくちゃ今更なことを言うけれど、ファンジョンミンが魅力的すぎるのよ。
不器用で口下手なピュアラブすぎるし、いつも痛そうだけどなんだろう胸が締め付けられるのは。はぁ幸せであって、と祈りながら観て>>続きを読む
アクションがすごい割にはさほどなのはなんでなんだろう。テンポかな。
ただ主演2人のキャスティングは安心してみれる。
こういうサクッとみれる映画がちゃんとクオリティ高くてお芝居もアクションも展開も抜群なところが韓国映画のチカラあるところだよなぁとつくづく。普通にちゃんと面白い。
やっぱファン・ジョンミンが魅力的な役>>続きを読む
さすがだね。
サクッと見れてすかっとして、アクションバキバキだけどユーモアもテンポも良くて面白い。
あ、監督トムハンクス自身がやってたんだ。クスッと笑えてほっこりする。
キャスティングが地味に豪華。
最初うとうとしてしまって前半うつらうつらみてたくせに後半、遺書のエピソードは号泣😭キャスティングもよかった。実話なんだね。
生きるのは何か。山本さんの生き方が本当に素晴らしい。
「ファーストキス」を観て良すぎたので坂元裕二さん作品を見たくてNetflixで本作を。
こっちはさほど面白くなかったのだけど、なんだろうな。
最近は寒くて外出するのが億劫で映画館への足が遠のいているのだけど、楽しみにしていた作品でかつ評判がすこぶる良いので坂元裕二さん脚本作品を朝早くの劇場に足を運ぶ。
普段はだらだら過ごしがちな日曜日の朝>>続きを読む
もうNetflixに来るの早いよね。亀梨くんのドラマを先に見てしまっていたので物語は同じなのだけど、それを見てしまったからかやや物足りなさが。容疑者の本質的な横顔をもっと描いてほしいけど時間が足りなか>>続きを読む
リアムヘムズワースさん続きで、彼の若かりし頃を。一瞬認識できないぐらい若かった。
マイリーも声もキャラも良くて、何気にハートフルな良作だった。雄大で音楽がいい。
リアムヘムズワースさんカッコ良すぎない?
旅も、出会ってお互いが自分を見つけていく様子もどっちも大好きなので、心地よい映画でした。景色も、美術も何もかも美しくうっとり。
ガーベラ3本の花言葉は「あなたを愛しています」
劇中から志村くんの声が流れてくるのは反則だよ。出口夏希ちゃんと永瀬廉くんのほわほわした雰囲気に包まれて、終わりがある悲しさ以上に今共有できる時間の尊>>続きを読む
この映画、めちゃくちゃ面白かった。東出さんの演じる金子勇はとても良かった。
金子勇さんのことは、この映画を通して知った。公開された時に耳にしていてなんとなくあらすじは知っていたのだけど、日本がなぜ今>>続きを読む
2025年劇場1作目は、BTSナムさんのアルバム制作ドキュメンタリー映画。
BTS大好き人間としては、色んな気持ちがぐるぐるしたはしたのだけど、入隊前のこの大切な時に、ナムさんがとても豊かな時間を過>>続きを読む
主演2人のキャスティングも、元ネタを知らずに見たのもあって、とてもよかった。途中から病気?なに?と思いながら秘密を探りながら見ちゃうのも、これハマってる証拠よね。
良作でした、ええ。(最近、京本くん>>続きを読む
少女漫画原作なのよね、たぶんこれ。こういう系の作品って地味にお芝居のうまさがないとみてるこちらがいたたまれなくなるというジャンルだよなと思っているのだけど、原菜乃華ちゃんの可愛さと振り切ったうまさがあ>>続きを読む
あけましておめでとう2025。今年の1作目は機内での視聴になってしまったので、観れるものがあまりなく(笑)、川村元気さん原作の「四月になれば彼女は」を観ていました。
なんとも言い難い作品だったけど、>>続きを読む
身支度しながら見てたけどもホラーみたいな話だよね。それぞれの立場で絶望がある。
韓国版のソウルメイトを見てからの本作鑑賞。なんでだろ、こっちが好きだった。
筋は基本全部同じなんだけど、2人の女性の人生が何度も何度も交差して、親友なんてもの以上の愛情がそこにはあって、お互いに憧れ>>続きを読む
劇場公開中は、本当にこの作品のことを耳にすることが多くて、とっても評判が良かった本作。タイミング掴めずで映画館に行けなかったのだけど、やっと観れました。
あんなふうに受け入れてくれる場所や人がいて>>続きを読む
1979年10月26日、朴正煕大統領が亡くなった。暗殺。その年の冬に起きた「隠蔽」された物語。
1979年なんて本当に最近のことだし、全斗煥が政権をとっていた時代も1980年から1988年?ぐらいだ>>続きを読む
ちょっともう凄すぎてまだうまく消化できてないのだけれど、2024年12月3日夜に韓国のユン大統領が戒厳令を宣布してその後の韓国民と政治家の皆さんの素晴らしい民主主義の行動を見て(今もなお緊迫しているけ>>続きを読む
日本映画「イニシエーション・ラブ」のリメイク。個人的には最初に見たせいか、イニシエーション・ラブにぶがありました。多分描かれてる日本カルチャーが好きって理由なきがしてるけど。
私の気持ちのフォーカスがこの映画に合うまでに公開から1ヶ月と少しかかってしまった。
制作開始が発表された頃から本作の公開をめちゃくちゃ楽しみにしてたのだけども、公開直前や本国公開からのプロモーション>>続きを読む
物語が面白いというよりは、整くんの考え方やセリフがとてもいい。ほんで菅田将暉くんがかわいい。くるくる頭。