ももくりさんの映画レビュー・感想・評価

ももくり

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検察側の罪人(2018年製作の映画)

2.5

重いしドキドキするし本当に気持ち悪い悪人がいて最悪。でもキャストが最高。

クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

3.0

シンガポールか。やっぱり時代はアジアなのか。金持ちは金持ちだけどそこまでじゃないのかなと思った。典型的なハッピーエンドストーリー。

マレフィセント2(2019年製作の映画)

2.8

1がどんなのだったか全然記憶にないけど、めっちゃ良い妖精だったよ…マレフィセント…

パディントン(2014年製作の映画)

3.0

実写にした時点で賛否両論あったけど私は好きだった。パディントンってペルーからきたくまだったんだ…。

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

4.5

歌。映像美。前作があれだけだったこそ期待も凄かったと思うが、美しい北欧の秋が描かれていて本当に素敵だった。メイン曲は前回のキャッチーなものとは異なり、よりミュージカル的でただただ聞き入ってしまう音楽だ>>続きを読む

アングリーバード(2016年製作の映画)

3.2

期待のはるか先を行っててめちゃくちゃ良かった。まずフィランド発なのが知らなかった。オープニングとエンディングが好き。そしてクオリティが高く、ストーリーもディズニー並みに楽しめる。レッドもよく見たらかわ>>続きを読む

インビクタス/負けざる者たち(2009年製作の映画)

3.0

南アフリカのスプリングボクスの歴史が分かる。マンデラはラグビー好きだったんだなあ。。スポーツにはものすごい力がある。

ルイスと不思議の時計(2018年製作の映画)

3.2

イギリスが舞台だと思ってたら違った。演出がアメリカのホラー。夜見たら普通にこわいと思う。

Stuber(原題)(2019年製作の映画)

2.8

あの渋滞天国をあんなに縦横無尽に1日で周れるわけない。そして2人の喧嘩シーン必要??

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

3.4

ハリウッドが日本を描くとやっぱりサンフラントーキョーみたいになるよね。右側通行だけどあんな関東地方ないしどちらかというとイギリスみが強い。舞台はともかく渡辺謙は本当にさすが。そしてピカチュウがador>>続きを読む

雪の華(2018年製作の映画)

1.0

フィンランドの景色が観たかったのに中条あやみの宣材映画だった。演出も好きじゃなかった。日本のロマンス映画はもうあまり見ない方が良いのかも。。

ロケットマン(2019年製作の映画)

2.9

このレビューはネタバレを含みます

エルトンジョンはただの派手なおじさまかと思っていたがこんな壮絶な生き方だったとは。両親から愛されないこと、人から必要とされないことの絶望はこんなにも人間を弱くしてしまうんだ。。そしてI'm still>>続きを読む

男たちの大和/YAMATO(2005年製作の映画)

2.7

呉を訪れた。戦艦大和の技術がどれほど素晴らしかったか、それに乗った人々はどのような思いで生きたのか知りたかった。戦争利用じゃなかったらすごく素敵な船なはずだっただろうな。

アラジン(2019年製作の映画)

2.8

途中までしか観れなかったけど、想像以上にアニメと同じくらい良かった。ジャスミン綺麗。

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

2.0

「もしも」という世界観が正直よく分からなかった。新海誠さんの世界観とは全く異なるものだった。主題歌は耳に残るのに…。

日本のいちばん長い日(2015年製作の映画)

2.0

観たはずなんだけど本当に難しくて頭に入ってこない。歴史と登場人物と相関図が分かってないと厳しいかも。。。

記憶にございません!(2019年製作の映画)

3.5

良かった!面白かった!石田ゆり子可愛いし、豪華キャスト沢山ではちゃめちゃしつつも落ち着く映画。素敵な金縛りもそうだけど、三谷さんの作品は好きだな。

PとJK(2017年製作の映画)

2.5

もう本当にツッコミどころ満載すぎて二度と少女マンガを映画化するなとは思ったけど、亀梨和也と景色が美しい。

かもめ食堂(2005年製作の映画)

3.5

フィンランド旅行の予習に。こういう映画、とても好きかも。何気ない幸せを噛み締められる。

天気の子(2019年製作の映画)

3.5

君の名はより分かりやすかったけど、フィクション要素が想像以上に強かった。やっぱり空の描き方がとても綺麗。

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

最後はまさかの展開だった。セカンドハンドのお店こわすぎるし、フォーキーは意外とかわいい。。

新しい靴を買わなくちゃ(2012年製作の映画)

3.5

向井理見たさに鑑賞。北川さんの脚本は、人物も、切り取りも、舞台も、どれも美しくて、それでいて胸がぎゅっと締め付けられる。

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.0

大ヒットしていたのでつい。久々に抵抗なく安心して観れる邦画コメディーだった。それにしてもGACKT様演じる埼玉愛溢れるキャラがとても良かった…

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

3.0

おっとりして天然な主人公の、どこにでもありそうな日常と、戦争の対比がすさまじい。幸せな日々に侵入してくる日常化した戦いが心に刺さる。

SING/シング(2016年製作の映画)

3.0

もどかしいけど誰も憎めない。ハッピーエンドになってよかった!

フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.0

誰も信じられなくなったビルが人間らしい。こんな飛行機乗りたくない。

テルマエ・ロマエII(2014年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

ひたすらおもしろい笑
風呂限定のライターになってたの気づかなかった…

メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

3.4

イギリスの暗いイメージのなかでこの明るさは際立つ。ブラックユーモアなのかと思いきや本当に素敵な作品。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.4

日本の映画はよく殺し合いするから苦手だけどアメリカもすぐ酒と薬に溺れるからどっちもどっちだなと思ってしまった。でもこの作品は歌が素敵でずっと聞いてられる。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

2.5

曲は良い。でもクイーンを知らないとよく分からなくてもやもやした。

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