意識高い系ベンチャーMINAMOTOに参加したコミュ障義経、VTuberやTiktokが加わって、「ひろゆき」じゃない「ひろもと」が出てきたりと、相変わらずブラックで笑える。よくこんなこと思いつくよな>>続きを読む
意識高い系ベンチャーMINAMOTOに参加したコミュ障義経、VTuberやTiktokが加わって、「ひろゆき」じゃない「ひろもと」が出てきたりと、相変わらずブラックで笑える。よくこんなこと思いつくよな>>続きを読む
ちょーっと方向性間違えたかなあ。
前作では、皆が自分の「名前」をどう売るか、主君の機嫌をどう取るかを考えていた戦国時代がSNSと重なってブラックな笑いになってたが、新選組はこういう茶化し方するとあんま>>続きを読む
発想が秀逸。
知名度第一の戦国時代と、SNSの殺伐とした雰囲気が絶妙にマッチしていて、芸の細かい画面も含めてずっと可笑しい。
織田家中がまるっきりブラック企業なのもその通りで笑える。
ちょーっと方向性間違えたかなあ。
前作では、皆が自分の「名前」をどう売るか、主君の機嫌をどう取るかを考えていた戦国時代がSNSと重なってブラックな笑いになってたが、新選組はこういう茶化し方するとあんま>>続きを読む
発想が秀逸。
知名度第一の戦国時代と、SNSの殺伐とした雰囲気が絶妙にマッチしていて、芸の細かい画面も含めてずっと可笑しい。
織田家中がまるっきりブラック企業なのもその通りで笑える。
「七人の百姓が侍となって赤報隊の狼藉者を斬る」。
ログラインはシンプル。
呑百姓が訓練されていく前半は疾走感があってかなり面白かったが、後半が何とも物足りない。危機に瀕している体制側の危機感が何となく>>続きを読む
完成度の『太平記』、思い入れとロマンの『風林火山』を超えて、これまで観た大河ドラマで一番面白かった。こんなに毎週楽しみだったのはいつ以来だっただろうか。
田舎の小さな豪族一家が、源頼朝という男を受け>>続きを読む
言わずと知れた亀山薫卒業シーズン。初回2本で津川雅彦演じる瀬戸内米蔵もああなってしまったので、初期に積み上げたものをとにかく壊して前に進もうという制作陣の強い意志が垣間見える。
リアルタイムで視聴し>>続きを読む
マンネリとの戦いが始まったシーズン6。
前シーズンがお約束もストーリーもバッチリ決まった最初の到達点だっただけに、あの手この手で変化をもたらそうという意気込みは伝わってくる。劇場版もこのぐらいの時期。>>続きを読む
「こういうのが観たかった!」というエピソードが盛りだくさんのシーズン5。
スペシャル版の名作『バベルの塔』『サザンカの咲く頃』をはじめ、再放送で部分的にも観たことのある回が増えて、「この話、こんなに面>>続きを読む
古沢良太、戸田山雅司といった脚本家が加わり、キャラクター性が一気に広がったシーズン4。
奇抜なトリックや社会派ネタを扱ったエピソードよりも、キャラクター劇に振ったものが面白かった印象。高橋かおり、佐藤>>続きを読む
力の入った長編が多いシーズン3。
お馴染みのテーマ曲、片山雛子や陣川くんの登場に、公安ネタ政治ネタの回も加わり、「相棒らしい」雰囲気になっていく。
とはいえ、長編はどれも尻すぼみだったというのが正直な>>続きを読む
改めて観ると、ミステリーとして唸らされるエピソードが多い。『消える銃弾』に至っては香港映画でトリックまるまるパクられてたもんな。
以下、好きなエピソードだけ軽く。
4話『殺人晩餐会』。
とにかく凶>>続きを読む